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車の中で・・※
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さっきまでの真斗とは打って変わり、激しい熱情がこもった眼差しに射抜かれながら、突然のキスは、当然のように舌がヌルリと入り歯列をなぞって、舌に絡みついてきた。
ギュウと抱きしめる腕が強く、真斗の強い想いが伝わってきた。
「ふっ、あ、んっ・・あ・・あふっ」
呼吸が苦しくなるような想いのたけをぶつけられてるようだった。
「は、な。・・か・わい・い・・」
キスの合間に、途切れ途切れに可愛いと連発しながら、愛を囁く真斗に私も翻弄されていた。
でも、突然ハッとする。
この車にも隠しカメラがあるんじゃない?
「ん~!ん~!・・・やっ!真斗っ、やめてっ」
急に頭が冷えて、真斗を突き飛ばすと真斗が青ざめた。
「華・・・俺のこと・・・きらいになった?」
真斗の声は、ショックからか震えている。
「カメラ!真斗、今のもカメラで撮ってるんでしょ?」
私がそう言うと真斗は、ポカーンとしてたが、突然慌てて出して首を横にビュンビュン振った。
「やめた!辞めたんだ、カメラ。ごめん、ちゃんと言えば良かった。この車にも設置してないし、もう撮らないって決めたんだ」
えっ、そうなの?
昨日まで、散々撮りまくっていたのに?
「どういうこと?信じられないよ、昨日あれだけ隠しカメラで撮った映像を散々見せられたんだよ?」
「そうだよな。本当は、初めてのドライブデート記念として悩んだよ。もうバラしたんだから、堂々と隠しカメラを設置しようって。でも堂々と隠しカメラって何だろうって疑問に思ったんだよ」
まぁ、堂々と隠しカメラって、もう隠しじゃないよね。
「じゃあ、ハンディカムのビデオカメラでも持ってデートしようかとも思ったけど、撮ることに夢中になって、とてもデートを楽しめないって気づいてさ、なんかもうビデオカメラの映像じゃなくて、俺自身の目で見て記憶したいって思ったんだ。昨日の今日だから、信じられない気持ちも分かるよ、ほんと俺バカだよな」
悲しげに落ち込む真斗を見て、信じたいって気持ちがムクムクと自然に湧き出てきた。
私も大概バカかも。
「分かったよ。信じる。でも、今度隠しカメラで変なの撮ってたら、ぜっっったぁいに、信じないからね!」
真斗が信じられないと言わんばかりに目を見開いた。
「俺でも、疑いたくなるような状況なのに、信じてくれるのか?」
「何度も言わせないの!真斗のこと信じるって言ったら信じるの!」
「そっか・・・ありがとう・・信じてくれて・・さっきの、続きしてもいいか?」
「えっ?あ・・・あれ?あ、うん。いいよ・・」
何となく、顔が熱いのを自覚しつつ頷く。
あれ?盗撮の趣味がなくなった真斗って、欠点がなくなったってこと?
やばい、幼馴染イケメン過ぎるよ・・。
真斗は、今度は、ゆっくりと味わうように少しずつキスを深め、次第に手がスカートの中に入り、パンティの横からするりと指が秘裂に沿って滑るように何度か動き、花芯に密を塗り込むように、優しく撫でてた。
「はっ、はぁぁんっ、んっ、んふっ、やぁあん」
「嫌じゃないだろ?そう言う時は、気持ちいいって言わないと、だろ?」
くちゅりと音が次第に車内に広がっていく。
次第に、滑るような動きから、中へと指が侵入してきた。
「あっ、あんっ、ここ・・ちゅ、ちゅうっ、あっ、やっ、あんっ、ここ、ちゅ、ちゅうしゃっ、ああんっ、やぁん」
ここは駐車場って言いたいのに、上手く最後まで喋れない。
真斗は、私の言いたいことが分かったのか分かったよと言った。
「華は、ここにチュウして欲しいんだな?それから注射をして欲しいんだろ?華は、エロいな」
真斗は、全然分かってなかった!
チュウ違う!注射違う!
「あっ、ああんっ、やっ、ち、ちがっ、ここ、ちゅ、ちゅう、あんっ、あ、ちゅ、ちゅうしゃ・・はぁんっ、も、うっ、やぁっ」
真斗の手が止まらない限り、上手く喋れる気がしない。
真斗め、絶対に分かっててやってるんじゃないかな??あ、ああんっ、き、気持ちいい。
真斗は、私の座席のシートを倒すと、パンティを素早く脱がせて、私の股の間に潜り込んでしまった。
そして、秘裂に沿って、舌を這わせ、手で割れ目を大きく開かせ、小さな蕾を覗かせると、そこにチュッとキスをしたり、口に含んで舌で転がせ始めた。
「あっ、あっ、ああんっ、ちょ、やあっ、ここ、ちゅう、ち、ちがっ、あ、あんっ、はぁん、ちゅうしゃ・・ちゅ、ちゅうしゃ・・ああんっ」
「華は、そんなにここにお注射がいいの?いいよ。ここにあげるよ、華」
熱に浮かされたように、真斗がズボンを脱ぐと、私を担ぎあげ、私の中心に猛った真斗のモノがズプズプと奥まで呑み込んだ。
「ああぁぁん、は、はいっ、てるぅ、あ、ああんっ、やっ、ああんっ、ここ、ちゅ、ちゅうしゃ、や、やぁんっ、あっ、はぁん」
「ああ、ここに注射したから、もう大丈夫だよ、華。華、気持ちいいって言って?」
私の体を軽々持ち上げては、降ろされ、どうにかなりそうなくらい気持ちが良かった。
「あ、ああんっ、き、気持ちい、い、んっ、で、でも、シートよ、よごしちゃっ、うっからぁっ、ああんっ」
「そっか、華は気持ちいいけど、車が汚れちゃうこと心配してくれてたんだね?待って、ここに大きめなタオルあるから」
真斗は器用に、自分の座っているシートにタオルを引いて、再開した。
いや、合ってるけど、駐車場でしちゃ見られちゃわない?ユラユラ揺れてない?
すごく恥ずかしいんだけどっ!
真斗は、ますます激しく私の奥へ突き刺し、私の前の服を捲りあげ、ブラジャーをズリ上げ、丸見えになった胸の先端の乳首に吸い付いた。
アソコの刺激と乳首の両方の刺激で目眩がするほど、電気が走ったかのような感覚に陥る。
「はっはぁぁんっ、あっ、すごっく、くるっ、やっ、はぁん、あんっ」
誰かに見られてるんじゃないかという視覚的な刺激も相まって、子宮がキュンキュンしだす。
「ああ、華、感じてるねっ、締め付けられて俺も、もうイキそうだ。一緒にイキたい・・よ」
「ああっ、あんっ、い、イクッ、イっちゃうからっ、あっ、あぁぁぁっ~~~」
「華、ナカでイクよ?いいか?」
「あっ、ああんっ、んっ、きてぇっ、ナカで出してっ」
無我夢中で、私はもう自分が何を言ってるのか分かってなかった・・のは言い訳にしかならないけど、本当に判断能力がなくて、本能のままに強請っていた。
「は、華!俺も、イクよっ、受け止めてっ」
大きく膨らんで、私の中で噴出したのが分かった。
「あっ、ああんっ」
ビクン、ビクンと真斗の白濁の液体が出される度に、とろり、とろりと溶かされてしまいそう。
私達は、繋がったまま、しばらくその状態で肩で息をしながら、下腹部に甘い痺れをキュウっと感じて放心していたー。
ギュウと抱きしめる腕が強く、真斗の強い想いが伝わってきた。
「ふっ、あ、んっ・・あ・・あふっ」
呼吸が苦しくなるような想いのたけをぶつけられてるようだった。
「は、な。・・か・わい・い・・」
キスの合間に、途切れ途切れに可愛いと連発しながら、愛を囁く真斗に私も翻弄されていた。
でも、突然ハッとする。
この車にも隠しカメラがあるんじゃない?
「ん~!ん~!・・・やっ!真斗っ、やめてっ」
急に頭が冷えて、真斗を突き飛ばすと真斗が青ざめた。
「華・・・俺のこと・・・きらいになった?」
真斗の声は、ショックからか震えている。
「カメラ!真斗、今のもカメラで撮ってるんでしょ?」
私がそう言うと真斗は、ポカーンとしてたが、突然慌てて出して首を横にビュンビュン振った。
「やめた!辞めたんだ、カメラ。ごめん、ちゃんと言えば良かった。この車にも設置してないし、もう撮らないって決めたんだ」
えっ、そうなの?
昨日まで、散々撮りまくっていたのに?
「どういうこと?信じられないよ、昨日あれだけ隠しカメラで撮った映像を散々見せられたんだよ?」
「そうだよな。本当は、初めてのドライブデート記念として悩んだよ。もうバラしたんだから、堂々と隠しカメラを設置しようって。でも堂々と隠しカメラって何だろうって疑問に思ったんだよ」
まぁ、堂々と隠しカメラって、もう隠しじゃないよね。
「じゃあ、ハンディカムのビデオカメラでも持ってデートしようかとも思ったけど、撮ることに夢中になって、とてもデートを楽しめないって気づいてさ、なんかもうビデオカメラの映像じゃなくて、俺自身の目で見て記憶したいって思ったんだ。昨日の今日だから、信じられない気持ちも分かるよ、ほんと俺バカだよな」
悲しげに落ち込む真斗を見て、信じたいって気持ちがムクムクと自然に湧き出てきた。
私も大概バカかも。
「分かったよ。信じる。でも、今度隠しカメラで変なの撮ってたら、ぜっっったぁいに、信じないからね!」
真斗が信じられないと言わんばかりに目を見開いた。
「俺でも、疑いたくなるような状況なのに、信じてくれるのか?」
「何度も言わせないの!真斗のこと信じるって言ったら信じるの!」
「そっか・・・ありがとう・・信じてくれて・・さっきの、続きしてもいいか?」
「えっ?あ・・・あれ?あ、うん。いいよ・・」
何となく、顔が熱いのを自覚しつつ頷く。
あれ?盗撮の趣味がなくなった真斗って、欠点がなくなったってこと?
やばい、幼馴染イケメン過ぎるよ・・。
真斗は、今度は、ゆっくりと味わうように少しずつキスを深め、次第に手がスカートの中に入り、パンティの横からするりと指が秘裂に沿って滑るように何度か動き、花芯に密を塗り込むように、優しく撫でてた。
「はっ、はぁぁんっ、んっ、んふっ、やぁあん」
「嫌じゃないだろ?そう言う時は、気持ちいいって言わないと、だろ?」
くちゅりと音が次第に車内に広がっていく。
次第に、滑るような動きから、中へと指が侵入してきた。
「あっ、あんっ、ここ・・ちゅ、ちゅうっ、あっ、やっ、あんっ、ここ、ちゅ、ちゅうしゃっ、ああんっ、やぁん」
ここは駐車場って言いたいのに、上手く最後まで喋れない。
真斗は、私の言いたいことが分かったのか分かったよと言った。
「華は、ここにチュウして欲しいんだな?それから注射をして欲しいんだろ?華は、エロいな」
真斗は、全然分かってなかった!
チュウ違う!注射違う!
「あっ、ああんっ、やっ、ち、ちがっ、ここ、ちゅ、ちゅう、あんっ、あ、ちゅ、ちゅうしゃ・・はぁんっ、も、うっ、やぁっ」
真斗の手が止まらない限り、上手く喋れる気がしない。
真斗め、絶対に分かっててやってるんじゃないかな??あ、ああんっ、き、気持ちいい。
真斗は、私の座席のシートを倒すと、パンティを素早く脱がせて、私の股の間に潜り込んでしまった。
そして、秘裂に沿って、舌を這わせ、手で割れ目を大きく開かせ、小さな蕾を覗かせると、そこにチュッとキスをしたり、口に含んで舌で転がせ始めた。
「あっ、あっ、ああんっ、ちょ、やあっ、ここ、ちゅう、ち、ちがっ、あ、あんっ、はぁん、ちゅうしゃ・・ちゅ、ちゅうしゃ・・ああんっ」
「華は、そんなにここにお注射がいいの?いいよ。ここにあげるよ、華」
熱に浮かされたように、真斗がズボンを脱ぐと、私を担ぎあげ、私の中心に猛った真斗のモノがズプズプと奥まで呑み込んだ。
「ああぁぁん、は、はいっ、てるぅ、あ、ああんっ、やっ、ああんっ、ここ、ちゅ、ちゅうしゃ、や、やぁんっ、あっ、はぁん」
「ああ、ここに注射したから、もう大丈夫だよ、華。華、気持ちいいって言って?」
私の体を軽々持ち上げては、降ろされ、どうにかなりそうなくらい気持ちが良かった。
「あ、ああんっ、き、気持ちい、い、んっ、で、でも、シートよ、よごしちゃっ、うっからぁっ、ああんっ」
「そっか、華は気持ちいいけど、車が汚れちゃうこと心配してくれてたんだね?待って、ここに大きめなタオルあるから」
真斗は器用に、自分の座っているシートにタオルを引いて、再開した。
いや、合ってるけど、駐車場でしちゃ見られちゃわない?ユラユラ揺れてない?
すごく恥ずかしいんだけどっ!
真斗は、ますます激しく私の奥へ突き刺し、私の前の服を捲りあげ、ブラジャーをズリ上げ、丸見えになった胸の先端の乳首に吸い付いた。
アソコの刺激と乳首の両方の刺激で目眩がするほど、電気が走ったかのような感覚に陥る。
「はっはぁぁんっ、あっ、すごっく、くるっ、やっ、はぁん、あんっ」
誰かに見られてるんじゃないかという視覚的な刺激も相まって、子宮がキュンキュンしだす。
「ああ、華、感じてるねっ、締め付けられて俺も、もうイキそうだ。一緒にイキたい・・よ」
「ああっ、あんっ、い、イクッ、イっちゃうからっ、あっ、あぁぁぁっ~~~」
「華、ナカでイクよ?いいか?」
「あっ、ああんっ、んっ、きてぇっ、ナカで出してっ」
無我夢中で、私はもう自分が何を言ってるのか分かってなかった・・のは言い訳にしかならないけど、本当に判断能力がなくて、本能のままに強請っていた。
「は、華!俺も、イクよっ、受け止めてっ」
大きく膨らんで、私の中で噴出したのが分かった。
「あっ、ああんっ」
ビクン、ビクンと真斗の白濁の液体が出される度に、とろり、とろりと溶かされてしまいそう。
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