小説『魔法使いと業火の娘』第6章スタート(*^▽^)/★*☆♪
小説『魔法使いと業火の娘』、第6章「断罪の鎌」スタートです(*^▽^)/★*☆♪
いつも書いてて楽しいんですけど、
今章はほんとにめちゃくちゃ楽しんで書いてます!!
ハラハラドキドキ楽しんでもらえるといいな(*≧∀≦*)
でも、ただ書いてて楽しいんじゃなくて、
「おもしろかったよー!」って感想いただけたり、
読んでくれてる方が幸せで笑顔になりますようにって考えたり、
そうやってるのが本当に幸せ(*´ω`*)♪♪
友達が『からくりピエロと大罪の姫』の道化師トトのイラストを描いてくれてさらに幸せ~(*^▽^)/★*☆♪
めっちゃかわいいトトにイチコロです(笑)
感謝でいっぱいな今日この頃(*´ω`*)♪♪
たくさんの感謝を作品にこめて。
第6章も楽しんでくださいね(*^^*)
☆『魔法使いと業火の娘』あらすじ☆
貧しい村から人買いに売られた少女リリー。
──買ったのは「魔法使い」だった。
ある日、主人の部屋で魔法の呪符を暴走させたリリーは、魔法使いとしての素質を見いだされるが‥‥?
「変えたいと思わないか。この理不尽な世界を──僕たちの手で」
少年と少女が交わした幼い約束。
二人なら、世界を変えられると思った。
追伸:
おかげさまで『魔法使いと業火の娘』の読者様が2000人突破しそうです(;・ω・)ドキドキ
感謝SSのキャラやネタのリクエストがあればコメントしてくださいねm(__)mペコリ!