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みんなでお風呂※
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「うちのお風呂、最近大きなやつにしてさ、3人くらいなら余裕だよ。華、一緒に入ろう」
陽介は、断ることはしないよな?とジロリとこちらを見た。
「3人なら、仲良く男の子同士で入ってきなよ」と私が言うと、3人とも嫌な顔をした。
「それ本気で言ってる?男3人で仲良く風呂入ってるの想像してみろよ。映像的にヤバすぎるだろ」
オエッてする宗介の顔が面白くて笑ってしまった。
「ふふっ。やだ、想像させないでよ」
「だろ?じゃあ、決まり。真斗は堂々とビデオカメラを回してる方がいいんじゃないか?お風呂の映像、どれもイマイチだったよ。華が意識ないのはつまらないし、真斗が甲斐甲斐しくお世話してるお風呂は、隠しビデオだからアングルがなぁ」
宗介が映像評価云々と真斗に話してる。
「俺もさ、実はそんなに気にいってはないんだよ。こうさ、華が笑ったり、怒ったり、泣いたり、喜怒哀楽がないとなぁ」
そんな情緒不安定ではないよ?
「ちょっと、身体に泡を付けて、胸の谷間に俺の息子をシゴいてる映像欲しいね」
「おおっ、いいね!俺の使っていいよ」
私に許可は?
「やっぱ、バックで入れて華の胸が揺れて、喘いでる顔を至近距離であるのもいいなぁ」
え、入れないよ?
「全身泡だらけの華が、俺の身体を身体で洗うっていうのはどう?」
宗介が興奮した面持ちで言うと
「それは、される宗介が気持ちいいだけであって、映像的にはそんなでもないだろー。ていうか、それは俺も華にやってもらいたいから、羨ましすぎるからやるなよな」
君たち楽しそうですね。
やりませんよ?
結局、多勢に無勢で、私は有無を言わさずお風呂に連行された。
すでにブラ1枚、皆はトランクス1枚なので、脱ぐのにすでに羞恥心が湧かないのが、もう私はかなり感化されていると思った。
この3人から、私は少しずつ壁を取り払われている。もうあんなことやそんなことまで経験させられたら・・。
ブラジャーを脱いで、裸になると、陽介が後ろからギュッとしてきた。
「華とお風呂に入りたかったから嬉しいよ。宗介が居なくて2人きりなら最高なんだけどな」
「陽介、変われ」
今度は、宗介にギュッとされる。
「はぁ、裸の華も堪らん。もうキスマーク消えちゃったかな?また付けてもいい?」
「ダメ!結局、みんなにバレてるから宗介だけを特別扱いにしないからね。しかも私のパンティなのに返してくれないし」
「ええっ?キスマークダメ?パンティも返したくないけど、また同じのを買ってくるから、さ」
「はい、はい。どけどけ!次は俺」
今度は、真斗がギュッとして来る。
お風呂場にもカメラを設置して、手持ちのカメラと、両方使うからたまに乱入するとのことらしい。
乱入ってナニ?
「俺、華をずっと撮ってきたのさ、ほんとは一生秘密にしておこうと思ってたんだ」
「そうなの?」
「ああ。だけど、華の初めてを奪ってさ、陽介と宗介も華を奪って、そんなことをしてるにも関わらず、こんなビデオを撮る俺って最低だよなって思った。でもやめられないんだよ。秘密がバレて嫌われるかもって悩むより、秘密を自分からバラして嫌われる方がいいと思ってさ。なぁ、俺の事嫌いになったか?」
身体が高く高校の時は、サッカー部のエースで、顔もカッコいい、イケメンな真斗。
なのに、私を小さな頃からビデオで撮り続けてるとは、確かに普通は引くよね。
「真斗は、イケメンなのに残念なやつだよね。変態だし、我儘で自分勝手」
「うっ・・・」
かなりダメージが来たようだ。
「でも、私の大事な幼馴染であることには変わらないよ。初めての人が真斗で良かったって今では思ってるよ」
「え」
「なっ!」
「はっ?」
「それって、俺が一番ってこと?」
「一番かぁ、陽ちゃんと宗ちゃんがその下かどうかってことだよね?」
私は、スルリと真斗の大事なとこを握って、笑った。
こんなに、エロくした責任はとってもらわないとね。
「それは、まだ分からないけど、初めては真斗で良かったと思ってるし、陽介ちゃんとあのあとエッチしたことも気持ち良かったし、宗ちゃんともしたこと、さっき真斗の撮った映像を客観的に見て、私、気持ち良かったんだなって認めることにしたよ」
「はぁ、あ、き、気持ちい、い。は、な」
上下にゆっくりシゴキ、裏筋を親指の腹で擦る。
「うっ、は、あ」
私は、パッと手を離し、今度は陽介の近くに寄る。
「ふふっ、さっき陽ちゃん、正直になれって言ってくれたでしょ?私、ガツンときたよ。エッチな子だと思われたくないし、普通は、好きな人は1人に決めなきゃいけないとか。だって、こんな素敵なイケメン3人も好きだなんて言ったら、贅沢者って怒られちゃうでしょ?」
私は、今度は陽介の大事なところを触る。
ビクン。
優しく上下にシゴクと我慢汁のようなものが出てるから、それに触り、薄く伸ばしながら、裏筋を擦る。
「ウッ、は、華。き、気持ちいいよ」
私は、またもやパッと手を離すと、次は宗介のところへ行く。
「宗ちゃんも、私の脱いだパンティを奪うなんて変態の残念さんだけど、宗ちゃんのことだって嫌いになれないよ」
私は、宗介の大事なところも優しく上下にシゴク。そして裏筋を擦り、宗介の反応を見ると耐えている!
どうして耐えるの?
私は、ちょっとムキになって、早めにシゴキ始めた。
すると、さすがの宗介が耐えきれなくなって、顔が紅潮していきー。、
「あ、やっ、やばっ、き、気持ちいいっ、イクッ」
ビュッピュッ、ピュッ
宗介の精液が飛ぶ。
や、やりすぎたかな?
内心の冷や汗を隠し、私は艶やかに笑って魅せる。
もう振り回されるのは十分。
私が振り回してやるくらいにしなきゃ身体がいくつあっても足りない。
彼らは、単純に私だけを愛してるだけで、普通なのだ。
愛されないと分かったら、彼らは凶暴で手がつけられない。
猛獣使いは、怖がっていると知られてはいけないという。
私は、正直彼らからの愛情は重く怖いと思う。逃げ出したいという気持ちもあるが、私は、もう戻れないところまで踏み込んでいたことに気づいた。
彼らの前に、自慰をした時に、普通の定義なんてどうでもよくなってしまった。
もっと気持ちよくなりたい、欲望にとりつかれかてしまったのは私も同じ。
なら、振り回されるのではなく、振り回す方にならないとね。
3人の素敵な幼馴染の裸に、私も欲情しているのを素直に受け入れよう。
熱情に潤んだ瞳で、微笑んだ。
陽介は、断ることはしないよな?とジロリとこちらを見た。
「3人なら、仲良く男の子同士で入ってきなよ」と私が言うと、3人とも嫌な顔をした。
「それ本気で言ってる?男3人で仲良く風呂入ってるの想像してみろよ。映像的にヤバすぎるだろ」
オエッてする宗介の顔が面白くて笑ってしまった。
「ふふっ。やだ、想像させないでよ」
「だろ?じゃあ、決まり。真斗は堂々とビデオカメラを回してる方がいいんじゃないか?お風呂の映像、どれもイマイチだったよ。華が意識ないのはつまらないし、真斗が甲斐甲斐しくお世話してるお風呂は、隠しビデオだからアングルがなぁ」
宗介が映像評価云々と真斗に話してる。
「俺もさ、実はそんなに気にいってはないんだよ。こうさ、華が笑ったり、怒ったり、泣いたり、喜怒哀楽がないとなぁ」
そんな情緒不安定ではないよ?
「ちょっと、身体に泡を付けて、胸の谷間に俺の息子をシゴいてる映像欲しいね」
「おおっ、いいね!俺の使っていいよ」
私に許可は?
「やっぱ、バックで入れて華の胸が揺れて、喘いでる顔を至近距離であるのもいいなぁ」
え、入れないよ?
「全身泡だらけの華が、俺の身体を身体で洗うっていうのはどう?」
宗介が興奮した面持ちで言うと
「それは、される宗介が気持ちいいだけであって、映像的にはそんなでもないだろー。ていうか、それは俺も華にやってもらいたいから、羨ましすぎるからやるなよな」
君たち楽しそうですね。
やりませんよ?
結局、多勢に無勢で、私は有無を言わさずお風呂に連行された。
すでにブラ1枚、皆はトランクス1枚なので、脱ぐのにすでに羞恥心が湧かないのが、もう私はかなり感化されていると思った。
この3人から、私は少しずつ壁を取り払われている。もうあんなことやそんなことまで経験させられたら・・。
ブラジャーを脱いで、裸になると、陽介が後ろからギュッとしてきた。
「華とお風呂に入りたかったから嬉しいよ。宗介が居なくて2人きりなら最高なんだけどな」
「陽介、変われ」
今度は、宗介にギュッとされる。
「はぁ、裸の華も堪らん。もうキスマーク消えちゃったかな?また付けてもいい?」
「ダメ!結局、みんなにバレてるから宗介だけを特別扱いにしないからね。しかも私のパンティなのに返してくれないし」
「ええっ?キスマークダメ?パンティも返したくないけど、また同じのを買ってくるから、さ」
「はい、はい。どけどけ!次は俺」
今度は、真斗がギュッとして来る。
お風呂場にもカメラを設置して、手持ちのカメラと、両方使うからたまに乱入するとのことらしい。
乱入ってナニ?
「俺、華をずっと撮ってきたのさ、ほんとは一生秘密にしておこうと思ってたんだ」
「そうなの?」
「ああ。だけど、華の初めてを奪ってさ、陽介と宗介も華を奪って、そんなことをしてるにも関わらず、こんなビデオを撮る俺って最低だよなって思った。でもやめられないんだよ。秘密がバレて嫌われるかもって悩むより、秘密を自分からバラして嫌われる方がいいと思ってさ。なぁ、俺の事嫌いになったか?」
身体が高く高校の時は、サッカー部のエースで、顔もカッコいい、イケメンな真斗。
なのに、私を小さな頃からビデオで撮り続けてるとは、確かに普通は引くよね。
「真斗は、イケメンなのに残念なやつだよね。変態だし、我儘で自分勝手」
「うっ・・・」
かなりダメージが来たようだ。
「でも、私の大事な幼馴染であることには変わらないよ。初めての人が真斗で良かったって今では思ってるよ」
「え」
「なっ!」
「はっ?」
「それって、俺が一番ってこと?」
「一番かぁ、陽ちゃんと宗ちゃんがその下かどうかってことだよね?」
私は、スルリと真斗の大事なとこを握って、笑った。
こんなに、エロくした責任はとってもらわないとね。
「それは、まだ分からないけど、初めては真斗で良かったと思ってるし、陽介ちゃんとあのあとエッチしたことも気持ち良かったし、宗ちゃんともしたこと、さっき真斗の撮った映像を客観的に見て、私、気持ち良かったんだなって認めることにしたよ」
「はぁ、あ、き、気持ちい、い。は、な」
上下にゆっくりシゴキ、裏筋を親指の腹で擦る。
「うっ、は、あ」
私は、パッと手を離し、今度は陽介の近くに寄る。
「ふふっ、さっき陽ちゃん、正直になれって言ってくれたでしょ?私、ガツンときたよ。エッチな子だと思われたくないし、普通は、好きな人は1人に決めなきゃいけないとか。だって、こんな素敵なイケメン3人も好きだなんて言ったら、贅沢者って怒られちゃうでしょ?」
私は、今度は陽介の大事なところを触る。
ビクン。
優しく上下にシゴクと我慢汁のようなものが出てるから、それに触り、薄く伸ばしながら、裏筋を擦る。
「ウッ、は、華。き、気持ちいいよ」
私は、またもやパッと手を離すと、次は宗介のところへ行く。
「宗ちゃんも、私の脱いだパンティを奪うなんて変態の残念さんだけど、宗ちゃんのことだって嫌いになれないよ」
私は、宗介の大事なところも優しく上下にシゴク。そして裏筋を擦り、宗介の反応を見ると耐えている!
どうして耐えるの?
私は、ちょっとムキになって、早めにシゴキ始めた。
すると、さすがの宗介が耐えきれなくなって、顔が紅潮していきー。、
「あ、やっ、やばっ、き、気持ちいいっ、イクッ」
ビュッピュッ、ピュッ
宗介の精液が飛ぶ。
や、やりすぎたかな?
内心の冷や汗を隠し、私は艶やかに笑って魅せる。
もう振り回されるのは十分。
私が振り回してやるくらいにしなきゃ身体がいくつあっても足りない。
彼らは、単純に私だけを愛してるだけで、普通なのだ。
愛されないと分かったら、彼らは凶暴で手がつけられない。
猛獣使いは、怖がっていると知られてはいけないという。
私は、正直彼らからの愛情は重く怖いと思う。逃げ出したいという気持ちもあるが、私は、もう戻れないところまで踏み込んでいたことに気づいた。
彼らの前に、自慰をした時に、普通の定義なんてどうでもよくなってしまった。
もっと気持ちよくなりたい、欲望にとりつかれかてしまったのは私も同じ。
なら、振り回されるのではなく、振り回す方にならないとね。
3人の素敵な幼馴染の裸に、私も欲情しているのを素直に受け入れよう。
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