228 / 274
oil
しおりを挟む
[個性]
オレは、RZVに最初に乗った時パワーと個性に魅かれた。
第一話に書いてある通り。
やっぱ、2stならではの摩擦の少なさと、トルクかと思う。
[摩擦の少なさ]
ピストンとシリンダーしか、擦れているところがないので
オイルがしっかり回っていれば、そんなに問題はない。
女の子でも、オイルがしっかり回っていれば問題はないが
そうでないと、よくない(笑)のと同じだ。
摩擦は、けっこう根源に関わる(笑)。
それはともかく。
[500Γ]
サラリーマンになるまえ、バイトしてたバイクショップに
コレに乗ってるやつもいた。
WWカラーの。松尾くん。と言ってもMC誌のあの人ではないが。
これを、ちょっと乗せてもらった事があって。
乗りやすい、軽快。トルク感はRZVより少なく、フラットな感覚なのは
スズキらしい。
ロータリーバルブだったかな?記憶にないけど。
ガスが薄いのか、国内向けにパワーを落とした個体だったのか
そういう印象だった。
でも、その分いつでも全開に出来たし、コーナーでRZVみたいに孕んでいかないから
楽しく全開!
だった。
アクセルを開けても、RZVみたいに前が逃げないから
「こっちの方がいいなぁ」と思ったりもした(^^)。
でも2台は買えないので・・・断念。
KR250もあったし。「250でいいや」と言う気持もどっかにあった。
[3MA]
TZR250の後方排気のものだったが、コレもいいなぁと当時思った。
いつものバイク屋さんに、コレに乗ってる若い子が居て
取り替えようかな、なんて言ったら本人、びっくりしてた。
「いいんですか?」なんて。
でも、当人は中型免許(当時)しかなかったので、アウト。
それももしも、である。
3MAも買っておいても良かったけど、残念、置き場所が無かったのだった。
並列2気筒で、摩擦が少ないのもある。
[ホーネット250]
これ、CBR250を買おうかなーと思ってて、中古を見てて。
いつものバイク屋さんに入ってきたのを、ちょっと乗せてもらったけど
まあ・・・パワーが無い(笑)。
でも普段乗るのにいいなあ、と思ってたら、コレが目に入った。
これも、ちょっと乗せてもらった。
軽快でいい。ひらひら寝るあたりはホンダだなぁ。
寝るのが好きなのは若い娘みたいだ(笑)。マサエちゃんかな。
でもまあ、マサエちゃんはかわいいので、OKである。
ヒネたところがないので、ああいう娘なら許す(笑)。
つまり、まあ、結婚とか家族とか、後から出来たものだから。
体や気持はその前からあるので。
合わないのは仕方ない。
まあ、いいか。
[ホーネット600]これも、バイク屋さんに入ってきたのをちょっと乗せてもらった。
田んぼ道を走ったくらいだけど、普段乗るなら、これもいいなぁと思った。
ホンダの4stは、なんとなく好み。軽快だし。
900は乗ったことないけど。乗ってみたいな、と思ってるうちになくなっちゃった。
ちょっと気になるのは、ホーネットはラジエータホースが外に飛び出てて
転んだら一発だし、ヘタすると立ちコケでも壊れるかもしれない。
それに、イタズラされてラジエータホースに孔空けられたら・・・なんて思うと
ゲタには使えないなぁ、と思った。
なんか、アルミ板かなんかでプロテクターをつければいいけど。
[プロテクター]
友人ノリちゃんは、Z900RSにステンレスのプロテクターを付けている。
ラジエータかな?すごく小さいのだ。
17歳の友里絵ちゃんのおっぱいくらい(笑)。
オイルクーラかな、と思ったくらい。
[17歳の友里絵ちゃん]
抱きつくので、かわいいおっぱいがくっついて(笑)。
幼稚と言うか無邪気と言うか。かわいかった、当時。
悪い男に騙されないといいなぁと思ったが、そういうヤツには抱きつかないから
弁えているらしい。
そーいう時は、刺々しい少女になるから
面白いものだと思う。
オレは、RZVに最初に乗った時パワーと個性に魅かれた。
第一話に書いてある通り。
やっぱ、2stならではの摩擦の少なさと、トルクかと思う。
[摩擦の少なさ]
ピストンとシリンダーしか、擦れているところがないので
オイルがしっかり回っていれば、そんなに問題はない。
女の子でも、オイルがしっかり回っていれば問題はないが
そうでないと、よくない(笑)のと同じだ。
摩擦は、けっこう根源に関わる(笑)。
それはともかく。
[500Γ]
サラリーマンになるまえ、バイトしてたバイクショップに
コレに乗ってるやつもいた。
WWカラーの。松尾くん。と言ってもMC誌のあの人ではないが。
これを、ちょっと乗せてもらった事があって。
乗りやすい、軽快。トルク感はRZVより少なく、フラットな感覚なのは
スズキらしい。
ロータリーバルブだったかな?記憶にないけど。
ガスが薄いのか、国内向けにパワーを落とした個体だったのか
そういう印象だった。
でも、その分いつでも全開に出来たし、コーナーでRZVみたいに孕んでいかないから
楽しく全開!
だった。
アクセルを開けても、RZVみたいに前が逃げないから
「こっちの方がいいなぁ」と思ったりもした(^^)。
でも2台は買えないので・・・断念。
KR250もあったし。「250でいいや」と言う気持もどっかにあった。
[3MA]
TZR250の後方排気のものだったが、コレもいいなぁと当時思った。
いつものバイク屋さんに、コレに乗ってる若い子が居て
取り替えようかな、なんて言ったら本人、びっくりしてた。
「いいんですか?」なんて。
でも、当人は中型免許(当時)しかなかったので、アウト。
それももしも、である。
3MAも買っておいても良かったけど、残念、置き場所が無かったのだった。
並列2気筒で、摩擦が少ないのもある。
[ホーネット250]
これ、CBR250を買おうかなーと思ってて、中古を見てて。
いつものバイク屋さんに入ってきたのを、ちょっと乗せてもらったけど
まあ・・・パワーが無い(笑)。
でも普段乗るのにいいなあ、と思ってたら、コレが目に入った。
これも、ちょっと乗せてもらった。
軽快でいい。ひらひら寝るあたりはホンダだなぁ。
寝るのが好きなのは若い娘みたいだ(笑)。マサエちゃんかな。
でもまあ、マサエちゃんはかわいいので、OKである。
ヒネたところがないので、ああいう娘なら許す(笑)。
つまり、まあ、結婚とか家族とか、後から出来たものだから。
体や気持はその前からあるので。
合わないのは仕方ない。
まあ、いいか。
[ホーネット600]これも、バイク屋さんに入ってきたのをちょっと乗せてもらった。
田んぼ道を走ったくらいだけど、普段乗るなら、これもいいなぁと思った。
ホンダの4stは、なんとなく好み。軽快だし。
900は乗ったことないけど。乗ってみたいな、と思ってるうちになくなっちゃった。
ちょっと気になるのは、ホーネットはラジエータホースが外に飛び出てて
転んだら一発だし、ヘタすると立ちコケでも壊れるかもしれない。
それに、イタズラされてラジエータホースに孔空けられたら・・・なんて思うと
ゲタには使えないなぁ、と思った。
なんか、アルミ板かなんかでプロテクターをつければいいけど。
[プロテクター]
友人ノリちゃんは、Z900RSにステンレスのプロテクターを付けている。
ラジエータかな?すごく小さいのだ。
17歳の友里絵ちゃんのおっぱいくらい(笑)。
オイルクーラかな、と思ったくらい。
[17歳の友里絵ちゃん]
抱きつくので、かわいいおっぱいがくっついて(笑)。
幼稚と言うか無邪気と言うか。かわいかった、当時。
悪い男に騙されないといいなぁと思ったが、そういうヤツには抱きつかないから
弁えているらしい。
そーいう時は、刺々しい少女になるから
面白いものだと思う。
0
あなたにおすすめの小説
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
フラレたばかりのダメヒロインを応援したら修羅場が発生してしまった件
遊馬友仁
青春
校内ぼっちの立花宗重は、クラス委員の上坂部葉月が幼馴染にフラれる場面を目撃してしまう。さらに、葉月の恋敵である転校生・名和リッカの思惑を知った宗重は、葉月に想いを諦めるな、と助言し、叔母のワカ姉やクラスメートの大島睦月たちの協力を得ながら、葉月と幼馴染との仲を取りもつべく行動しはじめる。
一方、宗重と葉月の行動に気付いたリッカは、「私から彼を奪えるもの奪ってみれば?」と、挑発してきた!
宗重の前では、態度を豹変させる転校生の真意は、はたして―――!?
※本作は、2024年に投稿した『負けヒロインに花束を』を大幅にリニューアルした作品です。
隣に住んでいる後輩の『彼女』面がガチすぎて、オレの知ってるラブコメとはかなり違う気がする
夕姫
青春
【『白石夏帆』こいつには何を言っても無駄なようだ……】
主人公の神原秋人は、高校二年生。特別なことなど何もない、静かな一人暮らしを愛する少年だった。東京の私立高校に通い、誰とも深く関わらずただ平凡に過ごす日々。
そんな彼の日常は、ある春の日、突如現れた隣人によって塗り替えられる。後輩の白石夏帆。そしてとんでもないことを言い出したのだ。
「え?私たち、付き合ってますよね?」
なぜ?どうして?全く身に覚えのない主張に秋人は混乱し激しく否定する。だが、夏帆はまるで聞いていないかのように、秋人に猛烈に迫ってくる。何を言っても、どんな態度をとっても、その鋼のような意思は揺るがない。
「付き合っている」という謎の確信を持つ夏帆と、彼女に振り回されながらも憎めない(?)と思ってしまう秋人。これは、一人の後輩による一方的な「好き」が、平凡な先輩の日常を侵略する、予測不能な押しかけラブコメディ。
むっつり金持ち高校生、巨乳美少女たちに囲まれて学園ハーレム
ピコサイクス
青春
顔は普通、性格も地味。
けれど実は金持ちな高校一年生――俺、朝倉健斗。
学校では埋もれキャラのはずなのに、なぜか周りは巨乳美女ばかり!?
大学生の家庭教師、年上メイド、同級生ギャルに清楚系美少女……。
真面目な御曹司を演じつつ、内心はむっつりスケベ。
【完結】『80年を超越した恋~令和の世で再会した元特攻隊員の自衛官と元女子挺身隊の祖母を持つ女の子のシンクロニシティラブストーリー』
M‐赤井翼
現代文学
赤井です。今回は「恋愛小説」です(笑)。
舞台は令和7年と昭和20年の陸軍航空隊の特攻部隊の宿舎「赤糸旅館」です。
80年の時を経て2つの恋愛を描いていきます。
「特攻隊」という「難しい題材」を扱いますので、かなり真面目に資料集めをして制作しました。
「第20振武隊」という実在する部隊が出てきますが、基本的に事実に基づいた背景を活かした「フィクション」作品と思ってお読みください。
日本を護ってくれた「先人」に尊敬の念をもって書きましたので、ほとんどおふざけは有りません。
過去、一番真面目に書いた作品となりました。
ラストは結構ややこしいので前半からの「フラグ」を拾いながら読んでいただくと楽しんでもらえると思います。
全39チャプターですので最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
それでは「よろひこー」!
(⋈◍>◡<◍)。✧💖
追伸
まあ、堅苦しく読んで下さいとは言いませんがいつもと違って、ちょっと気持ちを引き締めて読んでもらいたいです。合掌。
(。-人-。)
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる