四季の二乗

四季の二乗

他人に対しての嫌味を忘れす足掻くように、その醜態を隠そうと努力を怠らない.ただ、水死体の様な美少女です

挨拶

初めまして、四季の二乗と申します。
 
小説をしたためている水死体系美少女でございます。
陰湿な物語を書いておりますので、湿度を所望の方は見ていただけると幸いでございます。

足りない物を埋める為に、欲張る事はよくありますよね?
それが身の程知らずでも、それは確かに満たす物です。

では、どうかお見知りおきを。
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登録日 2022.12.18 23:01

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