60 / 63
〚60〛また一緒に…
しおりを挟む
*.゜。:+*.゜。:+*.゜。:+*.゜
アパートの前で待ち伏せしていた
"飲み会自己アピオンナ"を
追っ払ってくれた
「……ゴメンネ…」
「こっちも ごめん、…仁、待たせたね」
「ヌナ…っ…」
俺に…逢いに来てくれた…
嬉しくて 泣きそうになる
── ポスッ…
頭を撫でてくれるヌナ
色んな想いが込み上げてきた
「俺、待ってたよ…っ……偉い?」
「うん…」
ギュッ…
愛しい人を思いっきり抱きしめた
ずっとこうしたかった
愛しい人は 俺の背中に腕を回し
さすさすと背中を摩る
「どこか飯でも行くぅ?」
「仁の部屋を偵察に来たんだけど…?」
「じゃあ ウチで食べよう!
急いで作るよ!」
ヌナのバイクは アパート前まで移動した
手を繋いで…俺のアパートへ
*・゚・*:.。.*.。.:*・゚・*:.。.*.。.:
「狭いけど…どうぞ」
「おぉ~ 綺麗にしてるね」
キョロキョロとあちこち見ながら
部屋に入ってくるヌナ
堪らず抱きしめて ヌナの香りを堪能…
… クンクンスンスン( * ̄ ꒳ ̄*(•ω•。`)スイコマレル…
「大型犬だな…(´▽`*)アハハ」
「ヌナァ…♡(*´°`*)バゥ♡」
「吠いた!(*°∀°)・∴ブハッ!!」
おでこコツンも、久しぶり…
「「………」」
ヤバい…ホントに泣きそう…
「会いたかったよ、ヌナぁ…」
「うん、私も」
「…(´⌒`。)グスン」
「えっ、なんで泣く?」
「不安だった…
俺が忘れちゃったから
ヌナの気持ちが冷めたんじゃないかって…
もう…会えないかもって…」
「…それは私も同じ
仁が また私以外のオンナと…っ」
ヌナが声を震わせたのがわかった
── ギュッ…
「…俺は もう離れないよ」
「離れたら ころ…っ…」
それ以上言わせたくなくて 唇を塞ぐ
命なんか惜しくないよ…
ヌナを失うくらいなら…
本気で そう思った
ヌナの手で殺めて欲しいと
思うくらい…愛してやまない
俺の想い…ヌナに届いてるかな
*・゚・*:.。.*.。.:。゜⋆。゜⋆
"ご飯は あとでいい…"
俺たちは 同じことを思っていたみたい
久しぶりに重ねた肌は熱くて
掴んで絡みついて
時間を忘れて愛し合った
少し痩せたヌナの躰もまた…
俺を幾度となく 昂らせる
貪るように食いついてくるヌナも
潤っては 何度も噴いて
俺のカラダを濡らしていった
「あっ!じんっ…んっ、もっと…突いてよぉ」
── パンッ、パンッ…
白龍を眺めて 息を乱して
打ちつける腰
ヨガりながら
俺の手首を掴んで イイところに導いていく
堪えていたものを吐き出すように
2人で声を枯らして喘ぐ
蕩けながら 微笑む 愛しい人…
「ぬなぁ…気持ちよさそうな顔してる…ァ、ンッ」
「じん…だってぇ、っんぁ!」
ゆっくりと抜き挿しして
顔を見てるだけで イキそうだ…
「ぬな 出すよ…っく、はぁっ…ぅっ」
ドクドクと盛大に脈打って注ぐと
搾り取るように締め付けた
繋がれるところ全部で繋がると
"もう離さない"と言わんばかりに
互いのカラダも悦び合った
*・゚・*:.。.*.。.:。゜⋆。゜⋆
「仁、もう無理っ…」
「え~!」
「え~!じゃないでしょ!もぅ!」
「(´▽`*)アハハ!」
もう片時も離れたくない
汗ばんだ躰を さらにギュッと抱きしめた
「ねぇ、ヌナ?」
「なに?」
「また一緒に暮らしたい…」
「あ!そうだった!
あの部屋に私の荷物は運んだけど
仁はどうする?って
聞こうと思ってたんだ!!
忘れてたわぁ…(。-∀-)ニヤリ」
「忘れたこと 一生言われそうだな( -₃-)ムー」
「まぁ~…代償は大きいよね(´▽`*)アハハ」
もう絶対に忘れないから!!(◦`꒳´◦)
あ、そうだ!
「ヌナにコレ、渡したかったんだ」
クローゼットから
あのケースを出して ヌナに渡す
「開けていい?」
「うん…」
どんな反応するのかな?
「(・o・。)わぉ!」
か、可愛い反応。゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ
ヌナはケースから取り出したネックレスを
まじまじと眺めた
「すごいね…こんなの売ってたの?」
「オーダーメイドだよ!
俺がこういうの作りたいって思ったから
お店も色々検索して」
「ぉ…オオォォォ(゚ロ゚*)」
「指輪だと 仕事中邪魔になると思ったから」
「気を遣ってくれたんだね、ありがとう!」
「ちょうど事故にあった日が
引き取る日で…ジュエリー店に
向かおうとしてた時に
車に轢かれちゃって…」
「……事故の日」
「渡すのが 遅くなってごめん…」
。゜⋆。゜⋆。゜⋆。゜⋆。゜⋆。゜⋆
退院して 記憶も戻らない中
このネックレスを取りに行ったこと
ネックレスのおかげで
クズオンナの悪巧みに
騙されずに済んだこと
"スノードーム"が
ヌナを思い出させてくれたこと
目潤ませて 俺の話を聞いていた
ネックレスを持っていたヌナの手に
指を絡めて 俺の手に戻ってきた龍…
首に着けてあげると
「嬉しいよ…仁、ありがとう!
この龍、強そう!( ´ࠔ`* )フフッ」
「宝珠持ってるから!
……ってヌナ…、
どこ触っってんのぉ、ぁっ…」
「…言った方がいい?」
「っ…はぁ、もう!!!!、んぁっ」
━━『"たま"は"たま"でも…
ヌナが触ると 大きくなるところ…って
ど~こだ?』━━
なぞなぞじゃなくてぇ~ぃ!!
「ヌナ…早くっ、挿入れたいっ…」
"もう無理"って言ってたのに
龍を身につけたら
チカラが漲ってきたのか?
願いを込めて作ったネックレスだから
なにかしらの効果があるのかも
「すげぇ濡れてんじゃん…」
「言うなっ…あっ、いゃぁ!」
だって…オレの"昇り龍"も
ヌナの中で暴れまくってるし…
はぁ(*´Д`*)…もぅ好きっ…
アパートの前で待ち伏せしていた
"飲み会自己アピオンナ"を
追っ払ってくれた
「……ゴメンネ…」
「こっちも ごめん、…仁、待たせたね」
「ヌナ…っ…」
俺に…逢いに来てくれた…
嬉しくて 泣きそうになる
── ポスッ…
頭を撫でてくれるヌナ
色んな想いが込み上げてきた
「俺、待ってたよ…っ……偉い?」
「うん…」
ギュッ…
愛しい人を思いっきり抱きしめた
ずっとこうしたかった
愛しい人は 俺の背中に腕を回し
さすさすと背中を摩る
「どこか飯でも行くぅ?」
「仁の部屋を偵察に来たんだけど…?」
「じゃあ ウチで食べよう!
急いで作るよ!」
ヌナのバイクは アパート前まで移動した
手を繋いで…俺のアパートへ
*・゚・*:.。.*.。.:*・゚・*:.。.*.。.:
「狭いけど…どうぞ」
「おぉ~ 綺麗にしてるね」
キョロキョロとあちこち見ながら
部屋に入ってくるヌナ
堪らず抱きしめて ヌナの香りを堪能…
… クンクンスンスン( * ̄ ꒳ ̄*(•ω•。`)スイコマレル…
「大型犬だな…(´▽`*)アハハ」
「ヌナァ…♡(*´°`*)バゥ♡」
「吠いた!(*°∀°)・∴ブハッ!!」
おでこコツンも、久しぶり…
「「………」」
ヤバい…ホントに泣きそう…
「会いたかったよ、ヌナぁ…」
「うん、私も」
「…(´⌒`。)グスン」
「えっ、なんで泣く?」
「不安だった…
俺が忘れちゃったから
ヌナの気持ちが冷めたんじゃないかって…
もう…会えないかもって…」
「…それは私も同じ
仁が また私以外のオンナと…っ」
ヌナが声を震わせたのがわかった
── ギュッ…
「…俺は もう離れないよ」
「離れたら ころ…っ…」
それ以上言わせたくなくて 唇を塞ぐ
命なんか惜しくないよ…
ヌナを失うくらいなら…
本気で そう思った
ヌナの手で殺めて欲しいと
思うくらい…愛してやまない
俺の想い…ヌナに届いてるかな
*・゚・*:.。.*.。.:。゜⋆。゜⋆
"ご飯は あとでいい…"
俺たちは 同じことを思っていたみたい
久しぶりに重ねた肌は熱くて
掴んで絡みついて
時間を忘れて愛し合った
少し痩せたヌナの躰もまた…
俺を幾度となく 昂らせる
貪るように食いついてくるヌナも
潤っては 何度も噴いて
俺のカラダを濡らしていった
「あっ!じんっ…んっ、もっと…突いてよぉ」
── パンッ、パンッ…
白龍を眺めて 息を乱して
打ちつける腰
ヨガりながら
俺の手首を掴んで イイところに導いていく
堪えていたものを吐き出すように
2人で声を枯らして喘ぐ
蕩けながら 微笑む 愛しい人…
「ぬなぁ…気持ちよさそうな顔してる…ァ、ンッ」
「じん…だってぇ、っんぁ!」
ゆっくりと抜き挿しして
顔を見てるだけで イキそうだ…
「ぬな 出すよ…っく、はぁっ…ぅっ」
ドクドクと盛大に脈打って注ぐと
搾り取るように締め付けた
繋がれるところ全部で繋がると
"もう離さない"と言わんばかりに
互いのカラダも悦び合った
*・゚・*:.。.*.。.:。゜⋆。゜⋆
「仁、もう無理っ…」
「え~!」
「え~!じゃないでしょ!もぅ!」
「(´▽`*)アハハ!」
もう片時も離れたくない
汗ばんだ躰を さらにギュッと抱きしめた
「ねぇ、ヌナ?」
「なに?」
「また一緒に暮らしたい…」
「あ!そうだった!
あの部屋に私の荷物は運んだけど
仁はどうする?って
聞こうと思ってたんだ!!
忘れてたわぁ…(。-∀-)ニヤリ」
「忘れたこと 一生言われそうだな( -₃-)ムー」
「まぁ~…代償は大きいよね(´▽`*)アハハ」
もう絶対に忘れないから!!(◦`꒳´◦)
あ、そうだ!
「ヌナにコレ、渡したかったんだ」
クローゼットから
あのケースを出して ヌナに渡す
「開けていい?」
「うん…」
どんな反応するのかな?
「(・o・。)わぉ!」
か、可愛い反応。゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ
ヌナはケースから取り出したネックレスを
まじまじと眺めた
「すごいね…こんなの売ってたの?」
「オーダーメイドだよ!
俺がこういうの作りたいって思ったから
お店も色々検索して」
「ぉ…オオォォォ(゚ロ゚*)」
「指輪だと 仕事中邪魔になると思ったから」
「気を遣ってくれたんだね、ありがとう!」
「ちょうど事故にあった日が
引き取る日で…ジュエリー店に
向かおうとしてた時に
車に轢かれちゃって…」
「……事故の日」
「渡すのが 遅くなってごめん…」
。゜⋆。゜⋆。゜⋆。゜⋆。゜⋆。゜⋆
退院して 記憶も戻らない中
このネックレスを取りに行ったこと
ネックレスのおかげで
クズオンナの悪巧みに
騙されずに済んだこと
"スノードーム"が
ヌナを思い出させてくれたこと
目潤ませて 俺の話を聞いていた
ネックレスを持っていたヌナの手に
指を絡めて 俺の手に戻ってきた龍…
首に着けてあげると
「嬉しいよ…仁、ありがとう!
この龍、強そう!( ´ࠔ`* )フフッ」
「宝珠持ってるから!
……ってヌナ…、
どこ触っってんのぉ、ぁっ…」
「…言った方がいい?」
「っ…はぁ、もう!!!!、んぁっ」
━━『"たま"は"たま"でも…
ヌナが触ると 大きくなるところ…って
ど~こだ?』━━
なぞなぞじゃなくてぇ~ぃ!!
「ヌナ…早くっ、挿入れたいっ…」
"もう無理"って言ってたのに
龍を身につけたら
チカラが漲ってきたのか?
願いを込めて作ったネックレスだから
なにかしらの効果があるのかも
「すげぇ濡れてんじゃん…」
「言うなっ…あっ、いゃぁ!」
だって…オレの"昇り龍"も
ヌナの中で暴れまくってるし…
はぁ(*´Д`*)…もぅ好きっ…
60
あなたにおすすめの小説
ヤンデレヤクザの束縛婚から逃れられません!
古亜
恋愛
旧題:ヤンデレヤクザの束縛婚〜何も覚えていませんが〜
なぜかここ一年の間の記憶を失い、なぜかその間にヤクザの若頭と結婚することになってました。
書いてみたかった記憶喪失もの。相変わらずのヤクザものです。
文字数バラバラで40話くらい。
なんでも許せる方向け。苦手な方は即回れ右でお願いします。
お肌に合わないと感じたら即座に使用を止めてください。誤字脱字等はご指摘いただければありがたく修正させていただきます。肌に合わない、想像と違った等の批判否定は豆腐メンタルにきて泣きますのでご遠慮ください。
この話はフィクションです。
肉食御曹司の独占愛で極甘懐妊しそうです
沖田弥子
恋愛
過去のトラウマから恋愛と結婚を避けて生きている、二十六歳のさやか。そんなある日、飲み会の帰り際、イケメン上司で会社の御曹司でもある久我凌河に二人きりの二次会に誘われる。ホテルの最上階にある豪華なバーで呑むことになったさやか。お酒の勢いもあって、さやかが強く抱いている『とある願望』を彼に話したところ、なんと彼と一夜を過ごすことになり、しかも恋人になってしまった!? 彼は自分を女除けとして使っているだけだ、と考えるさやかだったが、少しずつ彼に恋心を覚えるようになっていき……。肉食でイケメンな彼にとろとろに蕩かされる、極甘濃密ラブ・ロマンス!
お隣さんはヤのつくご職業
古亜
恋愛
佐伯梓は、日々平穏に過ごしてきたOL。
残業から帰り夜食のカップ麺を食べていたら、突然壁に穴が空いた。
元々薄い壁だと思ってたけど、まさか人が飛んでくるなんて……ん?そもそも人が飛んでくるっておかしくない?それにお隣さんの顔、初めて見ましたがだいぶ強面でいらっしゃいますね。
……え、ちゃんとしたもん食え?
ちょ、冷蔵庫漁らないでくださいっ!!
ちょっとアホな社畜OLがヤクザさんとご飯を食べるラブコメ
建築基準法と物理法則なんて知りません
登場人物や団体の名称や設定は作者が適当に生み出したものであり、現実に類似のものがあったとしても一切関係ありません。
2020/5/26 完結
虚弱なヤクザの駆け込み寺
菅井群青
恋愛
突然ドアが開いたとおもったらヤクザが抱えられてやってきた。
「今すぐ立てるようにしろ、さもなければ──」
「脅してる場合ですか?」
ギックリ腰ばかりを繰り返すヤクザの組長と、治療の相性が良かったために気に入られ、ヤクザ御用達の鍼灸院と化してしまった院に軟禁されてしまった女の話。
※なろう、カクヨムでも投稿
ヤクザの若頭は、年の離れた婚約者が可愛くて仕方がない
絹乃
恋愛
ヤクザの若頭の花隈(はなくま)には、婚約者がいる。十七歳下の少女で組長の一人娘である月葉(つきは)だ。保護者代わりの花隈は月葉のことをとても可愛がっているが、もちろん恋ではない。強面ヤクザと年の離れたお嬢さまの、恋に発展する前の、もどかしくドキドキするお話。
禁断溺愛
流月るる
恋愛
親同士の結婚により、中学三年生の時に湯浅製薬の御曹司・巧と義兄妹になった真尋。新しい家族と一緒に暮らし始めた彼女は、義兄から独占欲を滲ませた態度を取られるようになる。そんな義兄の様子に、真尋の心は揺れ続けて月日は流れ――真尋は、就職を区切りに彼への想いを断ち切るため、義父との養子縁組を解消し、ひっそりと実家を出た。しかし、ほどなくして海外赴任から戻った巧に、その事実を知られてしまう。当然のごとく義兄は大激怒で真尋のマンションに押しかけ、「赤の他人になったのなら、もう遠慮する必要はないな」と、甘く淫らに懐柔してきて……? 切なくて心が甘く疼く大人のエターナル・ラブ。
愛し愛され愛を知る。【完】
夏目萌
恋愛
訳あって住む場所も仕事も無い神宮寺 真彩に救いの手を差し伸べたのは、国内で知らない者はいない程の大企業を経営しているインテリヤクザで鬼龍組組長でもある鬼龍 理仁。
住み込み家政婦として高額な月収で雇われた真彩には四歳になる息子の悠真がいる。
悠真と二人で鬼龍組の屋敷に身を置く事になった真彩は毎日懸命に家事をこなし、理仁は勿論、組員たちとの距離を縮めていく。
特に危険もなく、落ち着いた日々を過ごしていた真彩の前に一人の男が現れた事で、真彩は勿論、理仁の生活も一変する。
そして、その男の存在があくまでも雇い主と家政婦という二人の関係を大きく変えていく――。
これは、常に危険と隣り合わせで悲しませる相手を作りたくないと人を愛する事を避けてきた男と、大切なモノを守る為に自らの幸せを後回しにしてきた女が『生涯を共にしたい』と思える相手に出逢い、恋に落ちる物語。
※ あくまでもフィクションですので、その事を踏まえてお読みいただければと思います。設定等合わない場合はごめんなさい。また、実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
ヤクザの組長は随分と暇らしい
海野 月
恋愛
キャバクラでバイトするリカ
店に来たヤクザの組長である中井律希のテーブルにつかされた
目当ての女の接客じゃないことに面倒くさそうな態度だったこの男。それがどうして――
「リカちゃん。俺の女になって」
初めての彼氏がヤクザなんて絶対にごめんだ!
汚い手も使いながらあの手この手で迫ってくる中井を躱し、平和な日常を取り戻そうとあがくストーリー
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる