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897. 『ひなた組55』~先輩が教えちゃう!まだ知らないFmすたーらいぶの世界!配信~③
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897. 『ひなた組55』~先輩が教えちゃう!まだ知らないFmすたーらいぶの世界!配信~③
「リスナーさん。#バターロール娘で拡散よろしくねw」
《なんか変なユニット名が決まったんだけどw》
《本当ですよw》
コメント
『#バターロール娘』
『可愛い』
『可愛いか?』
《というか、バターロールって大きいパンじゃないし。ソフィたんのやつ間違ってるわよ?大きいバターロール……せめて、クララ先輩のふんわりクリームパンくらいないと……あ。》
「メルたん……キモいな~w」
《違うの!ソフィたん!そんなこと言わないでw》
「レイリちゃんはバターロールで合ってるの?」
《合ってるって何ですかw全然違いますよ!》
《いや、レイリはバターロールよ。小さくてちょうどいいサイズよねw》
《小さなバターロールのメルト先輩には言われたくないですw》
コメント
『それが1番良い』
『健康的でいいね!』
『どこがw』
『というか、ゴスロリも刺した?』
『レイリちゃんw』
《えぇ!?レイリはあると先輩のこと刺してないですよ!》
「レイリちゃんは、あるとちゃんと昨日会ってたよね?どうだったw」
《どうって何ですか!そもそも人の胸とか見ないですよ!》
《レイリ!どこって言っちゃダメよw》
《あ。すいませんw》
コメント
『聞いてないことにしよ』
『何の話かな?』
『パンの話だから』
《で。どうなの?あると先輩はw》
《言わないといけない雰囲気出さないでくださいよ!えっと……ちょっと待ってください。小さなパン調べますから》
「小さなパンって言っちゃってるけどw」
《え~……ポン・デ・ケイジョ?ブラジル定番の1口パンで、あの有名なドーナツのお店のミスター何とかも、ポン・デ・ケイジョに類似のドーナツのポン・デ・何とかを製造、販売している。って書いてあります!そうだったんですね勉強になりますね!》
「なんかガタガタ言ってるけど、あるとちゃんは1口パンってことでしょw」
《レイリ。あると先輩は3期生よ?大丈夫?1つ上の先輩のメルトと違うわよw》
コメント
『確かに』
『中学1年生と高校1年生』
『結構違うな』
海原あるとch:『レイリ。配信終わったら通話しようか?』
『ゴスロリw』
『怒ってるぞ』
青嶋ポアロch:『おいクソガキ!ポアロの妹イジメんな!』
『お姉ちゃん来たw』
海原あるとch:『うるさい!出てくんなフライパンw』
青嶋ポアロch:『お前こっち高校3年生の先輩だぞ!』
『1期生はそうなるか』
「あはは。それ懐かしいね、ましポんのやつ。ポアロ先輩とあるとちゃん観てくれてありがとう。これがコメント欄の芸だね」
《勉強になりますねw》
「なんか、ひなた先輩のせいで色々脱線しちゃったから、次は2期生のライバーさんね?サクサク行こう!」
《今の流れ、ひなた先輩が悪いのかしらw》
「2期生の先輩は……さくら先輩が②番、いのり先輩が①番、ルナ先輩とクララ先輩が⑤番かな?」
《それは納得よね。本当に2期生は役割がわかれているというか、各々のスタイルがあるというか。もちろん先輩で経験値もあるからどのポジションもできると思うけどw》
「メルたんは誰からも弄られてるもんねw」
コメント
『確かにw』
『可愛がられてるんだよ』
『ドラゴンキッズだからな』
《キッズじゃないわよ!メルト大人なんだって!》
「そうだ!メルたんさ、5期生のオリジナル曲で勝手にアレンジして歌ったんでしょ?はぁあ~は~あ~!みたいなやつ。つむぎちゃんから聞いたよ。あの2回目のサビのあとのやつ。あれさ、『ドラゴンキッズの咆哮』って言われてたよねw」
《誰がドラゴンキッズの咆哮よw》
《そうなんですか?レイリ、あの時すごく緊張しててあまり集中して観てなくて。その後、サプライズでひなママがゲリラ配信することが決まってて、それに出るって言われてたのでw》
「あったねそんなの。ちょっと待って、せっかくだから聴いてみる?公式にあがってるよね?」
《聴かなくていいわよソフィたん!というか、さっきからソフィたんが話を脱線させてるのよw》
「でも、そんなソフィアが好きでしょメルたん?」
《それは……そうだけどw》
《あの、さりげなくメルフィアてぇてぇしないでくださいw》
確かに話は脱線しているかもしれないが、配信はかなり楽しそうな雰囲気で進んでいるので問題はないし、これがこの3人の色なんだろうな。
「リスナーさん。#バターロール娘で拡散よろしくねw」
《なんか変なユニット名が決まったんだけどw》
《本当ですよw》
コメント
『#バターロール娘』
『可愛い』
『可愛いか?』
《というか、バターロールって大きいパンじゃないし。ソフィたんのやつ間違ってるわよ?大きいバターロール……せめて、クララ先輩のふんわりクリームパンくらいないと……あ。》
「メルたん……キモいな~w」
《違うの!ソフィたん!そんなこと言わないでw》
「レイリちゃんはバターロールで合ってるの?」
《合ってるって何ですかw全然違いますよ!》
《いや、レイリはバターロールよ。小さくてちょうどいいサイズよねw》
《小さなバターロールのメルト先輩には言われたくないですw》
コメント
『それが1番良い』
『健康的でいいね!』
『どこがw』
『というか、ゴスロリも刺した?』
『レイリちゃんw』
《えぇ!?レイリはあると先輩のこと刺してないですよ!》
「レイリちゃんは、あるとちゃんと昨日会ってたよね?どうだったw」
《どうって何ですか!そもそも人の胸とか見ないですよ!》
《レイリ!どこって言っちゃダメよw》
《あ。すいませんw》
コメント
『聞いてないことにしよ』
『何の話かな?』
『パンの話だから』
《で。どうなの?あると先輩はw》
《言わないといけない雰囲気出さないでくださいよ!えっと……ちょっと待ってください。小さなパン調べますから》
「小さなパンって言っちゃってるけどw」
《え~……ポン・デ・ケイジョ?ブラジル定番の1口パンで、あの有名なドーナツのお店のミスター何とかも、ポン・デ・ケイジョに類似のドーナツのポン・デ・何とかを製造、販売している。って書いてあります!そうだったんですね勉強になりますね!》
「なんかガタガタ言ってるけど、あるとちゃんは1口パンってことでしょw」
《レイリ。あると先輩は3期生よ?大丈夫?1つ上の先輩のメルトと違うわよw》
コメント
『確かに』
『中学1年生と高校1年生』
『結構違うな』
海原あるとch:『レイリ。配信終わったら通話しようか?』
『ゴスロリw』
『怒ってるぞ』
青嶋ポアロch:『おいクソガキ!ポアロの妹イジメんな!』
『お姉ちゃん来たw』
海原あるとch:『うるさい!出てくんなフライパンw』
青嶋ポアロch:『お前こっち高校3年生の先輩だぞ!』
『1期生はそうなるか』
「あはは。それ懐かしいね、ましポんのやつ。ポアロ先輩とあるとちゃん観てくれてありがとう。これがコメント欄の芸だね」
《勉強になりますねw》
「なんか、ひなた先輩のせいで色々脱線しちゃったから、次は2期生のライバーさんね?サクサク行こう!」
《今の流れ、ひなた先輩が悪いのかしらw》
「2期生の先輩は……さくら先輩が②番、いのり先輩が①番、ルナ先輩とクララ先輩が⑤番かな?」
《それは納得よね。本当に2期生は役割がわかれているというか、各々のスタイルがあるというか。もちろん先輩で経験値もあるからどのポジションもできると思うけどw》
「メルたんは誰からも弄られてるもんねw」
コメント
『確かにw』
『可愛がられてるんだよ』
『ドラゴンキッズだからな』
《キッズじゃないわよ!メルト大人なんだって!》
「そうだ!メルたんさ、5期生のオリジナル曲で勝手にアレンジして歌ったんでしょ?はぁあ~は~あ~!みたいなやつ。つむぎちゃんから聞いたよ。あの2回目のサビのあとのやつ。あれさ、『ドラゴンキッズの咆哮』って言われてたよねw」
《誰がドラゴンキッズの咆哮よw》
《そうなんですか?レイリ、あの時すごく緊張しててあまり集中して観てなくて。その後、サプライズでひなママがゲリラ配信することが決まってて、それに出るって言われてたのでw》
「あったねそんなの。ちょっと待って、せっかくだから聴いてみる?公式にあがってるよね?」
《聴かなくていいわよソフィたん!というか、さっきからソフィたんが話を脱線させてるのよw》
「でも、そんなソフィアが好きでしょメルたん?」
《それは……そうだけどw》
《あの、さりげなくメルフィアてぇてぇしないでくださいw》
確かに話は脱線しているかもしれないが、配信はかなり楽しそうな雰囲気で進んでいるので問題はないし、これがこの3人の色なんだろうな。
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