かつたけい

かつたけい

かつたけい と申します。あまり深くはないものの読んで元気になる、そんな小説を目指しています。あまり女性っぽくない下品で拙い文章ですが、読んで笑って泣いて頂けると嬉しいです。

アサキ、ついに世界の秘密その理についてが語られる時がきました

が、作品的には、これは賛否両論、いや非が多いのだろうなあ。

アタシも他人の作品でこんなの読んだら、そらないねんて思いますもの。

しかし、しかし、もう止まらぬのだ。最初からそうだったし。
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登録日 2022.07.17 04:42

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