キャラ文芸、2作品エントリー中です。
いつもご覧いただきまして、ありがとうございます。
「幽霊事務局長の穏やかな日常」
たくさん応援していただいて、感謝の日々です。
ラストスパートに向けて全力を尽くしたいと思います。
じつは、もう一作品。
遅れてエントリーしているものがあります。
「だがしかし、山田連太郎である」
こちらもお仕事系カフェグルメ作品ですが、ギャグです。
カフェ経営について真面目に考えつつ、
一杯一杯のコーヒーを一章ごとにご説明しております。
コーヒーについて詳しくなれるかもしれません。
この、山田連太郎のお話には、
ホラー・ミステリー大賞で特別賞をいただいた「探偵と助手の日常」の探偵も出てきますが
この作品の中では、探偵役ではありません。
彼のもう一つの仕事に注目していただければと思います。
紗川のライバルを名乗る、天使のような美しい青年の、
気が遠くなるようなガッカリ感をお楽しみいただければ幸いです。