雪見もち子

雪見もち子

ラブコメ、ハイファン雑多に書いてます。よろしくお願いします。

【完結御礼】不憫な悪役令嬢は、ドリルで常識を穿つ!

『不憫な悪役令嬢は、ドリルで常識を穿つ!』
これにて、完結致しました。

0話のプロローグ内容を無事、書ききれました。そして王太子からの古代遺跡の調査依頼というクエストも無事に回収できましたので、ここで一度、物語を完結とさせていただきました。

まだまだ主人公のエヴリン本人は、
「わたくし、まだまだ走り続けられますわ!」
と言っていましたが。

ドリルも存分に活躍してくれましたし、非力令嬢ですので、しばらくは技術開発に専念していただこうと思います。

二章の構想もあります。
ただ、物語としてきちんと区切りがついた状態でお出ししたい。

そんな私のモットーもあり、またしっかりとお届けできる状態になりましたら、公開したいと思っております。

もしよろしければ、

「お気に入りのシーン」
「こういう話が見てみたかった!」
「エヴリンのその髪、どうなってるの?」
「エヴリンの黒歴史魔道具を開示して!」
「ドリルであるボーラー様の仕様書が見たい!」

……などなど。
気軽にご感想をいただけると嬉しいです。

キャラクターへのツッコミは、各自で対応してくれると思います。たぶん。

約20万文字の投稿となりましたが、最後まで、そしてこれからも、のんびりと楽しんでいただけたら嬉しいです。

お読みいただき、本当にありがとうございました!


雪見もち子。
コメント 0
登録日 2026.08.22 17:20

コメントを投稿する

1,000文字以内
この記事に関するコメントは承認制です

ログインするとコメントの投稿ができます。
ログイン   新規ユーザ登録

0