こんにちは、セバスーS.Pです。
おっしゃっていた小説、とても面白そうですね。ぜひ読ませていただきます。
また、昨年のコメントへのお礼をこの場でさせてください。あのときは、批評とご recommendation の両方にお礼を伝える方法がわからず、今になってしまいました。
完結したように見えたのは一時的なもので、現在は週1回更新で18話まで進んでいます。こちらやカクヨムでは更新が止まっていますが、なろうでは最新まで掲載しています。
僕は日本人ではありませんが、これからも頑張っていきますので、よろしくお願いします。
新作投稿について
「断頭台の魔王」
短編です。
ぜひ読んでみてください。
よろしければ評価・感想・ブックマークなど頂けますと幸いです。
〜以下内容紹介〜
「私は魔族――最前線で人を屠った者です。」
敗戦の街を覆う絶望の中、かつて人類を震え上がらせた魔族――元魔王の女性が歩みを進める。
罪を背負い、人々の罵声や憎悪を浴びながらも、彼女は自らの意思で断頭台に立つことを選んだ。
最前線で流した血と涙、そして愛した者たちへの思いを胸に、贖罪の一瞬に全てを賭ける――。
血と罪、絶望と誇りが交錯する、ダークファンタジー短編。
短編です。
ぜひ読んでみてください。
よろしければ評価・感想・ブックマークなど頂けますと幸いです。
〜以下内容紹介〜
「私は魔族――最前線で人を屠った者です。」
敗戦の街を覆う絶望の中、かつて人類を震え上がらせた魔族――元魔王の女性が歩みを進める。
罪を背負い、人々の罵声や憎悪を浴びながらも、彼女は自らの意思で断頭台に立つことを選んだ。
最前線で流した血と涙、そして愛した者たちへの思いを胸に、贖罪の一瞬に全てを賭ける――。
血と罪、絶望と誇りが交錯する、ダークファンタジー短編。
コメント 1件
登録日 2025.09.01 21:29
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2026.02.18 02:29
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