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734. 『今日こそ真実を解き明かす!あるアロ晩酌オフコラボ』配信⑤
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734. 『今日こそ真実を解き明かす!あるアロ晩酌オフコラボ』配信⑤
コメント
『次は?』
『あるとちゃんじゃない?』
『ゴスロリだな』
「あるとやらないからw」
「ポアロ探偵。あるとちゃんやらないんだって?」
「冷めた。配信終わりにする?ごめんねリスナーさん。あるとがやらないから終了します。ごめんなさい」
「やるよ!やればいいんだろ!」
「あるとちゃんやりたくないなら大丈夫。無理矢理やらせるのも先輩として嫌だし」
「そうそう。いいじゃん。1期生のポアロと姫だけやって。あるとはやらないのもありじゃない?もう3期生も偉い先輩だろ?」
「やめろ!絶対炎上するじゃん!やるから。あるとやります!」
コメント
『あるとちゃんw』
『先輩の圧w』
『仕方ないw』
「お題何がいい?」
「そうだなぁ……凸してお題もらう?w」
「迷惑ですよwやめましょうよw」
「じゃあチャット送ってみるかw」
「話聞けよ!みんな来なくていいからね?」
「あるとちゃんに噓発見器やってほしいライバーさんリアクションよろしく!」
コメント
『草』
『面白くなってきたな』
『誰か来るのか?』
「一応、時間は30分くらいにしとくか。あるとの右手が使えなくなると困るしw」
「FPS出来なくなったら、ましろが一生養ってあげるからねあるとちゃんw」
「それならやらせないでください!でも、誰も来なければいいんですもんね?普通に考えたら、みんなあるとのこと大好きだから来ないと思いますよ?可哀想ですもんあると」
「自分で振り、ありがとなあるとw」
「振りじゃないから。本当にみんな来ないで!痛いの嫌だw」
コメント
『あるとちゃん頑張って』
『噓つかなければ大丈夫だから』
『クソガキムーブやめよ』
「もしかして、これ空気読み始まってるかも?誰も来ないw」
「みんな忙しいんですよ。残り25分ですから」
「来ないなら来ないで、ましろの横で緊張してるあるとちゃんが見れるからいいけどねw……あっ!ちょっと待って!……もしかして来てくれるのかな?……来てくれるってw」
「姫のほうに連絡きてるの?どの人?……え。マジ!?来てくれるの!?」
「誰ですか?あるとを貶めようとする人は!最悪なんだけど!来たら絶対文句言うからw」
「もしもし?……音声載せていいですか?はい。こんばんはw自己紹介いいですか?」
《こんばんは。初めましての人は初めまして。私の歌で世界中のみんなを笑顔に!Make world!1期生、雛山あかりです!》
コメント
『え。』
『え?』
『えぇ!?』
『うおおおおお』
『あかりんだ!』
《すいません。配信観てたら楽しそうだったので来ちゃいました》
「お久しぶりです。いやビックリ。雛山さんとは、ましろの『ホワイトプリンセス』の歌ってみたの動画を上げたのがきっかけで、ましろもあまり喋ったことないから緊張しちゃうんだけど、来てくれてありがとうございます」
《いえ。こちらこそ、まさかFmすたーらいぶさんの配信にお邪魔できるなんて夢みたいです!》
「ポアロ初めましてなんだよね。あの青嶋ポアロです。あとで連絡先交換しましょう」
《初めまして雛山あかりです。いいんですか?ぜひぜひ!》
コメント
『すごいな』
『あかりん配信観るんだ』
『あるとちゃんどした?』
「あれ?あるとちゃん静かじゃない?」
「そう言えば、文句言うとか言ってなかったあると?」
「え。いや……雛山さんは違うじゃん……Make world!のトップに文句なんか言えないって……」
「お前。声小さいんだけど。何が違うの?じゃあ雛山さん帰せばいいの?w」
「お前やめろ!そんなこと言ってないだろ!」
コメント
『聞こえてるぞw』
『あるとちゃん可愛いな』
『煽るねw』
《私、来ちゃまずかったですか?》
「いえいえ!違いますよ!全然大丈夫です!ありがとうございます雛山さん。夏のFPS対戦楽しかったですねw」
《本当にありがとうございました。あの試合が刺激になって、うちの子たちもあるとさんやすずめさんを目標に練習が楽しくなったって言ってましたし。大会も無事に盛り上がりました》
「すいません、いつもお菓子やアイスばっかり食べてるお子ちゃま舌の謎解き出来ない先輩が意味不明なこと言って」
「お前!こっち先輩だかんな!」
《それプロレスですねwちなみに私もお菓子やアイスばっかり食べてます。あと謎解きも苦手でw》
コメント
『やったな』
『あるとちゃん刺したか』
『ごめんなさい雛山さん』
「刺してないよ!雛山さんは歌が超絶上手いし可愛いから。ポアロ先輩は何もいいところない。一緒にしちゃダメだよみんなw」
「お前ふざけんな!雛山さんは確かにそうなんだけど、ポアロはいいところしかないから」
と、Make world!の雛山あかりさんが凸に来てくれ、あるアロのプロレスを交えながら配信は続いていく。
コメント
『次は?』
『あるとちゃんじゃない?』
『ゴスロリだな』
「あるとやらないからw」
「ポアロ探偵。あるとちゃんやらないんだって?」
「冷めた。配信終わりにする?ごめんねリスナーさん。あるとがやらないから終了します。ごめんなさい」
「やるよ!やればいいんだろ!」
「あるとちゃんやりたくないなら大丈夫。無理矢理やらせるのも先輩として嫌だし」
「そうそう。いいじゃん。1期生のポアロと姫だけやって。あるとはやらないのもありじゃない?もう3期生も偉い先輩だろ?」
「やめろ!絶対炎上するじゃん!やるから。あるとやります!」
コメント
『あるとちゃんw』
『先輩の圧w』
『仕方ないw』
「お題何がいい?」
「そうだなぁ……凸してお題もらう?w」
「迷惑ですよwやめましょうよw」
「じゃあチャット送ってみるかw」
「話聞けよ!みんな来なくていいからね?」
「あるとちゃんに噓発見器やってほしいライバーさんリアクションよろしく!」
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『草』
『面白くなってきたな』
『誰か来るのか?』
「一応、時間は30分くらいにしとくか。あるとの右手が使えなくなると困るしw」
「FPS出来なくなったら、ましろが一生養ってあげるからねあるとちゃんw」
「それならやらせないでください!でも、誰も来なければいいんですもんね?普通に考えたら、みんなあるとのこと大好きだから来ないと思いますよ?可哀想ですもんあると」
「自分で振り、ありがとなあるとw」
「振りじゃないから。本当にみんな来ないで!痛いの嫌だw」
コメント
『あるとちゃん頑張って』
『噓つかなければ大丈夫だから』
『クソガキムーブやめよ』
「もしかして、これ空気読み始まってるかも?誰も来ないw」
「みんな忙しいんですよ。残り25分ですから」
「来ないなら来ないで、ましろの横で緊張してるあるとちゃんが見れるからいいけどねw……あっ!ちょっと待って!……もしかして来てくれるのかな?……来てくれるってw」
「姫のほうに連絡きてるの?どの人?……え。マジ!?来てくれるの!?」
「誰ですか?あるとを貶めようとする人は!最悪なんだけど!来たら絶対文句言うからw」
「もしもし?……音声載せていいですか?はい。こんばんはw自己紹介いいですか?」
《こんばんは。初めましての人は初めまして。私の歌で世界中のみんなを笑顔に!Make world!1期生、雛山あかりです!》
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『え。』
『え?』
『えぇ!?』
『うおおおおお』
『あかりんだ!』
《すいません。配信観てたら楽しそうだったので来ちゃいました》
「お久しぶりです。いやビックリ。雛山さんとは、ましろの『ホワイトプリンセス』の歌ってみたの動画を上げたのがきっかけで、ましろもあまり喋ったことないから緊張しちゃうんだけど、来てくれてありがとうございます」
《いえ。こちらこそ、まさかFmすたーらいぶさんの配信にお邪魔できるなんて夢みたいです!》
「ポアロ初めましてなんだよね。あの青嶋ポアロです。あとで連絡先交換しましょう」
《初めまして雛山あかりです。いいんですか?ぜひぜひ!》
コメント
『すごいな』
『あかりん配信観るんだ』
『あるとちゃんどした?』
「あれ?あるとちゃん静かじゃない?」
「そう言えば、文句言うとか言ってなかったあると?」
「え。いや……雛山さんは違うじゃん……Make world!のトップに文句なんか言えないって……」
「お前。声小さいんだけど。何が違うの?じゃあ雛山さん帰せばいいの?w」
「お前やめろ!そんなこと言ってないだろ!」
コメント
『聞こえてるぞw』
『あるとちゃん可愛いな』
『煽るねw』
《私、来ちゃまずかったですか?》
「いえいえ!違いますよ!全然大丈夫です!ありがとうございます雛山さん。夏のFPS対戦楽しかったですねw」
《本当にありがとうございました。あの試合が刺激になって、うちの子たちもあるとさんやすずめさんを目標に練習が楽しくなったって言ってましたし。大会も無事に盛り上がりました》
「すいません、いつもお菓子やアイスばっかり食べてるお子ちゃま舌の謎解き出来ない先輩が意味不明なこと言って」
「お前!こっち先輩だかんな!」
《それプロレスですねwちなみに私もお菓子やアイスばっかり食べてます。あと謎解きも苦手でw》
コメント
『やったな』
『あるとちゃん刺したか』
『ごめんなさい雛山さん』
「刺してないよ!雛山さんは歌が超絶上手いし可愛いから。ポアロ先輩は何もいいところない。一緒にしちゃダメだよみんなw」
「お前ふざけんな!雛山さんは確かにそうなんだけど、ポアロはいいところしかないから」
と、Make world!の雛山あかりさんが凸に来てくれ、あるアロのプロレスを交えながら配信は続いていく。
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