27 / 45
偵察4夜☆
しおりを挟む
デュークは急いで、エアリーの元に駆けつけた。
馬を走らせて、全速力で、、
馬にはかわいそうなことをしているのはわかっているけど、もう、欲情が、、すごかった。
体が熱くて、一生懸命走らせないと保てなかった。
着いたのは、夜遅めだった。
部屋の明かりは、薄暗かったから、
エアリーは、もう寝ようとしているか?寝ているかだった。
起こすのはかわいそうだけど、俺が我慢できなかった。
次の日、怒られてもいい。今はエアリーが欲しい。
屋敷に入り、使用人に、馬の世話を丁重にし、ご褒美の餌はいつもよりいいものを与え、マッサージ、足のケアをするように伝えた。流石に、馬には無理をさせたから、それぐらいは伝えないと、、、
玄関の戸を開けると、
エアリーが走ってくるのがわかった。
「おかえりなさい。早いお帰りで、、」
俺の理性は、一気に爆発しそうで、ここで抱きそうになった。
流石にそれはいくらなんでもダメという理性は残っていて、部屋に連れて行った。
強く引っ張られるエアリーは、どうしたのか?心配そうな顔をしていた。
今すぐに抱きたいが、流石に、汗だくであったので、
「湯浴みをしたい。」とエアリーを浴槽に連れて行った。
「待って、、用意が、、」
「いいから。そのままで」
シャワーを浴びた。エアリーも引っ張り、ナイトドレスのまま、
水がかかるから、それがまたエロい。
もう。理性はどこかに飛び、、
エアリーにキスをした。
エアリーも受け入れてくれて、
何も問わず、抱かせてくれた。
エアリーの胸にかぶりついた。
今日のデュークは、猛獣のようだった。
いつもと違い、強い。
いつもは、吸うのに、今日は、噛みつく感じだった。
白い肌に、ピンクの歯型がついた。
「うっ。」
少し痛かったけど、それ以上にデュークがわたしを求めてくれることが嬉しかった。
何かあったか?わからないけど、
デュークはわたしを必要としてくれてる。
もっと跡をつけて欲しいと思った。
「デュークもっとつけて。。」
その言葉にデュークは反応し、
わたしのナイトドレスを剥ぎ取り、、
太ももやお尻にも噛み跡をつけた。
デュークのものは、反り上がっていた。
いつもより興奮していて、、デュークもわたしを欲しがっていた。
少しおかしいとは思ったけど、それより
デュークが欲しかった。
「デューク。挿れてほしい」
「ごめんね。」
デュークは一気に入ってきた。
「デューク。。」
いつもと違う。いつも以上に熱くて硬かった。何これ。。
何回か入れたり出したりしてたけど、いつもより早いうちにデュークは達した。
だけど、硬いまま、、、
「ごめん治らない。」
体制を変えて何度もわたしの中に出した。
少し落ち着いたみたいで、2人で体を洗った。
でも、デュークの目が違った。
獣だった。
その目を見て、今日は寝かせてもらえないわね。明日の用事はキャンセルしないと、、、
デュークは、出張先で何かがあったみたいだけど、教えてくれなかった。
わたしを求めてくれてるので、それに応えようと思う。
ベットに行くと
「エアリー。好き。もっといい?」
「はい。好きなように食べてください。」
さっきとは違って、わたしの体を堪能している感じだった。
「エアリー。美味しい。全部見せて、」
わたしの体の全てを舐め尽くし、
もう知らないところはない。全てを見られた。
今度は、焦らされることが多かった。
うずうずしてるのに、、、、
さっき、激しいのを経験したから。。。
デュークは、本当に朝までエアリーを離さなかった。
意識を無くそうとすると、刺激を与え、眠らせてくれなかった。
何かがあったのだろうけど、デュークが言わない限り、わたしは知らない方がいいのかもしれない。
馬を走らせて、全速力で、、
馬にはかわいそうなことをしているのはわかっているけど、もう、欲情が、、すごかった。
体が熱くて、一生懸命走らせないと保てなかった。
着いたのは、夜遅めだった。
部屋の明かりは、薄暗かったから、
エアリーは、もう寝ようとしているか?寝ているかだった。
起こすのはかわいそうだけど、俺が我慢できなかった。
次の日、怒られてもいい。今はエアリーが欲しい。
屋敷に入り、使用人に、馬の世話を丁重にし、ご褒美の餌はいつもよりいいものを与え、マッサージ、足のケアをするように伝えた。流石に、馬には無理をさせたから、それぐらいは伝えないと、、、
玄関の戸を開けると、
エアリーが走ってくるのがわかった。
「おかえりなさい。早いお帰りで、、」
俺の理性は、一気に爆発しそうで、ここで抱きそうになった。
流石にそれはいくらなんでもダメという理性は残っていて、部屋に連れて行った。
強く引っ張られるエアリーは、どうしたのか?心配そうな顔をしていた。
今すぐに抱きたいが、流石に、汗だくであったので、
「湯浴みをしたい。」とエアリーを浴槽に連れて行った。
「待って、、用意が、、」
「いいから。そのままで」
シャワーを浴びた。エアリーも引っ張り、ナイトドレスのまま、
水がかかるから、それがまたエロい。
もう。理性はどこかに飛び、、
エアリーにキスをした。
エアリーも受け入れてくれて、
何も問わず、抱かせてくれた。
エアリーの胸にかぶりついた。
今日のデュークは、猛獣のようだった。
いつもと違い、強い。
いつもは、吸うのに、今日は、噛みつく感じだった。
白い肌に、ピンクの歯型がついた。
「うっ。」
少し痛かったけど、それ以上にデュークがわたしを求めてくれることが嬉しかった。
何かあったか?わからないけど、
デュークはわたしを必要としてくれてる。
もっと跡をつけて欲しいと思った。
「デュークもっとつけて。。」
その言葉にデュークは反応し、
わたしのナイトドレスを剥ぎ取り、、
太ももやお尻にも噛み跡をつけた。
デュークのものは、反り上がっていた。
いつもより興奮していて、、デュークもわたしを欲しがっていた。
少しおかしいとは思ったけど、それより
デュークが欲しかった。
「デューク。挿れてほしい」
「ごめんね。」
デュークは一気に入ってきた。
「デューク。。」
いつもと違う。いつも以上に熱くて硬かった。何これ。。
何回か入れたり出したりしてたけど、いつもより早いうちにデュークは達した。
だけど、硬いまま、、、
「ごめん治らない。」
体制を変えて何度もわたしの中に出した。
少し落ち着いたみたいで、2人で体を洗った。
でも、デュークの目が違った。
獣だった。
その目を見て、今日は寝かせてもらえないわね。明日の用事はキャンセルしないと、、、
デュークは、出張先で何かがあったみたいだけど、教えてくれなかった。
わたしを求めてくれてるので、それに応えようと思う。
ベットに行くと
「エアリー。好き。もっといい?」
「はい。好きなように食べてください。」
さっきとは違って、わたしの体を堪能している感じだった。
「エアリー。美味しい。全部見せて、」
わたしの体の全てを舐め尽くし、
もう知らないところはない。全てを見られた。
今度は、焦らされることが多かった。
うずうずしてるのに、、、、
さっき、激しいのを経験したから。。。
デュークは、本当に朝までエアリーを離さなかった。
意識を無くそうとすると、刺激を与え、眠らせてくれなかった。
何かがあったのだろうけど、デュークが言わない限り、わたしは知らない方がいいのかもしれない。
145
あなたにおすすめの小説
私から婚約者を奪うことに成功した姉が、婚約を解消されたと思っていたことに驚かされましたが、厄介なのは姉だけではなかったようです
珠宮さくら
恋愛
ジャクリーン・オールストンは、婚約していた子息がジャクリーンの姉に一目惚れしたからという理由で婚約を解消することになったのだが、そうなった原因の贈られて来たドレスを姉が欲しかったからだと思っていたが、勘違いと誤解とすれ違いがあったからのようです。
でも、それを全く認めない姉の口癖にもうんざりしていたが、それ以上にうんざりしている人がジャクリーンにはいた。
両親から謝ることもできない娘と思われ、妹の邪魔する存在と決めつけられて養子となりましたが、必要のないもの全てを捨てて幸せになれました
珠宮さくら
恋愛
伯爵家に生まれたユルシュル・バシュラールは、妹の言うことばかりを信じる両親と妹のしていることで、最低最悪な婚約者と解消や破棄ができたと言われる日々を送っていた。
一見良いことのように思えることだが、実際は妹がしていることは褒められることではなかった。
更には自己中な幼なじみやその異母妹や王妃や側妃たちによって、ユルシュルは心労の尽きない日々を送っているというのにそれに気づいてくれる人は周りにいなかったことで、ユルシュルはいつ倒れてもおかしくない状態が続いていたのだが……。
【完結】私の婚約者は妹のおさがりです
葉桜鹿乃
恋愛
「もう要らないわ、お姉様にあげる」
サリバン辺境伯領の領主代行として領地に籠もりがちな私リリーに対し、王都の社交界で華々しく活動……悪く言えば男をとっかえひっかえ……していた妹ローズが、そう言って寄越したのは、それまで送ってきていたドレスでも宝飾品でもなく、私の初恋の方でした。
ローズのせいで広まっていたサリバン辺境伯家の悪評を止めるために、彼は敢えてローズに近付き一切身体を許さず私を待っていてくれていた。
そして彼の初恋も私で、私はクールな彼にいつのまにか溺愛されて……?
妹のおさがりばかりを貰っていた私は、初めて本でも家庭教師でも実権でもないものを、両親にねだる。
「お父様、お母様、私この方と婚約したいです」
リリーの大事なものを守る為に奮闘する侯爵家次男レイノルズと、領地を大事に思うリリー。そしてリリーと自分を比べ、態と奔放に振る舞い続けた妹ローズがハッピーエンドを目指す物語。
小説家になろう様でも別名義にて連載しています。
※感想の取り扱いについては近況ボードを参照ください。(10/27追記)
(完結)可愛いだけの妹がすべてを奪っていく時、最期の雨が降る(全5話)
青空一夏
恋愛
可愛いだけの妹が、全てを奪っていく時、私はその全てを余すところなく奪わせた。
妹よ・・・貴女は知らない・・・最期の雨が貴女に降ることを・・・
暗い、シリアスなお話です。ざまぁありですが、ヒロインがするわけではありません。残酷と感じるかどうかは人によるので、わかりませんが、残酷描写シーンはありません。最期はハッピーエンドで、ほのぼのと終わります。
全5話
妹に婚約者を奪われたので、田舎暮らしを始めます
tartan321
恋愛
最後の結末は??????
本編は完結いたしました。お読み頂きましてありがとうございます。一度完結といたします。これからは、後日談を書いていきます。
ただ誰かにとって必要な存在になりたかった
風見ゆうみ
恋愛
19歳になった伯爵令嬢の私、ラノア・ナンルーは同じく伯爵家の当主ビューホ・トライトと結婚した。
その日の夜、ビューホ様はこう言った。
「俺には小さい頃から思い合っている平民のフィナという人がいる。俺とフィナの間に君が入る隙はない。彼女の事は母上も気に入っているんだ。だから君はお飾りの妻だ。特に何もしなくていい。それから、フィナを君の侍女にするから」
家族に疎まれて育った私には、酷い仕打ちを受けるのは当たり前になりすぎていて、どう反応する事が正しいのかわからなかった。
結婚した初日から私は自分が望んでいた様な妻ではなく、お飾りの妻になった。
お飾りの妻でいい。
私を必要としてくれるなら…。
一度はそう思った私だったけれど、とあるきっかけで、公爵令息と知り合う事になり、状況は一変!
こんな人に必要とされても意味がないと感じた私は離縁を決意する。
※「ただ誰かに必要とされたかった」から、タイトルを変更致しました。
※クズが多いです。
※史実とは関係なく、設定もゆるい、ご都合主義です。
※独特の世界観です。
※中世〜近世ヨーロッパ風で貴族制度はありますが、法律、武器、食べ物など、その他諸々は現代風です。話を進めるにあたり、都合の良い世界観となっています。
※誤字脱字など見直して気を付けているつもりですが、やはりございます。申し訳ございません。
見るに堪えない顔の存在しない王女として、家族に疎まれ続けていたのに私の幸せを願ってくれる人のおかげで、私は安心して笑顔になれます
珠宮さくら
恋愛
ローザンネ国の島国で生まれたアンネリース・ランメルス。彼女には、双子の片割れがいた。何もかも与えてもらえている片割れと何も与えられることのないアンネリース。
そんなアンネリースを育ててくれた乳母とその娘のおかげでローザンネ国で生きることができた。そうでなければ、彼女はとっくに死んでいた。
そんな時に別の国の王太子の婚約者として留学することになったのだが、その条件は仮面を付けた者だった。
ローザンネ国で仮面を付けた者は、見るに堪えない顔をしている証だが、他所の国では真逆に捉えられていた。
妹は謝らない
青葉めいこ
恋愛
物心つく頃から、わたくし、ウィスタリア・アーテル公爵令嬢の物を奪ってきた双子の妹エレクトラは、当然のように、わたくしの婚約者である第二王子さえも奪い取った。
手に入れた途端、興味を失くして放り出すのはいつもの事だが、妹の態度に怒った第二王子は口論の末、妹の首を絞めた。
気絶し、目覚めた妹は、今までの妹とは真逆な人間になっていた。
「彼女」曰く、自分は妹の前世の人格だというのだ。
わたくしが恋する義兄シオンにも前世の記憶があり、「彼女」とシオンは前世で因縁があるようで――。
「彼女」と会った時、シオンは、どうなるのだろう?
小説家になろうにも投稿しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる