>レナさま
お祝いのお言葉をありがとうございます。
引き続きコミカライズもお楽しみいただけましたら幸いです!
前世と今世の幸せ 取り下げについて
「前世と今世の幸せ」はコミカライズ連載開始に伴いまして4/17までに取り下げさせていただきます。
コミカライズにつきましては、タイトルを「冷遇皇妃は死に戻る〜さよなら前世、今世では幸せになります〜」に改題しまして
4月18日(土)から連載開始になります。
※コミカライズは原作とストーリー展開が異なる部分があります。
【詳細】
タイトル: 冷遇皇妃は死に戻る〜さよなら前世、今世では幸せになります〜
漫画家:かしこ様
レーベル:シーモアコミックス
配信サイト:コミックシーモア(独占・先行)
配信開始日:4月18日(土)
初回は4話一挙配信、その後月刊連載となります。
小説家になろう版はそのまま残しますので、引き続きお読みいただける方はご移動をお願いいたします。
コミカライズ配信当日ですね。
おめでとうございます。
一気に4巻、個人的には読んでいて胸が痛くなる前世が短めで良かった…
けど大事な前世だから悩ましい。
原作は全部読んでるからストーリーは知ってるけどキャラクターがどんなふうに動くのか楽しみです。
>静さま
コミカライズのご購入、本当にありがとうございます。
キャラクターたちとっても素敵ですよね!
漫画家さんには感謝してもしきれません。
引き続き原作と共にコミカライズもお楽しみいただけると、原作者としても嬉しいです。
>よきよさま
長文のご感想ならびに卒業への祝言、本当にありがとうございます。
新生活で少しバタバタしておりますが、これからも更新していく予定ですので、引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです。
今後ともよろしくお願いいたします。
配信開始後、さっそくシーモアで漫画買いました!
絵師様の描写が柔らかですね。
キャラクターが皆キュートでした!
漫画では、偽聖女が治癒魔法?使ってて驚きました。
おぬし容姿以外の取り柄あったんかーい!って思いました。
アイツ漫画版では、性格は難有りでも聖女的な能力は一応 有りなんですね。
あの女 原作小説では、血も涙も人の心も無いし役立たずの厄病神で祟り神だけどw
いよいよ連載開始、ですね。
ご準備もあってさぞかしご多忙の中、こちらの取り下げ直前の更新をありがとうございます!
頭では前世とは状況も異なると理解していても、いえ、だからこそ、今世のアルベルト殿下の真っ当さに戸惑い、前世との差に動揺してしまいますよね。
今世の殿下は殿下で色々な戸惑いもあるでしょうけれど、それでも示される心遣いの細やかさが不気味にも思えてしまうのも仕方がないでしょうけれど、普通に接しているのもご立派で前世との差にまた驚いてしまいます。
歪みさえ生じていなかったら、こういう交流だったのでしょうか。あの残虐さは本来の好感と同レベルの感情と想いを反転させたと仮定すると、いびつで異常な状況に拍車をかけて追い詰めて行った前世の「聖女」と周囲の悪意と無責任さも、実家の無関心にも思える不干渉も含めて、女神のヤラカシは本当に本当に罪深い。妹がいつか事情を知ったら容赦なくキッチリ思い知らせてくれそうですが。
疎遠だったことを含めて自身のあり方を猛省しつつ姉の人生と死を真正面から見つめ続けている苛烈さが見事で、こういう物語で個人的に一番気掛かりな主人公がいなくなった後の状況の丹念な描写も、ありがとうございます。
横レスではなはだ失礼ですが、ご卒業されたとのこと。本当にお疲れ様、そしておめでとうございます🎉🎊🎉
>静さま
コミカライズならびに大学卒業につきましてお祝いのお言葉を誠にありがとうございます。
ご担当いただく漫画家さんは、とても素敵な人なので是非コミカライズもお読みいただければと思います!
閑話もまだ続くので引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
>レナさま
お祝いのお言葉をありがとうございます。
最近はお待たせしてしまうこと多々ありますが、今後も変わらず更新していくつもりですので、引き続きお読みいただけますと幸いです。
大学のご卒業と小説のコミカライズ化、おめでとうございます。
シーモア画像を拝見しまして、作品とマッチする、画力の高い絵師様が作画されて良きですね。連載楽しみです。
巻き戻る前の、リ-ティア亡き後の国の行く末と、性悪偽聖女が権力をゲットした当時、何を考えてたのか が知りたいです。
前世でリーティアを冷遇した連中皆に、天罰下ればいいのに と思いましたw
コミカライズおめでとうございます。
前世が理不尽過ぎて苦しくなりました。
閑話でもっとやっちゃて欲しいと思う位です。
更新楽しみにしてます。続きがかなり気になります。
>ハルさま
お祝いのお言葉、ならびにいつもお読みくださり誠にありがとうございます。
原作は原作で今後も突き進みます。
アルファポリスでの掲載は終了しますが、小説家になろうにて引き続きお読みいただけますと幸いです。