ちょっと嬉しいこと。
アルファポリスさんの投稿ページは、他の小説投稿サイトに比べて投稿しやすいのです。ですが、一つだけ問題があったのです。
それが、『全部まとめて公開する』(言葉は違うがそんな意味)ボタンですな。
この全部公開さん、目立つ上に『新しい話を追加する』ボタンに擬態するという……。私もうっかり押して四つん這いになったことが……(涙)
そ・れ・が・ですよ、いつの間にか消えていました。
運営さんありがとう! いやあ、今回は凄い楽に投稿できましたよ。
この喜びを押し殺せるものかということでの投稿です。(阿呆)
文字数制限あるんだから、新作の宣伝しろよとツッコミが来そうですな。
一応、『クリスマスの物語』。
かなり前に描いた作品です。
切っ掛けは公式サンタクロースのブログで「子供たちが高価な物ばかりお願いしているけど、クリスマスはそんな日じゃないんだよ」みたいな嘆きを見たことですな。
色々ありまして、どこに投稿しようか考えていたのですが、調度クリスマスが近いことなどあってアルファポリスさんにアップさせていただきました。
子供たちに見てもらいたい作品です。
子供たちがゲームやらなんやら頼んで困っている親御さんにもどうぞ。
ただ、友人(当時就学前)がラストで泣いてしまったそうなので、そこはご注意ください。
バッドエンドではありませんが、しんみりするラストになっています。
ちなみに私にとっては聖歌とHAPPYBIRTHDAY歌う日です。本当の誕生日は違うそうですけどね。