不幸中の幸い

不幸中の幸い

ホラー好きをこじらせて小説書き始めました。 恐怖譚が脳の餌です。 全くのド素人ゆえ、未熟の極みですが、 大目に見てください。

「桜葬ー八神翔子、散華すー」 第一章第三節anguish5「透ける乳首、記録される女」

「桜葬ー八神翔子、散華すー」
第一章第三節anguish5「透ける乳首、記録される女」
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アクシデントから、浮き出て色までさらしてしまったバストップ。
羞恥の極みの中、その視線が翔子自身の感情の導火線に火をつける。
他人に見られることで、不確かだった自分自身の存在を得始めた翔子。
そして、そこに絡みつく独白者の観察。狂い始める日常。
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登録日 2025.09.23 12:05

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