せせらぎバッタ

せせらぎバッタ

冬は黒猫ニャンコをひざに抱いて、はんてん着て小説書いてます。昭和レトロっす。

愛しの My Buddy---イケメン准教授に知らぬ間に溺愛されてました--番外編について

想定していたよりもお読みくださる方が多くて、下記もお知らせしておきます。

エブリスタにはスター特典なるものがありまして、スターを10ケ以上くださった方向けに、番外編を書いてみました。菜穂と伸の2年後のまさかの展開!!

スターを投げるのは(1日1個可能)大変かと思います。退屈でしょうがない時の暇つぶしにでもどうぞう。

次作は7月頃に投稿できたらな、と思っています。
ノワール的な、月光が差し込む夜の森を歩くような小説を書いてみたく。
太陽のように強くなくとも、そこに光があれば、人は生きていける、かな??


あらすじ

「どうやら、あなたとわたしは、お互いの記憶がない時に会ってるようなのです」

乖離性同一性障害(多重人格)の二人。ふたつの肉体と4つの人格がおりなす、からまった愛の行方は??

7万字くらいです。

本当に感謝にたえません。ありがとうございました。m(__)m
コメント 0
登録日 2024.06.17 11:47

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0