隻眼のヤマ

隻眼のヤマ

趣味で小説を書いてるものです。

物語について。

始めまして。隻眼のヤマです。
趣味で小説を書いているものです。

この「共有された終末:僕の予知夢と、親友の最適解」は初めて世に出した作品で導入と結末のみが決まっており、若干、見切り発車気味となっております。書き上げていくうえでの設定やキャラクター、物語の流れは変わりませんがニュアンスや言い回しを修正することがあります。

承知の上でお読みいただけたらなと思います。

一緒にこの作品を作り上げていくといった気持ちで意見やコメントも投稿してもらえると大変ありがたいです。もちろん頂いた意見、コメントにはすべてに目を通すつもりです。

宜しくお願いします。
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登録日 2025.07.31 08:40

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