始めまして、MAKOTO と申します。電子書籍で毒皿を購入させていただきましたが、私のツボを痛いほど刺激してくれましてもう何度も読み直してはアンドリムに惚れ直しております。こちらで続きを読めるとのことで押し掛けてみました。同じ社壊人として日々の忙しさはとってもよく分かります、お身体をご慈愛してくださいませ。次のお話しを待つまでのわくわくとした時間も私にとっては楽しみの一つです。あと仕事への活力(。-人-。)
少しずつ、復帰しております。
いつも応援をありがとうございます。
大変お待たせいたしまして、申し訳ありません。
リアル事情の忙しさと、もう一つ手がけている小説の作業との兼ね合いにより、長く放置をしてしまっていたアンドリムの物語を、少しずつ……と言いつつも、出来る限り勢いに任せて書いていきたいと思います。
頭の中で立てていたプロットがかなり変わってきたこともあり、少し内容を変えたり、名称を変えていたりする部分もありますが、物語の大筋は変化しておりません。
毒皿では、常に「選択」が根底のテーマにあります。
サーカスの夜に堕ちる選択をしたのは、ヨルガでした。
ヒノエに赴く旅で残酷な選択を選んだのは、シラユキでした。
人魚に纏わる物語で、後に、転機となる選択が待っているのは、リュトラです。
だけど、今回はもう一人、運命を変える選択が待つ人物がいます。
それは、物語の終盤に、明らかになるかと思います。
アンドリムが目指した【終焉】に繋がる物語の欠片を、これからも楽しんでいただけたら幸いです。
20220301 十河
大変お待たせいたしまして、申し訳ありません。
リアル事情の忙しさと、もう一つ手がけている小説の作業との兼ね合いにより、長く放置をしてしまっていたアンドリムの物語を、少しずつ……と言いつつも、出来る限り勢いに任せて書いていきたいと思います。
頭の中で立てていたプロットがかなり変わってきたこともあり、少し内容を変えたり、名称を変えていたりする部分もありますが、物語の大筋は変化しておりません。
毒皿では、常に「選択」が根底のテーマにあります。
サーカスの夜に堕ちる選択をしたのは、ヨルガでした。
ヒノエに赴く旅で残酷な選択を選んだのは、シラユキでした。
人魚に纏わる物語で、後に、転機となる選択が待っているのは、リュトラです。
だけど、今回はもう一人、運命を変える選択が待つ人物がいます。
それは、物語の終盤に、明らかになるかと思います。
アンドリムが目指した【終焉】に繋がる物語の欠片を、これからも楽しんでいただけたら幸いです。
20220301 十河
コメント 4件
登録日 2022.03.01 00:14
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