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初夜
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「きれいです。ソルト。」
ランプだけの灯りに照らされる。
恥ずかしいから、薄暗くして貰った。
僕は今、どんな顔をしているんだろう。
「ひゃっ。」
アニスが触れて、唇が体のあちこちに落ちる!
「……感じる?」
「くすぐったい……。」
「キス、しないほうがいい?」
「ううん、して。」
アニスのあっちが大っきくなってるの、分かる。
だって僕のも。
感じて、興奮しているのは一目瞭然。
「…………!」
アニスが香油を指に纏わせて、僕の秘所に入れた。
「ひ、ひゃん。」
少しずつ指を増やして、何かを探るように動かす。
奥。
「ん、あっ!」
なに。
ちょっと、気持ちいい。
「あっ、あ、ああん。」
僕のから、蜜が溢れる。
いっ、ちゃった。
「ふふ、蕩けて可愛い。」
力の抜けた足を開かされる。
恥ずかしい。
でも、もう考えられない。
入口に、それがあたって。
「ん、んん。」
「ゆっくり…………。んっ、はいっ、た。」
「ああ、おなか、いっぱい。」
圧迫感。
なかに、アニスがいるんだ。
繋がってるんだ。
「アニス、だして。僕のなかにたくさんちょうだい。」
「赤ちゃん、作ろうね。」
アニスの種が体の奥に広がって、温かくて。
幸せ。
ランプだけの灯りに照らされる。
恥ずかしいから、薄暗くして貰った。
僕は今、どんな顔をしているんだろう。
「ひゃっ。」
アニスが触れて、唇が体のあちこちに落ちる!
「……感じる?」
「くすぐったい……。」
「キス、しないほうがいい?」
「ううん、して。」
アニスのあっちが大っきくなってるの、分かる。
だって僕のも。
感じて、興奮しているのは一目瞭然。
「…………!」
アニスが香油を指に纏わせて、僕の秘所に入れた。
「ひ、ひゃん。」
少しずつ指を増やして、何かを探るように動かす。
奥。
「ん、あっ!」
なに。
ちょっと、気持ちいい。
「あっ、あ、ああん。」
僕のから、蜜が溢れる。
いっ、ちゃった。
「ふふ、蕩けて可愛い。」
力の抜けた足を開かされる。
恥ずかしい。
でも、もう考えられない。
入口に、それがあたって。
「ん、んん。」
「ゆっくり…………。んっ、はいっ、た。」
「ああ、おなか、いっぱい。」
圧迫感。
なかに、アニスがいるんだ。
繋がってるんだ。
「アニス、だして。僕のなかにたくさんちょうだい。」
「赤ちゃん、作ろうね。」
アニスの種が体の奥に広がって、温かくて。
幸せ。
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