3 / 5
新名楓「にいなかえで」
緊縛調教されて泣く少年
しおりを挟む
京介に肩を抱かれて犬神家に厄介になる条件を聞かされた楓は憂愁を帯びた表情でコクリと首を立てに振った。
「はい…わかりました。
犬神さんがおっしゃる通りに致します…」
すると背後にいた丸山が竹鞭で楓の尻を強くひっぱたく!
バシッ!バシッ!バシッ!
「あっ…痛っ…」
「馬鹿もん!小僧、貴様は京さんの奴隷だろうが!
犬神さんなどと言い方が有るか!
犬神さま!もしくはご主人さまと呼ぶのだ!
心を込めてな!」
何発も尻を竹鞭で打たれあまりの痛みに瞳の横に涙を浮かべた楓はしゃくり上げながら京介と丸山に謝罪をした。
「うっ…うううん…ぐすっ…ごめんなさい!僕が悪かったのです…『涙』」
「おいおい楓がいきなり泣き出しちゃったじゃないか!
丸さん、もっと優しく、初日なんだから!『笑』」
「京さん。奴隷調教は最初が肝心だよ。
最初に甘やかすとつけあがるからね。
ほらっ、由良家の奴隷の小僧。高嶺椿も最初から儂がきつく仕込んだからあれだけ生意気な小僧が従順になったんだよ!」
京介は苦笑しながら丸山の言う事を肯定せざるを得なかった。
この丸山と言う老人はもう20年も前、まだ京介の親父が生きていた頃に雇い入れたのだが、東京の上野や池袋のストリップ劇場やアダルトビデオのSM作品でアダルト女優達を緊縛してきた高名な緊縛師だったのだ。
またマゾ奴隷を調教するのにも長けていた調教師でもあった。
丸山自身はバイで男のマゾも女のマゾも調教するのには抵抗が無く、まだ先代の京介の父、裕造が生きていた頃はマゾ女の調教に力を貸していて、裕造が5年前に亡くなってからは主となった京介がゲイだった為に男、それも少年を緊縛して調教するようになったのだ。
ただ今までは特定の奴隷は持たずにマゾ少年をレンタルなどして楽しんでいたのだが、この度に楓を知った京介が、犬神家でも専属マゾ奴隷を飼う事に決めたのだった。
そしてかつて裕造がマゾ女の調教に使っていた土蔵をリフォームして奴隷調教蔵として、ここに楓を住まわせる事に決めたのだ。
3年間楓を京介の男娼として弄ぶ為に!
「まあ、丸さんは厳しい人だからね。
東京にいた頃は有名な緊縛師兼調教師だったんだよ。
丸さんが過去に調教してきた奴隷は1000人以上はいるんだ。
だから楓も丸さんを怒らせないように一生懸命一人前のマゾ奴隷になれるように努力しなくっちゃね『笑』」
楓はもう何も抵抗出来ない。
ただしゃくりあげながら首を立てに振って分かりました…と呟くだけ。
「よーし、小僧。
調教を開始するぞ!
さらに縄を掛けてやる!」
ギシッギシッギシッ!
ジャラッジャラッ!
楓は天井から下がるチェーンブロックの鎖に身体を縛る縄尻を繋がれて立ち縛りにされていた。
さらに足首に青竹を付けられて大股開きにされて青竹と足首を縛られてしまう。
「ううん…ああ…はぁ…」
楓は縄の感触に身体を揺さぶるが縄は頑丈に楓の身体に喰い込んで締め付けていた。
そして楓の尻穴に押し込まれている縄瘤が楓に経験した事がない感触を与えて、楓の肉芯を疼かせるのだ。
そして楓は裸で縛られて股間の男根を丸出しにしている姿を京介や丸山の視線に晒される事で、生まれてから経験した事がない奇妙な感覚が下半身を疼かせていた。
その疼きは性的快感に繋がり、楓の牡棒は勃起していた。
勃起した肉棒の先端からはわずかに汁が滲み出ていた。
「ほほう…やはり小僧。貴様はマゾだったな。
縛られて縄の感触が心地よいだろう?」
丸山が淫語で嬲るとまだ少年で初心な楓は性的な恥ずかしさを容認出来ず、首を左右に振ってマゾだと言われたのを必死に否定する。
「ちっ…違います。
僕はマゾなんかじゃ有りません!」
「何を言ってるんだ!
お前のマゾチンポは浅ましく勃起してるじゃないか?
さらに割れ目から愛液が染みているぞ!」
「あん…そんな恥ずかしい事を言わないで下さい…『涙』」
すると丸山は怒った顔でまた今度は壁にかかっていた九尾鞭で手酷く楓を鞭打ち始めた。
「そんな生意気な口調で話していいと誰が言ったか! 生意気な小僧めが!」
バッシーン!バッシーン!バッシーン!バッシーン!
「ああああああ~!ごっ…ごめんなさい~…僕が悪かったのです~『涙』」
「黙れ!口はなんとでも言えるのだ!
お前には痛みで教え込むしかない!
ほらっ!これでどうだ!
痛いだろう!辛いだろう!この苦しみで小僧!
貴様がマゾ奴隷だとしっかりと心に刻み込むのだ!」
厳しい鞭打ちを二十発以上浴びた楓の上半身は真っ赤に染まる。
麻縄で後ろ手に厳しく縛められている姿が痛々しい。
楓は哀涙を流しながら調教師の丸山に謝罪を繰り返すのだった。
「ふん!少しは骨身に染みたか?鞭打ち程度でメソメソ泣きおって。
では次はマゾのお前の感度を調べてやろう。
京さん。いいかね?」
「ああ、丸さん。いつ私の出番が来るかと楽しみにしていたよ。」
そう語る京介の右手には筆が左手には怪しげな油の入った瓶が握られている。
「楓、この瓶の中のローションは媚薬を含んだローションでよく親父がマゾ女の花芯に塗ってヒイヒイ泣かせたローションさ。
こいつを楓の…楓は男の子だからおチンチンの先っぽにね『笑』」
京介は筆の先端にローションを含ませ、楓の勃起して皮の剥けたピンクの肉芯を淫靡に撫でさすり、すると楓は「ひい~!」と鋭い悲鳴を上げて、緊縛された上半身を突っ張らせ、大股開きに緊縛された太腿をビクビクと痙攣させた。
「何を狼狽えているんだい?段々といい気分になってくるはずだよ!『笑』」
京介は悲鳴のような嗚咽を漏らしながら全身を苦しげに悶えさせる楓を見て笑った。
「そのとおりだ!小僧。京さんが優しくローションを塗ってくれてるのに嫌な顔ばかりしおって!
そんな小僧には別のお仕置きが必要だな!」
丸山は棚からピンクの卵状のローターを用意すると、楓の尻穴を塞ぐ縄瘤を浮かせて強引にローターを楓の尻肉内に挿し込んだ。
「ひい~…お尻…お尻が…嫌っ…嫌っ嫌っ…駄目っ…許して下さい~…あっ…ひい~…『哀泣』」
しかし丸山はローターを挿し込んだ肛門にまた縄瘤の詮をして、細い紐でローターと繋がれているスイッチを楓の太腿に押し付けて紐で何重も巻き付けて縛り上げた。
「小僧、ケツを振ってみせろ!」
丸山に叱咤されて楓はべそをかきながら腰を立てに優しく振って見せた。
そうじゃない!もっと強く前後左右に振るのだ!
丸山は楓の尻肉を強くビンタしながら命令を下した。
楓はやけになったように全身を真っ赤にして汗まみれになりながら言われたように思い切り腰を前後左右した。
「よしっ全くケツの穴からローターが外れんな!
それじゃあスイッチを入れるがお前はいくら肛門が痺れようと決して動いてはいかん!
京さんの筆責めをありがたく甘受するのだ!
それがマゾ奴隷の喜びになるように性根を作り変えるのだ!分かったか!」
丸山がローターのスイッチを入れると肛門内のローターが微振動で肉襞を激しく刺激し始めた。
「ああああ~ひい~…うわあ…駄目~~!お尻…おっお尻~痺れる~狂っちゃう~…『哀泣』」
楓は白眼を剥いて頭を後方に下げて上を見上げながら舌っ足らずな悲鳴を上げて全身を細かく震わせている。
身体を大きく悶えさせたい衝動に必死で耐えているのだ!
その惨めで滑稽な姿を京介は愉快そうに眺めながら、またローション付きの筆で撫で擦り肉芯責めを続ける。
下半身の肉棒を筆責めされて、肛門をローターで振動責めされている楓は責められている前後の肉芯に次第に異様で妖しい感覚を伴う痺れが生じてきて、気持ちがよくなってくる。
身体の奥底から甘く切ない情感が湧き上がり、楓の官能の炎が生じてきたマゾの性感を炙り始めた。
「ああああ~はぁはぁはぁ…ううん…はぁ…あっ…はぁ~ん…くぅ~ん…♡」
甘い声で悶え泣きする楓。
人の字緊縛された身体を細かく震えさせている。
肉棒の先端の割れ目からは熱い樹液が豊富な泉の如く湧き出てきた。
「いやあ!楓の身体はいやらしくて我慢汁の量も豊富に有るなあ。
これ以上やると一気に射精しちゃいそうだから筆責めはここまでにしておこう。
丸さん。ローターを切っちゃって。」
丸山がローターを止めると楓は頭を前にガクリと落として、激しく喘いでいる。
「じゃあ丸さん。次は楓のペニス回りに生えてる陰毛を剃ってしまおうよ。
小学生みたいなツルツルペニスにしちゃうからさ❗️『笑』」
「はい…わかりました。
犬神さんがおっしゃる通りに致します…」
すると背後にいた丸山が竹鞭で楓の尻を強くひっぱたく!
バシッ!バシッ!バシッ!
「あっ…痛っ…」
「馬鹿もん!小僧、貴様は京さんの奴隷だろうが!
犬神さんなどと言い方が有るか!
犬神さま!もしくはご主人さまと呼ぶのだ!
心を込めてな!」
何発も尻を竹鞭で打たれあまりの痛みに瞳の横に涙を浮かべた楓はしゃくり上げながら京介と丸山に謝罪をした。
「うっ…うううん…ぐすっ…ごめんなさい!僕が悪かったのです…『涙』」
「おいおい楓がいきなり泣き出しちゃったじゃないか!
丸さん、もっと優しく、初日なんだから!『笑』」
「京さん。奴隷調教は最初が肝心だよ。
最初に甘やかすとつけあがるからね。
ほらっ、由良家の奴隷の小僧。高嶺椿も最初から儂がきつく仕込んだからあれだけ生意気な小僧が従順になったんだよ!」
京介は苦笑しながら丸山の言う事を肯定せざるを得なかった。
この丸山と言う老人はもう20年も前、まだ京介の親父が生きていた頃に雇い入れたのだが、東京の上野や池袋のストリップ劇場やアダルトビデオのSM作品でアダルト女優達を緊縛してきた高名な緊縛師だったのだ。
またマゾ奴隷を調教するのにも長けていた調教師でもあった。
丸山自身はバイで男のマゾも女のマゾも調教するのには抵抗が無く、まだ先代の京介の父、裕造が生きていた頃はマゾ女の調教に力を貸していて、裕造が5年前に亡くなってからは主となった京介がゲイだった為に男、それも少年を緊縛して調教するようになったのだ。
ただ今までは特定の奴隷は持たずにマゾ少年をレンタルなどして楽しんでいたのだが、この度に楓を知った京介が、犬神家でも専属マゾ奴隷を飼う事に決めたのだった。
そしてかつて裕造がマゾ女の調教に使っていた土蔵をリフォームして奴隷調教蔵として、ここに楓を住まわせる事に決めたのだ。
3年間楓を京介の男娼として弄ぶ為に!
「まあ、丸さんは厳しい人だからね。
東京にいた頃は有名な緊縛師兼調教師だったんだよ。
丸さんが過去に調教してきた奴隷は1000人以上はいるんだ。
だから楓も丸さんを怒らせないように一生懸命一人前のマゾ奴隷になれるように努力しなくっちゃね『笑』」
楓はもう何も抵抗出来ない。
ただしゃくりあげながら首を立てに振って分かりました…と呟くだけ。
「よーし、小僧。
調教を開始するぞ!
さらに縄を掛けてやる!」
ギシッギシッギシッ!
ジャラッジャラッ!
楓は天井から下がるチェーンブロックの鎖に身体を縛る縄尻を繋がれて立ち縛りにされていた。
さらに足首に青竹を付けられて大股開きにされて青竹と足首を縛られてしまう。
「ううん…ああ…はぁ…」
楓は縄の感触に身体を揺さぶるが縄は頑丈に楓の身体に喰い込んで締め付けていた。
そして楓の尻穴に押し込まれている縄瘤が楓に経験した事がない感触を与えて、楓の肉芯を疼かせるのだ。
そして楓は裸で縛られて股間の男根を丸出しにしている姿を京介や丸山の視線に晒される事で、生まれてから経験した事がない奇妙な感覚が下半身を疼かせていた。
その疼きは性的快感に繋がり、楓の牡棒は勃起していた。
勃起した肉棒の先端からはわずかに汁が滲み出ていた。
「ほほう…やはり小僧。貴様はマゾだったな。
縛られて縄の感触が心地よいだろう?」
丸山が淫語で嬲るとまだ少年で初心な楓は性的な恥ずかしさを容認出来ず、首を左右に振ってマゾだと言われたのを必死に否定する。
「ちっ…違います。
僕はマゾなんかじゃ有りません!」
「何を言ってるんだ!
お前のマゾチンポは浅ましく勃起してるじゃないか?
さらに割れ目から愛液が染みているぞ!」
「あん…そんな恥ずかしい事を言わないで下さい…『涙』」
すると丸山は怒った顔でまた今度は壁にかかっていた九尾鞭で手酷く楓を鞭打ち始めた。
「そんな生意気な口調で話していいと誰が言ったか! 生意気な小僧めが!」
バッシーン!バッシーン!バッシーン!バッシーン!
「ああああああ~!ごっ…ごめんなさい~…僕が悪かったのです~『涙』」
「黙れ!口はなんとでも言えるのだ!
お前には痛みで教え込むしかない!
ほらっ!これでどうだ!
痛いだろう!辛いだろう!この苦しみで小僧!
貴様がマゾ奴隷だとしっかりと心に刻み込むのだ!」
厳しい鞭打ちを二十発以上浴びた楓の上半身は真っ赤に染まる。
麻縄で後ろ手に厳しく縛められている姿が痛々しい。
楓は哀涙を流しながら調教師の丸山に謝罪を繰り返すのだった。
「ふん!少しは骨身に染みたか?鞭打ち程度でメソメソ泣きおって。
では次はマゾのお前の感度を調べてやろう。
京さん。いいかね?」
「ああ、丸さん。いつ私の出番が来るかと楽しみにしていたよ。」
そう語る京介の右手には筆が左手には怪しげな油の入った瓶が握られている。
「楓、この瓶の中のローションは媚薬を含んだローションでよく親父がマゾ女の花芯に塗ってヒイヒイ泣かせたローションさ。
こいつを楓の…楓は男の子だからおチンチンの先っぽにね『笑』」
京介は筆の先端にローションを含ませ、楓の勃起して皮の剥けたピンクの肉芯を淫靡に撫でさすり、すると楓は「ひい~!」と鋭い悲鳴を上げて、緊縛された上半身を突っ張らせ、大股開きに緊縛された太腿をビクビクと痙攣させた。
「何を狼狽えているんだい?段々といい気分になってくるはずだよ!『笑』」
京介は悲鳴のような嗚咽を漏らしながら全身を苦しげに悶えさせる楓を見て笑った。
「そのとおりだ!小僧。京さんが優しくローションを塗ってくれてるのに嫌な顔ばかりしおって!
そんな小僧には別のお仕置きが必要だな!」
丸山は棚からピンクの卵状のローターを用意すると、楓の尻穴を塞ぐ縄瘤を浮かせて強引にローターを楓の尻肉内に挿し込んだ。
「ひい~…お尻…お尻が…嫌っ…嫌っ嫌っ…駄目っ…許して下さい~…あっ…ひい~…『哀泣』」
しかし丸山はローターを挿し込んだ肛門にまた縄瘤の詮をして、細い紐でローターと繋がれているスイッチを楓の太腿に押し付けて紐で何重も巻き付けて縛り上げた。
「小僧、ケツを振ってみせろ!」
丸山に叱咤されて楓はべそをかきながら腰を立てに優しく振って見せた。
そうじゃない!もっと強く前後左右に振るのだ!
丸山は楓の尻肉を強くビンタしながら命令を下した。
楓はやけになったように全身を真っ赤にして汗まみれになりながら言われたように思い切り腰を前後左右した。
「よしっ全くケツの穴からローターが外れんな!
それじゃあスイッチを入れるがお前はいくら肛門が痺れようと決して動いてはいかん!
京さんの筆責めをありがたく甘受するのだ!
それがマゾ奴隷の喜びになるように性根を作り変えるのだ!分かったか!」
丸山がローターのスイッチを入れると肛門内のローターが微振動で肉襞を激しく刺激し始めた。
「ああああ~ひい~…うわあ…駄目~~!お尻…おっお尻~痺れる~狂っちゃう~…『哀泣』」
楓は白眼を剥いて頭を後方に下げて上を見上げながら舌っ足らずな悲鳴を上げて全身を細かく震わせている。
身体を大きく悶えさせたい衝動に必死で耐えているのだ!
その惨めで滑稽な姿を京介は愉快そうに眺めながら、またローション付きの筆で撫で擦り肉芯責めを続ける。
下半身の肉棒を筆責めされて、肛門をローターで振動責めされている楓は責められている前後の肉芯に次第に異様で妖しい感覚を伴う痺れが生じてきて、気持ちがよくなってくる。
身体の奥底から甘く切ない情感が湧き上がり、楓の官能の炎が生じてきたマゾの性感を炙り始めた。
「ああああ~はぁはぁはぁ…ううん…はぁ…あっ…はぁ~ん…くぅ~ん…♡」
甘い声で悶え泣きする楓。
人の字緊縛された身体を細かく震えさせている。
肉棒の先端の割れ目からは熱い樹液が豊富な泉の如く湧き出てきた。
「いやあ!楓の身体はいやらしくて我慢汁の量も豊富に有るなあ。
これ以上やると一気に射精しちゃいそうだから筆責めはここまでにしておこう。
丸さん。ローターを切っちゃって。」
丸山がローターを止めると楓は頭を前にガクリと落として、激しく喘いでいる。
「じゃあ丸さん。次は楓のペニス回りに生えてる陰毛を剃ってしまおうよ。
小学生みたいなツルツルペニスにしちゃうからさ❗️『笑』」
2
あなたにおすすめの小説
月弥総合病院
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
月弥総合病院。極度の病院嫌いや完治が難しい疾患、診察、検査などの医療行為を拒否したり中々治療が進められない子を治療していく。
また、ここは凄腕の医師達が集まる病院。特にその中の計5人が圧倒的に遥か上回る実力を持ち、「白鳥」と呼ばれている。
(小児科のストーリー)医療に全然詳しく無いのでそれっぽく書いてます...!!
朔望大学医学部付属病院/ White Dictator
御月様(旧名 僕君☽☽︎)
キャラ文芸
White Dictator______通称:『白衣の独裁者』
<ホワイト・ディクテイター>
⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯
圧倒的な「実力」と「技術」で捩じ伏せ・現場を支配する凄腕たち。
___ ごく僅かな一瞬の隙も逃さない神手の集まり。
身体検査
RIKUTO
BL
次世代優生保護法。この世界の日本は、最適な遺伝子を残し、日本民族の優秀さを維持するとの目的で、
選ばれた青少年たちの体を徹底的に検査する。厳正な検査だというが、異常なほどに性器と排泄器の検査をするのである。それに選ばれたとある少年の全記録。
ふたなり治験棟 企画12月31公開
ほたる
BL
ふたなりとして生を受けた柊は、16歳の年に国の義務により、ふたなり治験棟に入所する事になる。
男として育ってきた為、子供を孕み産むふたなりに成り下がりたくないと抗うが…?!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる