そこの俺、

そこの俺、

がんばりますう

ヒエラルキーの修正について

どうも、そこの俺、です。
「ヒエラルキーの一番下にいる俺に、魔法という選択肢があったなら」の続編「続・ヒエラルキーの一番下にいる俺に、魔法という選択肢があったなら」というものを書いたのですが、都合により勝手ながら、前作の「ヒエラルキーの一番下にいる俺に、魔法という選択肢があったなら」に合体させ、「続」の内容を「二話」という形で書き始めました。
どうか、これからもヒエラルキーを読んでいただければ光栄です。
コメント 0
登録日 2017.11.24 21:47

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0