志子

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思いついた小説を片っ端からガンガンUPしております。「後で」とか「この小説が完結したら」とかできないタイプです。すみません。

「帝に囲われていることなど知らない俺は今日も一人草を刈る」について

 この度は「帝に囲われていることなど知らない俺は今日も一人草を刈る」を読んで下さり誠にありがとうございます。また沢山のハートやお気に入りの登録、「続きが読みたい」というコメントに嬉しさと同時に大変驚いております。 
 このお話を作る際、長編にしても私の力量では似たような内容(前世の文明器とか料理とか)と展開になりそうだなと判断し、ショートという形で投稿させていただきました。まさかこんなに反響があるとは思わず、マイページを開く度に「ひぇ!」と一人ビビッてしまいました。
 本編? はこれで完結とさせて頂きますが、完結を外して短編(暗い話はなるべく避けて)という形で引き続き細々と更新してまいりたいと存じます。
 恐らくどこかで読んだ話だなと思われる部分も多々あるかと思いますが私なりに工夫して、少しでも皆さまに楽しんでいただけるよう頑張ってまいりますので、今後ともよろしくお願いいたします。
 なお、同じ文章を「背後にはくれぐれもご注意を……」の冒頭にも掲載しておりますが、こちらは暫く掲載したのち外します。
 乱文失礼いたします。
 

志子
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登録日 2025.05.01 09:13

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