【完結】end roll.〜あなたの最期に、俺はいましたか〜
ーー……俺は、本能に殺されたかった。
自分で選び、番になった恋人を事故で亡くしたオメガ・要。
残されたのは、抜け殻みたいな体と、二度と戻らない日々への悔いだけだった。
この世界には、生涯に一度だけ「本当の番」がいる――
そう信じられていても、要はもう「運命」なんて言葉を信じることができない。
亡くした番の記憶と、本能が求める現在のあいだで引き裂かれながら、
それでも生きてしまうΩの物語。
痛くて、残酷なラブストーリー。
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https://www.alphapolis.co.jp/novel/504363362/542779091
完結おめでとうございます!
抗えない性差や本能、運命の荒波に揉まれながらも『自分』というものを見つける姿がとても素敵で『2度目の運命』という言葉にグッときました!
素敵な作品ありがとうございました!
猫丸さんー!!
完結まで読んでくださってありがとうございました〜!!😭
オメガバースという言葉に誘われて蓋を開けてみたらオメガバでは無いのでは……?という詐欺のようなお話になってしまいましたが、全員の人生を描くことができたのでそれを見届けていただけてすごく感無量です。
こちらこそ、読んでくださりありがとうございました!!
かのこさん、初めまして!
最後まで読んでくださりありがとうございました〜!☺️
私も終わったなぁと思いながら、まさしくエンドロールをみている気分で書き終わりに浸っておりました笑
朔さん側のお話もスピンオフのような形で書いたり、文月と要のその後のお話を私も書きたいなぁと思っているので、その際はまた読んでやってくださったら嬉しいです〜!!
見守ってくださりありがとうございました!
またどこかで機会がありましたら、よろしくお願いします☺️💖
猫丸さんーーーーー!?
まさか読んでくださってありがとうございます😭😭😭
色々と苦難を乗り越えているありふれた一人の人生を描きたかったので、何かしらが心に触れてくださって嬉しいです!!😭
お忙しい中、本当にありがとうございます!!!!!