青波鳩子

青波鳩子

書くことと同じくらい読むことも好きです。連載は完結させてからアップしていますので、公開の間隔が空く傾向にあります。

「そして鳥は戻ってくる」を投稿します

12月1日(月) 22:00に『そして鳥は戻ってくる』の投稿を始めます。
3万字程度の短編、全18話を毎日1話ずつ22:00にアップします。
「小説家になろう」さまのほうには、ここの最終話アップの日に一括でアップする予定です。

ほんのりハッピーエンドですが、キラキラと薔薇に囲まれる最終回という感じではありません。
いつもの、地味で仄暗い感じの話です。
このような感じですが、お読みいただけたら嬉しいです。
多忙な時期ではありますが、よろしくお願いします(*´ω`*)
登録日 2025.12.01 04:52

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4
2026.01.15 08:22
青波鳩子
青波鳩子

BLACK無糖 さま

お好みの話ではなかったのに、最後までお読みいただきありがとうございました!
私は最初のほうで自分には合わないと感じますと、そこでやめてしまうことが多いです。
30,000字を超える話でしたので、それを読み通していただけたことは嬉しく思います。
ありがとうございました

解除
2026.01.15 07:28
BLACK無糖

鳥に限らんけど、人の手で長年飼われてた動物が都合良く野生で生きていけるワケねーから。
エモい演出にしたかったんだろうけど、放鳥してしまった鳥の数々の行く末が脳裏にチラついてゲンナリした。
後日、飼い鳥だったモノを見てしまう展開があった方がマシだった。
話自体、タルト半分以外は容姿が好きだっただけとしか思えない、ロクな思い出も無い男を何故か忘れられない、空っぽな哀れな女の話だし。
16年間、悲しみに満ちた環境だったから、容姿が良かった男の記憶が何も無いよりかマシだから無意識にそれに縋ってたとしか思えないんだよね。
まあ、なぜか戻ってくる鳥を題材にした作品に似合った終わりではあるか。

解除
2025.12.07 16:29
青波鳩子
青波鳩子

リカチャンさま
お久しぶりの投稿になってしまいましたが、さっそくお読みいただけて嬉しいです!
リネットがどうなっていくのか、6話の段階でとても不穏ではありますが、この先もよろしくお願いいたします。
今夜の更新は、少し長めです。
コメントをくださり、とても励みになりました。この先も丁寧に書いてアップしていきたいです。ありがとうございました!

解除
2025.12.07 12:39
リカチャン

久々の新作掲載に胸が躍っています。青波様の作品は哀しく辛いシーンが余計な装飾もなく淡々と描かれるのでそれ故に殊更哀しみが浮き上がって胸が締めつけられるほど切なくなるのですが、今回の作品も6話読了でもうすでに泣いてしまいました。小鳥が出てきたことで『重いドレスと小鳥の指輪』と少しだけ重なる気がしてリネットのこの先が心配でなりませんが、ハッピーエンドに向けどんな展開になるのか本当に楽しみです。

解除
4

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