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王太子☆
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プライズが言った言葉が気になって仕方なかった。
ファミリアと抱き合うことにした。
「ファミリア。君の全てを見せてくれ。その下着もとって、、、」
興奮をしているのよそう。
「んっ。ダメよ。」
とってくれなかったので、自分でとることにした。
後ろ向きにさせて挿れていると意識を朦朧とさせる。いつも大体最後になる。
意識をなしてから、下着を取ればいい、、、
いつもより激しく強く突くと、ファミリアは、意識朦朧となってきた。
最後のひとつきをすると気絶した。
下着に手をかけると、
ファミリアの姿を確認するとプライズが行った通り、、胸がなかった、、、
よくここまで持ったな。
胸パットもたくさんあった。
下着の上からいつも触っていて、本物の胸を触ったことがなかった。
いつも誘導されていたから、、、
「はあ、、、何も見ていなかったんだな。俺は、、、偽物、、逃がした魚は大きいな。。」
いつもなら横で眠るが、、この下着を見てしまったし、起きた時に対応できんな。
自分の部屋に行き、ワインを飲んだ。
フロンティアのスタイルは本当に良かった。あれが本物か、、、。
それにしても婚約者だった時は、ガリガリだったのにな。
プライズは牽制してきたけど、フロンティアを諦められないな。
元に戻るようにもう一度言おう。
俺から真剣に言えば、戻ってくるだろう。。
翌日、フロンティアがいる部屋に行ったら、
「王太子殿下どうされました?」
「フロンティアと面会したい。」
「申し訳ありません。ただいま体調不良ですので、横になっていますから、殿方に会える状態ではありません」
言ってくれたのに、王太子は、部屋に入ってきた。
「え?」
「お前は俺を愛していたから王太子妃教育も受け、俺の仕事もしてくれたんだろ?
気が付かなくてすまない。
これからはきちんと愛するよ。」
「結構です。出て行ってください。」
「そんなに怒るなよ。可愛がってやるから。」
「意味がわかりません。あなたが出ていかないなら私が出ていきます。」
「お前は、俺を捨てるのか?戻ってこい。俺が悪かった。」
「嫌です」
ドアに向かって歩こうとすると
「そう。残念だね。」と言って、引っ張られ、ベットに押し倒された。覆い被さってきた。
「いやっ。」
首を舐められた。
「いやあぁ。」
私は体調不良だったので、本当に横になっていた。だから、ワンピースで過ごしていた。
簡単にスカートの中進入できた、、
「いやあああああ」
「初めてでないんだろう。プライズとやってるんだから、気にしなくていいな。」
「いやあああ、助けて。」
そこに急いで帰ってきたプライズに王太子は、蹴り飛ばされた。
プライズは治らなくて、何度も殴った。
入ってきた騎士によって止められた。
「王太子に向かって無礼をこの者を捉えよう!」
と王太子は、声をあげていたが
騎士は
「王太子殿下、ここは、フロンティア様の部屋です。あなたが進入してはいけません。」
「王太子が蹴り飛ばされたのだ。とらえよ」
「あなたは蹴り飛ばされることをしたのですよ。王太子を部屋に連れて行き、軟禁しよ。」
「軟禁?」
「ああ。陛下が、事情を聞くことになる。」
「私は何も悪くない。フロンティアが今までのようにいうことを聞いたらいいだけだ。」
王太子は引きずられながら、叫んでいた。
ファミリアと抱き合うことにした。
「ファミリア。君の全てを見せてくれ。その下着もとって、、、」
興奮をしているのよそう。
「んっ。ダメよ。」
とってくれなかったので、自分でとることにした。
後ろ向きにさせて挿れていると意識を朦朧とさせる。いつも大体最後になる。
意識をなしてから、下着を取ればいい、、、
いつもより激しく強く突くと、ファミリアは、意識朦朧となってきた。
最後のひとつきをすると気絶した。
下着に手をかけると、
ファミリアの姿を確認するとプライズが行った通り、、胸がなかった、、、
よくここまで持ったな。
胸パットもたくさんあった。
下着の上からいつも触っていて、本物の胸を触ったことがなかった。
いつも誘導されていたから、、、
「はあ、、、何も見ていなかったんだな。俺は、、、偽物、、逃がした魚は大きいな。。」
いつもなら横で眠るが、、この下着を見てしまったし、起きた時に対応できんな。
自分の部屋に行き、ワインを飲んだ。
フロンティアのスタイルは本当に良かった。あれが本物か、、、。
それにしても婚約者だった時は、ガリガリだったのにな。
プライズは牽制してきたけど、フロンティアを諦められないな。
元に戻るようにもう一度言おう。
俺から真剣に言えば、戻ってくるだろう。。
翌日、フロンティアがいる部屋に行ったら、
「王太子殿下どうされました?」
「フロンティアと面会したい。」
「申し訳ありません。ただいま体調不良ですので、横になっていますから、殿方に会える状態ではありません」
言ってくれたのに、王太子は、部屋に入ってきた。
「え?」
「お前は俺を愛していたから王太子妃教育も受け、俺の仕事もしてくれたんだろ?
気が付かなくてすまない。
これからはきちんと愛するよ。」
「結構です。出て行ってください。」
「そんなに怒るなよ。可愛がってやるから。」
「意味がわかりません。あなたが出ていかないなら私が出ていきます。」
「お前は、俺を捨てるのか?戻ってこい。俺が悪かった。」
「嫌です」
ドアに向かって歩こうとすると
「そう。残念だね。」と言って、引っ張られ、ベットに押し倒された。覆い被さってきた。
「いやっ。」
首を舐められた。
「いやあぁ。」
私は体調不良だったので、本当に横になっていた。だから、ワンピースで過ごしていた。
簡単にスカートの中進入できた、、
「いやあああああ」
「初めてでないんだろう。プライズとやってるんだから、気にしなくていいな。」
「いやあああ、助けて。」
そこに急いで帰ってきたプライズに王太子は、蹴り飛ばされた。
プライズは治らなくて、何度も殴った。
入ってきた騎士によって止められた。
「王太子に向かって無礼をこの者を捉えよう!」
と王太子は、声をあげていたが
騎士は
「王太子殿下、ここは、フロンティア様の部屋です。あなたが進入してはいけません。」
「王太子が蹴り飛ばされたのだ。とらえよ」
「あなたは蹴り飛ばされることをしたのですよ。王太子を部屋に連れて行き、軟禁しよ。」
「軟禁?」
「ああ。陛下が、事情を聞くことになる。」
「私は何も悪くない。フロンティアが今までのようにいうことを聞いたらいいだけだ。」
王太子は引きずられながら、叫んでいた。
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