遊馬友仁

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2月1日(日)『暇をもてあました勇者たちの戯言』を投稿しました!

今日から始まった新連載について、第1章の語り部である、ボク星野信之が本日の更新分の見所を説明させてもらいます。

「生きてる間に、何かしら爪痕を残そうと思ってな―――」

自称40代のオッサンは、そう言った。
そのオッサンの語る言葉は、いつも突拍子もないことばかりだった。

大学近くのショッピングモールにある川のそばで、毎日のようにオッサンの戯言に付き合っていた自分が言うんだから間違いない。

オッサンは、いつも突拍子も無いことを言ってボクらを驚かせるが、まずは、ボクが彼と出会ったときのことを語らせてもらおう。

この作品を楽しんでほしい!

第1章 この川辺で暇をつぶすだけの青春があってもええんちゃう?〜①〜

(王手前大学三回生・星野信之)
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登録日 2026.02.01 23:40

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