座逃無-ざとうなし-

座逃無-ざとうなし-

現実と非現実のすき間で物語を書いています。 静かなファンタジー、ささやかな恋、ひんやりとした影。 どの物語にも、人の心が揺れる瞬間があります。 座逃無という名で、ゆっくり世界を紡いでいきます。

時間ができた

進む。彼はこういうだろうか?こうの方がいいか?
果たして伝わるか、否か。
考え、進め、止まり、戻り、また進む。

ざっくりとした内容は決めている。結末も。
でも今は彼らが楽しんでいる姿を、私もまた楽しんでいる。
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登録日 2026.03.15 00:46

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