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898. 『ひなた組55』~先輩が教えちゃう!まだ知らないFmすたーらいぶの世界!配信~④
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898. 『ひなた組55』~先輩が教えちゃう!まだ知らないFmすたーらいぶの世界!配信~④
コメント
『あとで聴こうな』
『次行こう!』
『3期生』
「次は3期生かな?えっとね、キサラさんが①番、あるココが④番、かのんちゃんは前は⑤番だったけど、今は②番になりつつある。本当にかのんちゃんは変わったよ。デビューの時は全然話してくれなかったもんw」
《メルトは、もうそろそろ1年経つんだけど、かのん先輩とは全然絡まなくて、事務所で会っても少し会話するくらいなんだけどw》
《レイリも昨日、挨拶しかしてませんw》
「挨拶や会話できるんだもん、変わったよねかのんちゃんw」
《まぁ……ソフィたんの言いたいことは何となくわかるわw》
《本当にコミュ障なんですねw》
コメント
『配信じゃ喋ってるけどな』
『特にましのん』
『クラのんもな』
「かのんちゃんは、姫先輩とクララ先輩には心開いてるからwなんなら、3期生の同期より信頼してるかも!でもさ、かのんちゃんって、Fmすたーらいぶで初めて先輩が推しにいる『ガチ勢』だって公表したんだよね。そこから姫先輩と『ましのん』も組むし、今ではキサラさん、かなえちゃん、あとメルたんとかが推しなんだ!って。堂々と言えるようになったよねw」
《それって、かのん先輩のおかげなのw》
「そうだよ!だってソフィアたちはアイドルじゃん。やっぱり推しに特定の推しが居たら嫌じゃん。その点、かのんちゃんは姫先輩の『親衛隊』、かなえちゃんはルナ先輩の『こーもり』に認めてもらってるから。メルたんはソフィ友に認めてもらってないけどさ?」
《えぇ!?メルト、ソフィ友に認めてもらってないの?w》
「だから、レイリちゃんとひな客さんに認めてもらってね?あ。ひなた先輩の娘だから認めてもらってるか。良かったね」
《良かったですw》
コメント
『メルトちゃん認めてもらおうな』
『推しのファンは仲間』
『抜け駆けすると粛清されるw』
『それ、姫なw』
「とりあえず話を戻すと、レイリちゃんからしたらキサラさん以外、歳が近いからやりやすい先輩なんじゃないかな?メルたんもあるココの2人とは仲良しだもんね?」
《仲良しと呼んでいいか分からないけど、普通に話すわね。一応だけど、ココア先輩の家にはお泊まりしたことあるし、裏でも何回かご飯食べたことあるわ。あると先輩は、ないけどw》
「あるとちゃんも人見知りだからねwでもさ、レイリちゃんはあるとちゃんと仲良くなれそうだよね!」
《え。あると先輩ですか?あると先輩ってFPSの配信やっててゲーム配信なので全然共通点なさそうなんですけど……》
《胸の大きさが一緒じゃないレイリはw》
《メルト先輩には言われたくないですwしかも、レイリ普通にありますから!その貧乳キャラにしようとするのやめてくださいw》
コメント
『普通のバターロールだからw』
『やめてあげろ』
『あるとちゃんと共通点ある?』
「あるよリスナーさん。ポアロ先輩の妹w」
《確かに『あるアロ』は姉妹みたいって言われてるものね。良かったわねレイリ。あると先輩にお願いしといたら?同じ妹同士仲良くしてってw》
《あると先輩。同じ妹同士仲良くしてくださいw》
「じゃあ次は4期生行こうかな。4期生はね全員③番w」
《だと思ったわwそれ言いたいだけじゃないソフィたん》
「いやいや!本当に4期生のみんなは多才だよね。全員がバラエティー枠持ってて、しかも全部人気あるし!企画力もあるんだよ。あとは大型企画とかでもきちんと自分の役割を持っているし。エンターテイメントを理解してるからこそ、バラエティー枠を任されてるんだから。③番でもあって⑤番でもあるかも」
コメント
『確かに個人の色はある』
『配信者だけど別スキルあるしな』
『本当に多才だよ』
『仲悪いけどなw』
『やめろw』
「メルたんは4期生で仲いい人いる?」
《え?あ~……1番話したりするのは……ラビ先輩かしら》
「ラビさん?意外w」
《前に、お披露目の企画でメルトが呼んだのよ。ソフィたんも来てくれたやつ。あれがきっかけで裏でお出かけしたり、ご飯食べたりもしてるわよ》
コメント
『うさドラ始まってた』
『意外w』
『みるく先生は?』
『仲良くない説』
「あ。リスナーさん。メルたんとみるく先生は仲良しというか、みるく先生がメルたんの面倒を見てる感じだよ。昨日の、もーもー保育園の企画の時、朝起こしてもらってたもんねw」
《なんで言っちゃうの!恥ずかしいじゃないw》
《メルト先輩。本当に子供じゃないですかそれw》
《うるさいわね!メルトは朝苦手なのよw》
「話を戻すけど、メルたんはラビさんと何話してるの?」
《活動のこととか、ラビ先輩が好きなアニメや漫画とか?この前は、今、人気の『終末のDEAD END』っていう漫画の話を熱く語って布教してたわねw》
コメント
『終末のDEAD ENDね』
『アニメやるんだよね』
『面白いよね』
「リスナーさんも知ってるんだ。ソフィアはあまりそういうの詳しくないんだけど、レイリちゃん知ってる?」
《レイリも漫画読んでますよ。人気の作品で。世界に終末が訪れる大戦が起きるんですけど、2人の姉妹が生き抜いていくSFアクションですよ》
《キャラもいいのよね。お姉ちゃんが少し楽観的で全体的にダークな話を和らげてくれて、妹もしっかり者だけど甘えん坊な一面もあって》
《本当にお互い姉妹だから分かる!みたいな描写も多いですし、ソフィア先輩も漫画読んでみてください。アニメやるのでアニメでもいいかも!》
「レイリちゃんって。ゲーム嫌いなのに漫画やアニメは好きなんだねw」
意外な一面が話されながら配信は続く。『終末のDEAD END』か。あとで彩芽ちゃんに聞いてみようかなw
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『あとで聴こうな』
『次行こう!』
『3期生』
「次は3期生かな?えっとね、キサラさんが①番、あるココが④番、かのんちゃんは前は⑤番だったけど、今は②番になりつつある。本当にかのんちゃんは変わったよ。デビューの時は全然話してくれなかったもんw」
《メルトは、もうそろそろ1年経つんだけど、かのん先輩とは全然絡まなくて、事務所で会っても少し会話するくらいなんだけどw》
《レイリも昨日、挨拶しかしてませんw》
「挨拶や会話できるんだもん、変わったよねかのんちゃんw」
《まぁ……ソフィたんの言いたいことは何となくわかるわw》
《本当にコミュ障なんですねw》
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『配信じゃ喋ってるけどな』
『特にましのん』
『クラのんもな』
「かのんちゃんは、姫先輩とクララ先輩には心開いてるからwなんなら、3期生の同期より信頼してるかも!でもさ、かのんちゃんって、Fmすたーらいぶで初めて先輩が推しにいる『ガチ勢』だって公表したんだよね。そこから姫先輩と『ましのん』も組むし、今ではキサラさん、かなえちゃん、あとメルたんとかが推しなんだ!って。堂々と言えるようになったよねw」
《それって、かのん先輩のおかげなのw》
「そうだよ!だってソフィアたちはアイドルじゃん。やっぱり推しに特定の推しが居たら嫌じゃん。その点、かのんちゃんは姫先輩の『親衛隊』、かなえちゃんはルナ先輩の『こーもり』に認めてもらってるから。メルたんはソフィ友に認めてもらってないけどさ?」
《えぇ!?メルト、ソフィ友に認めてもらってないの?w》
「だから、レイリちゃんとひな客さんに認めてもらってね?あ。ひなた先輩の娘だから認めてもらってるか。良かったね」
《良かったですw》
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『メルトちゃん認めてもらおうな』
『推しのファンは仲間』
『抜け駆けすると粛清されるw』
『それ、姫なw』
「とりあえず話を戻すと、レイリちゃんからしたらキサラさん以外、歳が近いからやりやすい先輩なんじゃないかな?メルたんもあるココの2人とは仲良しだもんね?」
《仲良しと呼んでいいか分からないけど、普通に話すわね。一応だけど、ココア先輩の家にはお泊まりしたことあるし、裏でも何回かご飯食べたことあるわ。あると先輩は、ないけどw》
「あるとちゃんも人見知りだからねwでもさ、レイリちゃんはあるとちゃんと仲良くなれそうだよね!」
《え。あると先輩ですか?あると先輩ってFPSの配信やっててゲーム配信なので全然共通点なさそうなんですけど……》
《胸の大きさが一緒じゃないレイリはw》
《メルト先輩には言われたくないですwしかも、レイリ普通にありますから!その貧乳キャラにしようとするのやめてくださいw》
コメント
『普通のバターロールだからw』
『やめてあげろ』
『あるとちゃんと共通点ある?』
「あるよリスナーさん。ポアロ先輩の妹w」
《確かに『あるアロ』は姉妹みたいって言われてるものね。良かったわねレイリ。あると先輩にお願いしといたら?同じ妹同士仲良くしてってw》
《あると先輩。同じ妹同士仲良くしてくださいw》
「じゃあ次は4期生行こうかな。4期生はね全員③番w」
《だと思ったわwそれ言いたいだけじゃないソフィたん》
「いやいや!本当に4期生のみんなは多才だよね。全員がバラエティー枠持ってて、しかも全部人気あるし!企画力もあるんだよ。あとは大型企画とかでもきちんと自分の役割を持っているし。エンターテイメントを理解してるからこそ、バラエティー枠を任されてるんだから。③番でもあって⑤番でもあるかも」
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『確かに個人の色はある』
『配信者だけど別スキルあるしな』
『本当に多才だよ』
『仲悪いけどなw』
『やめろw』
「メルたんは4期生で仲いい人いる?」
《え?あ~……1番話したりするのは……ラビ先輩かしら》
「ラビさん?意外w」
《前に、お披露目の企画でメルトが呼んだのよ。ソフィたんも来てくれたやつ。あれがきっかけで裏でお出かけしたり、ご飯食べたりもしてるわよ》
コメント
『うさドラ始まってた』
『意外w』
『みるく先生は?』
『仲良くない説』
「あ。リスナーさん。メルたんとみるく先生は仲良しというか、みるく先生がメルたんの面倒を見てる感じだよ。昨日の、もーもー保育園の企画の時、朝起こしてもらってたもんねw」
《なんで言っちゃうの!恥ずかしいじゃないw》
《メルト先輩。本当に子供じゃないですかそれw》
《うるさいわね!メルトは朝苦手なのよw》
「話を戻すけど、メルたんはラビさんと何話してるの?」
《活動のこととか、ラビ先輩が好きなアニメや漫画とか?この前は、今、人気の『終末のDEAD END』っていう漫画の話を熱く語って布教してたわねw》
コメント
『終末のDEAD ENDね』
『アニメやるんだよね』
『面白いよね』
「リスナーさんも知ってるんだ。ソフィアはあまりそういうの詳しくないんだけど、レイリちゃん知ってる?」
《レイリも漫画読んでますよ。人気の作品で。世界に終末が訪れる大戦が起きるんですけど、2人の姉妹が生き抜いていくSFアクションですよ》
《キャラもいいのよね。お姉ちゃんが少し楽観的で全体的にダークな話を和らげてくれて、妹もしっかり者だけど甘えん坊な一面もあって》
《本当にお互い姉妹だから分かる!みたいな描写も多いですし、ソフィア先輩も漫画読んでみてください。アニメやるのでアニメでもいいかも!》
「レイリちゃんって。ゲーム嫌いなのに漫画やアニメは好きなんだねw」
意外な一面が話されながら配信は続く。『終末のDEAD END』か。あとで彩芽ちゃんに聞いてみようかなw
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