実は一応、伏線を拾っているのですが…
「姫暴走(略)」第3部、第22章をUPさせていただきました!
(予約投稿だったので、14:10にはもうUPされていたわけですが…。)
電脳機神兵の暴走の理由、なにげに今までちょこちょこ伏線が出ていました。
こうやって、気づかれないような細かい所に伏線を散りばめて、その点と点を線で繋いでいくのが好きなのですが…
細か過ぎて(&地味過ぎて)伏線回収しても気づかれていないのではないかと、そこの所が心配です…。
(個人的に「初見では気づかれない伏線(回収ポイントに来て初めて「アレが伏線だったのか!」と気づくタイプ)」が好きなので、ある意味、仕方ないと言えば仕方ないのですが…。)
自作サイトに載せている和風ファンタジー小説「花咲く夜に君の名を呼ぶ」など、まさにそのタイプで、そこの反省があったので「今後はもう少し伏線を分かりやすくしよう」と思ってはいるのですが…
ちゃんと分かりやすくできているかどうか、自分ではよく分かりません…。
理想は「ここの描写、何か引っかかるな」「何かありそうだな」と読者の皆様に「ほんのり」疑ってもらえる程度の「分かりやすさ」です。
全く、これっぽっちも「疑われない」(気づいてもらえない)伏線だと、この先に何のサプライズも「期待」してもらえないと思いますので…。
(予約投稿だったので、14:10にはもうUPされていたわけですが…。)
電脳機神兵の暴走の理由、なにげに今までちょこちょこ伏線が出ていました。
こうやって、気づかれないような細かい所に伏線を散りばめて、その点と点を線で繋いでいくのが好きなのですが…
細か過ぎて(&地味過ぎて)伏線回収しても気づかれていないのではないかと、そこの所が心配です…。
(個人的に「初見では気づかれない伏線(回収ポイントに来て初めて「アレが伏線だったのか!」と気づくタイプ)」が好きなので、ある意味、仕方ないと言えば仕方ないのですが…。)
自作サイトに載せている和風ファンタジー小説「花咲く夜に君の名を呼ぶ」など、まさにそのタイプで、そこの反省があったので「今後はもう少し伏線を分かりやすくしよう」と思ってはいるのですが…
ちゃんと分かりやすくできているかどうか、自分ではよく分かりません…。
理想は「ここの描写、何か引っかかるな」「何かありそうだな」と読者の皆様に「ほんのり」疑ってもらえる程度の「分かりやすさ」です。
全く、これっぽっちも「疑われない」(気づいてもらえない)伏線だと、この先に何のサプライズも「期待」してもらえないと思いますので…。
コメント 0件
登録日 2021.04.30 19:56
0
件