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saido〜真斗2〜※
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華が俺たちに微笑えんだ顔は、今まで見た中で一番綺麗だと思った。
さっきは、手にビデオカメラを回してなかったのが悔しい。設置したカメラに映っているといいのだが。
今は、もちろんお風呂場で双子と泡になってはしゃぐ華を撮っている。
やはり華は、笑顔が可愛い。
俺は、小さい時は、引きこもりで、華が外に連れ出してくれるまで外に興味がなかった。
今でも、華以外に興味がないのだが。
華が、サッカー選手と結婚したいと言ったから、サッカー選手になろうと頑張ったが、高校で膝に怪我をして、サッカー選手になれないと分かった時は、サッカー選手より華と結婚出来ないことに絶望した。
しかし、華はサッカー選手じゃなくても、勉強とか他に好きなことを見つけて頑張ってと応援してくれた。
「サッカー選手と結婚したいって、今でも思ってるの?」と思わず聞いてみたら、華は何のことか分からないって顔をした。
「私、別にサッカー選手と結婚しなくてもいいよ?普通のサラリーマンとかでもいいけど?」と普通に返された。
華の中で、サッカー選手と結婚するということはすでに消えていたことが、やっと分かり、何の躊躇いもなくサッカーを辞めた。
しかし、華が双子と同じ大学に行くと聞いて、どれだけ慌てたことか!
あの2人に華を持っていかれてしまうという恐怖心で必死に勉強をして大学受験に合格した時は本当に嬉しかった。
後から、華が私より勉強しないでサッカーばかりしていたのに、辞めてから受験に間に合った真斗はすごいと褒めてくれたのは、俺にとってどんな優勝トロフィーよりも価値があった。
俺たちは、ずっと華に心を持っていかれ、既に異常を認める程だ。
だから、ずっと、俺たちまでとは言わないけれど、華が落ちてくるのを願っていた。
ずっと、ずっと、俺たちの苦しみを知らない華が、好きなのに、それが辛い。
さっき、俺の大事なところをただ刺激して、それだけで済むと思っているのは甘いよ。
今日は、どんな華の「初めて」が見られるだろうか?色々なことを想像してみる。
泡で華が双子たちを身体で洗っている華をビデオで撮影しながら、自分の息子を触る。
既にギンギンで、我慢汁が出ている。
華は、俺の息子の様子を見て、クスリと笑って「後でね」と言った。
俺は、もう期待で、すぐに出てしまいそうだ。
そうだ、宗介ばかりズルイ。
今度は、俺の番だろう。
今日の華は、特別綺麗で、特別にエロい。
華を変えてしまった罪悪感と、やっと華が近づいてくれた幸福感で胸が苦しい。
最初の日だけは、計画の為に華を抱いたが、俺は、真剣に告白をし、真剣に愛した。
途中、何度か計画のことなんて頭から抜けてたし、自分だけを選んで欲しいと願った。
ずっと華だけを見ていた。
俺の中で、華だけが特別で、華だけを愛している。
華が双子に抱かれているのを平気で見てたわけではない。
俺の華から離れろ!と何度思ったか。
本当に、華が死んでしまう未来しかないのか、双子を殺せば幸せになれるのか?とも考えたが、俺が犯罪者になって捕まれば、もう華と一生会えなくなってしまう。
それに、陽介も宗介も嫌いではないので、それが一番厄介で、今もこうしてビデオを片手に撮れるのは、この2人が本当に華が嫌がればひどいことはしないと信じてるからだ。
ただ、逃げられたり、嫌われたりすれば、暴走するのは止められそうにない。
俺は、ひどいことはしないが、多分こっそりと華を一生見守る気持ちでいる。
2人がひどいことをするなら、その時は全力で守るつもりでいる。
華の初めては、死ぬほど気持ちよくて、死にたいほど罪悪感で、華の笑顔を見るまでは落ち着かなかった。
ビデオを見せたのは、華を辱める為ではなく、俺の懺悔でもあった。
それでも、華は俺から離れないでいてくれる。
それがどんなに嬉しくて幸せなことか。
華の命令ならどんなことでも叶えたい。
「華、俺は華の命令なら、離れろ以外なら何でも聞くよ」
俺は、自然に思ったことが口から出ていた。
華は、ふーん?と考える素振りをして。
「じゃあ、そこにマットを引いて横になって?」
俺は、よく分からなかったが、すぐにマットを引いて横になった。
華は、俺の逸物に泡を付けて、足を広げて跨り、股を擦りつけた。
中に入れたかのような、泡の滑りとそれだけではない、ヌルヌルとした液体の刺激となって、爆発しそうになる。
「ああっ、たまらないよ・・。華、気持ち、いい・・」
これは、なんだ?華の身体を弄んだ罰なのか?
それともご褒美?
ああ、ナカに入れたい。
陽介も宗介も華の言動を見守る姿勢のようで黙っている。
華の動きは、緩慢で、目の前に胸がユラユラ揺れて。
俺は我慢が出来なくなり、ビデオカメラを置き、華の腰をグイッと持つと、ナカへグンと突き刺した!
「ああんっ!あんっ!」
「「なっ!」」
ぐちょぐちょと水音をさせて、俺はもうスピードで腰を振り、一気にスパートをかけて華に揺さぶりをかける。
「お、おいっ!何勝手に!ズルイぞ、真斗」
宗介が焦った顔をしたが、俺は止まれない。
だって、華の恍惚とした顔がそこにあるから。
「や、ああんっ!ひゃん、あ、あああ~~」
その声を聞いて、陽介も宗介もその声に顔に見入っていた。
さっきは、手にビデオカメラを回してなかったのが悔しい。設置したカメラに映っているといいのだが。
今は、もちろんお風呂場で双子と泡になってはしゃぐ華を撮っている。
やはり華は、笑顔が可愛い。
俺は、小さい時は、引きこもりで、華が外に連れ出してくれるまで外に興味がなかった。
今でも、華以外に興味がないのだが。
華が、サッカー選手と結婚したいと言ったから、サッカー選手になろうと頑張ったが、高校で膝に怪我をして、サッカー選手になれないと分かった時は、サッカー選手より華と結婚出来ないことに絶望した。
しかし、華はサッカー選手じゃなくても、勉強とか他に好きなことを見つけて頑張ってと応援してくれた。
「サッカー選手と結婚したいって、今でも思ってるの?」と思わず聞いてみたら、華は何のことか分からないって顔をした。
「私、別にサッカー選手と結婚しなくてもいいよ?普通のサラリーマンとかでもいいけど?」と普通に返された。
華の中で、サッカー選手と結婚するということはすでに消えていたことが、やっと分かり、何の躊躇いもなくサッカーを辞めた。
しかし、華が双子と同じ大学に行くと聞いて、どれだけ慌てたことか!
あの2人に華を持っていかれてしまうという恐怖心で必死に勉強をして大学受験に合格した時は本当に嬉しかった。
後から、華が私より勉強しないでサッカーばかりしていたのに、辞めてから受験に間に合った真斗はすごいと褒めてくれたのは、俺にとってどんな優勝トロフィーよりも価値があった。
俺たちは、ずっと華に心を持っていかれ、既に異常を認める程だ。
だから、ずっと、俺たちまでとは言わないけれど、華が落ちてくるのを願っていた。
ずっと、ずっと、俺たちの苦しみを知らない華が、好きなのに、それが辛い。
さっき、俺の大事なところをただ刺激して、それだけで済むと思っているのは甘いよ。
今日は、どんな華の「初めて」が見られるだろうか?色々なことを想像してみる。
泡で華が双子たちを身体で洗っている華をビデオで撮影しながら、自分の息子を触る。
既にギンギンで、我慢汁が出ている。
華は、俺の息子の様子を見て、クスリと笑って「後でね」と言った。
俺は、もう期待で、すぐに出てしまいそうだ。
そうだ、宗介ばかりズルイ。
今度は、俺の番だろう。
今日の華は、特別綺麗で、特別にエロい。
華を変えてしまった罪悪感と、やっと華が近づいてくれた幸福感で胸が苦しい。
最初の日だけは、計画の為に華を抱いたが、俺は、真剣に告白をし、真剣に愛した。
途中、何度か計画のことなんて頭から抜けてたし、自分だけを選んで欲しいと願った。
ずっと華だけを見ていた。
俺の中で、華だけが特別で、華だけを愛している。
華が双子に抱かれているのを平気で見てたわけではない。
俺の華から離れろ!と何度思ったか。
本当に、華が死んでしまう未来しかないのか、双子を殺せば幸せになれるのか?とも考えたが、俺が犯罪者になって捕まれば、もう華と一生会えなくなってしまう。
それに、陽介も宗介も嫌いではないので、それが一番厄介で、今もこうしてビデオを片手に撮れるのは、この2人が本当に華が嫌がればひどいことはしないと信じてるからだ。
ただ、逃げられたり、嫌われたりすれば、暴走するのは止められそうにない。
俺は、ひどいことはしないが、多分こっそりと華を一生見守る気持ちでいる。
2人がひどいことをするなら、その時は全力で守るつもりでいる。
華の初めては、死ぬほど気持ちよくて、死にたいほど罪悪感で、華の笑顔を見るまでは落ち着かなかった。
ビデオを見せたのは、華を辱める為ではなく、俺の懺悔でもあった。
それでも、華は俺から離れないでいてくれる。
それがどんなに嬉しくて幸せなことか。
華の命令ならどんなことでも叶えたい。
「華、俺は華の命令なら、離れろ以外なら何でも聞くよ」
俺は、自然に思ったことが口から出ていた。
華は、ふーん?と考える素振りをして。
「じゃあ、そこにマットを引いて横になって?」
俺は、よく分からなかったが、すぐにマットを引いて横になった。
華は、俺の逸物に泡を付けて、足を広げて跨り、股を擦りつけた。
中に入れたかのような、泡の滑りとそれだけではない、ヌルヌルとした液体の刺激となって、爆発しそうになる。
「ああっ、たまらないよ・・。華、気持ち、いい・・」
これは、なんだ?華の身体を弄んだ罰なのか?
それともご褒美?
ああ、ナカに入れたい。
陽介も宗介も華の言動を見守る姿勢のようで黙っている。
華の動きは、緩慢で、目の前に胸がユラユラ揺れて。
俺は我慢が出来なくなり、ビデオカメラを置き、華の腰をグイッと持つと、ナカへグンと突き刺した!
「ああんっ!あんっ!」
「「なっ!」」
ぐちょぐちょと水音をさせて、俺はもうスピードで腰を振り、一気にスパートをかけて華に揺さぶりをかける。
「お、おいっ!何勝手に!ズルイぞ、真斗」
宗介が焦った顔をしたが、俺は止まれない。
だって、華の恍惚とした顔がそこにあるから。
「や、ああんっ!ひゃん、あ、あああ~~」
その声を聞いて、陽介も宗介もその声に顔に見入っていた。
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