ご都合主義
小説を書いていて思うのが、やはりご都合主義と言われてもしょうがないなあと思う展開になってしまうのが悲しいところです。
物語の進行を考えるとこんなものがあればいいとか、こういう出会いがあればいいとかなってきます。
もちろんうまく書けば無理のない話になると思うのですが、なかなかそこまでの技術がありません。
異世界ものの定番の人たちの章はこのあと少し別視点サイドを書いてから新章に入ります。新章はついに他の国に行くこととなります。大筋の話はできたのですが、細かなところの設定がまだ決まっていない状態なので予定通りアップできるかギリギリの状態です。
いろいろと伏線も書いていますが、ちゃんと回収できるのかかなり怪しいような気も・・・。がんばろう・・・。
物語の進行を考えるとこんなものがあればいいとか、こういう出会いがあればいいとかなってきます。
もちろんうまく書けば無理のない話になると思うのですが、なかなかそこまでの技術がありません。
異世界ものの定番の人たちの章はこのあと少し別視点サイドを書いてから新章に入ります。新章はついに他の国に行くこととなります。大筋の話はできたのですが、細かなところの設定がまだ決まっていない状態なので予定通りアップできるかギリギリの状態です。
いろいろと伏線も書いていますが、ちゃんと回収できるのかかなり怪しいような気も・・・。がんばろう・・・。
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登録日 2020.05.13 02:36
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