黒猫君、ちょっとずつ再開します。
お久しぶりです。
長らく書けなかったのですが、やっとこの春ごろから少しづつ執筆を再開しました。
アルファポリス様では短いながらも一本新しい小説を投稿し、お陰様で歴史・時代小説大賞の奨励賞を頂きました。
これもツイッターや拍手・感想等で1年以上も見捨てずにご支援下さいました読者さま方のお陰です。
本当に本当にありがとうございました。
今月は会社の有給も取れたので、思い切って『異世界で黒猫君とマッタリ行きたい』の連載を再開したいと思います。
再開に伴い、いくつか気になる点を変更いたしました。
変更点:
第3章『10話準備』内のナンシーとウイスキーの街のサイズ比較を調整しました。
第12章を付け足し、第11章の50話以降を12章に移動しました。
第12章『4話 犠牲者2』(旧第11章『53話 犠牲者2』)内の王都出発の兵士の数を調整しました。
9章あたりから放置していた前書き・後書きの駄文を削除しました。
まだまだ書けるものと書けないものがあり、色々と悩みながら書き続けて行くことになるかと思います。長いギャップがありましたので、どうしても執筆ペースを掴むのに暫くかかると思います。
それでもお付き合いくださる心優しい読者の皆様。
再開最初の一話は月曜9時スタートになりますので、どうぞよろしくお願いします。