くわばらくわばら
はい。
こんばんは、初めまして。
麦茶畑の緑茶園と申します。
とてもふざけた名前ですが、緑茶も麦茶も好きな自分はどちらかを選ぶことなんて出来なかったので両方組み入れました。本当はジャスミンもいれたかったのですが、ジャスミンまで入れてしまったらなんだかミドルネームみたいになってしまうのでやめました。
なんてふざけた話はいらないですね。はい、すみません。
この度、「魔法しかなかったから物理で叩いた」を読んでくださった皆様にスライディング土下座感謝をしたく、この場をお借りさせて頂いております。
なんとなく書き連ねた小説がいろんな方の目に止まり、ましてや感想まで頂けるとは思いもよらなかった次第です。
本当はちゃちゃっと書いて、飽きて、ほっぽりだすんだろうなぁなんて自分で思っていました。
申し訳ないことに、今の段階でこの後話がどう転がるのかも自分で把握しておりません。
1発勝負を常にしている状態です。下書きが欲しい。切実に。
そんな小説をここまで読んでくださって誠にありがとうございます。
魔力を持たない主人公がこの先どうなるか……。
物理で叩くとはどういうことなのか。
私にもわかりません←
頑張って考えます。物理学の本でも買おうかしら。
苦手分野だけども。てか、まず物理学関係ないと思うけども。
なんとか頑張りますのでめちゃくちゃ生暖かい目で読んでいただけたらなぁと思います。
それではまた何かありましたらこの近況ボードなるものをお借りして報告したいと思います。
【くわばらくわばら】
昔は落雷を防ぐ為のおまじないだったらしいです。
主人公はお母さんから落ちるゲンコツを落雷と表現していたので、おまじないもその通りになったんですね。