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✨2025年ご褒美企画✨ 12月31日公開
柊の喘息1
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北都先生side
数日前に風邪を拗らせ咳が長引いていた柊が、ここ最近喘鳴が混じった咳をしている。
治療中に声を荒らげたりすると咳込んで止まらなくなる事が多々あり、痰が絡んだような湿っぽい咳が続いているのを先生達も気にして様子を見ていた。
「今日は、四つん這いね。肛門から前立腺を刺激しながら、陰茎からも電気あてて前立腺刺激するね。前立腺液が出したくなると思うけど、治療中は出せないからね。ドライでイクと後が辛いからイカないように耐えてね。」
「最近そういうの多くね?……ゴホ…イクなとか弄られてたら我慢すんの無理だろ…。」
呼吸のしやすさを考えて四つん這いにさせて、柊のふくらはぎと手首をベルトで固定した。
「包皮剥くね。少し膨らんできたね。」
治療の効果が現れてきて、準備のために少し陰茎に触れるだけでも快感を感じ取れるようになったのか、陰茎が僅かに膨らみ始めるようになった。
「陰茎にブジー入るよ。…少し気持ち悪いかなぁ。」
ローションで濡らした電気ブジーを陰茎に入れていく。
四つん這いになっているため挿入しずらいが、鈴口が定まればローションの滑りでスルりと尿道内に収まった。
「……はぁ…ッ…最悪かよ…。」
的確に前立腺を突くブジーが抜け落ちないように腰にベルトを回し固定した。
「おちんちんムクムク大きくなるね。よし…これから肛門を解して前立腺刺激していくよ。」
ブジーの挿入で元気をなくしぶら下がっていた陰茎は、腰を捩る度に尿道内から刺激するブジーで、重力に逆らい硬く勃ち上がってきた。
「肛門に指入れるね。」
ゴム手袋をつけローションを垂らし肛門に馴染ませるように指を1本挿入した。
「ふぐっ…ごヒュ……ゲホッ!」
不快感から呼吸を乱した柊の背中を軽く叩いてやり咳が落ち着くのを待った。
「ゆっくり吸ってぇ…吐いてぇ…。そのまま力抜いててね。」
肛門の筋肉が緩んだ所で触診も含めて、腸壁をぐるんと撫で奥へ進める。
少しふっくらと弾力ある感触を指に捉え優しく滑らすように撫で、トントンとタッピングして刺激を加える。
「ンん…アッ……」
ブジーの隙間からカウパーが垂れ、刺激から逃げるように腰を下げようとするため、下腹部に腕を回し下げれないように抑制した。
「ブジーから電気流れるよ。」
チリチリとした低周波電気を尿道内から前立腺に流し、肛門からも前立腺を挟み刺激する。
「ッ、アッ…アッ!……ぅぅゔ……ヒュッ…アッ…。」
前立腺を責められ無意識なのか、ヘコヘコと腰振りをしてしまう柊の喉元から嫌な音が聞こえ始める。
「ゴホッ……あッ…イキたい…ゴホッゴホッ…ヒュッ…ヒュー…ヒュー…。」
発散を許されない絶頂に興奮して、喘息発作を起こした柊は、苦しさに手を固定するために着けたベルトを外そうと藻掻く。
ベルトを外すと喉元を引っ掻いてしまう為、背中を擦りつつPHSで東郷先生に発作止めを持って来てもらうように連絡を入れた。
「ヒュー…ぁ、ゴホッ!…ヒュー…ヒュー…。」
ブジーからの電気刺激は止めていない為、時折腰がカクッカクッと揺れ発作の最中でも身体が刺激を求めて、鈴口からは涙のようにカウパー腺液がポタポタと溢れ、お腹の下に敷いているバスタオルを濡らしていく。
「お待たせ。柊、吸入しよう。」
ハフハフと取り込めない酸素を求めて、必死に呼吸をする柊の口元に東郷先生が、吸入器を宛てがい柊が息を吸ったタイミングで、カシュッと薬を噴射させた。
「…ッ!…ヒュッ、ヒュー……ヒュー…ゴホッ…しんどぃ…ゴホッゴホッ…」
「薬が効けば楽になるからな。」
東郷先生の大きな手で背中を摩られ薬が効くのを待っていたが、一向に発作が治まらない。
「…もう1回な。」
再度口元に吸入器を宛てがい柊の呼吸に合わせて薬を噴射した。
「ヒュッ…ヒュー…ゴホッ……ヒュー……ハァ…ヒュー……はぁはぁ…。」
「治まってきたかな。…少し水分取ろう。」
コップにストローを差し常温の水を口に含ませてあげる。
ゆっくりゆっくりと気管支を刺激しないように嚥下しホッと息をついた。
「っん……ぁ…ゴホッ、もうムリッ!」
「発作治まったから治療はしてもらいなさい。」
東郷先生にも頭をポンポンと撫でられ、キッと睨みつけるが気にする素振りもなく部屋を出て行った。
「さっ…続き頑張ろうか。肛門に指入るよ。」
発作の間に乾いてしまったローションを足し指を深く挿入して、前立腺への刺激を再開した。
尿道に刺したブジーから電気が流れる度にピクン…ピクン…と陰茎が揺れ、キュッと肛門が絞まる。
「気持ちいねぇ…。おちんちんからよだれが止まらないもんね。」
「……グスン…イキたい……ちんこ痛てぇよ…。」
中に埋めたブジーの圧迫感に痛みを感じる程にガチガチに張り詰め勃起している陰茎。
「ブジーをつこつこしたらどうなるかなぁ…。」
「アッ、アッ、やめっ!」
鈴口から覗くブジーの先端を摘み軽く出し入れをすると面白いほどに腰を跳ねさせ弓なりに背中を逸らした。
「すごいトロトロ溢れ出したよ。」
直腸から前立腺をタップし、ブジーの抜き差しを繰り返す。
その度にカウパー腺液の量が増え柊の開いた口からは飲み込めなかった唾液が垂れた。
「うんうん、腰振りたいよねぇ…。」
「ちんこ…の、動かすなっ!…アッ、ひァッ!」
カクカクと腰を振りたくり内ももがぷるぷると震え肛門の収縮が止まらない。
膣からも粘液が溢れクパァと口を開き肛門の収縮に連動する。
「ブジー抜けちゃうよ。」
「アッ…ぁぁぁあ…。」
「勢いよく前立腺突いたらどうなっちゃうかなぁ?」
「やッ、やだァ!」
「可愛い声出るようになってきたね。可愛い柊の声聞けて先生嬉しいなぁ…。もっと気持ちよくなろうね。」
ギリギリまで抜いていたブジーをとちゅっと音が聞こえるほどに勢いをつけ押し込み前立腺を刺した。
「あ"あ"あ"っっっ!……ヒュッ…ゴホッ!」
顎を突き出し急激に襲った絶頂にカクンと肩から力が抜けた。
「トンじゃった?柊?」
トントンと肩を叩けばピクリと腰が跳ね小さな快感に肛門がキュッと締まった。
「柊、まだブジー抜いてないよ?たっぷり溜まった前立腺液も出して終わろうね。」
尻を突き出した格好で突っ伏している柊の手のベルトを外し正座するように座らせた。
涙と汗でぐずぐずの顔をタオルで拭ってやり、未だに発散されない熱にガチガチに勃起している陰茎を握りブジーの先端を摘んだ。
「やだ…やだァ…。グスン…ヒック……っうゔ…。」
次に襲う快感の波のデカさを知っているため俺の腕を掴み必死に首を横に振り抜かないでと懇願される。
「抜かないと治療終われないよ。手離して?」
「…………ぅゔ…。」
「いい子。」
俺の腕を離しだらーんと身体の横に下ろした手に優しい目を向け褒めてやり、ブジーをじわじわと異様な遅さで抜いていく。
その手技に怖さと期待の混ざった潤んだ瞳で釘付けになっている。
「アッ、ぁ…っ……ぇゔ…。」
「気持ちいのがきちゃうね。前立腺液上って来てるの感じる?」
「……ッ、ン…感じる…。」
コクコクと頷き俺の恥ずかしい質問にも答える素直さ…。
可愛いなぁ…。
ヌメったブジーがどんどん尿道から引き出されていく。
先端がほんの少し尿道内に残っている状態でツコツコと出し入れするイタズラをすると、それだけで上擦った喘ぎ声を漏らした。
「やっぱり最後にもう1回前立腺突いてから抜こうかな。」
そう言いつつブジーを勢いよく尿道内に戻し前立腺を一突きし引き抜いた。
「ッ!ッ…ぁ………。」
前立腺に襲った快感に浸るまもなく抜けたブジーを追って、溜まっていた前立腺液が尿道を駆け上がり勢いよく放出され、声にならない叫びを上げうずくまり襲われる快感の波に痙攣する。
「沢山出るねぇ。頑張ったおちんちんよしよししようね。」
トロトロと勢いがなくなっても溢れ出てくる前立腺液を早く出してあげるために嫌がり立たない腰で逃げを打つ柊の陰茎を溢れた前立腺液を塗りつけ扱いた。
「あ"あ"っ!……やめろッ…ゴホッ……ゥんん…。」
「気持ちいねぇ。トプトプ出て止まらないねぇ。」
タオルをビシャビシャに濡らし前立腺液を吐き出す柊の陰茎がようやく力を失ったように小さくなり始めた。
「ぁ……ぁぁあ………。」
ショロ…ショーーーー
尿道弄ったから失禁しちゃったか…。
タオルを追加し陰茎を抑える。
絶頂の疲れと尿が漏れ放心状態な柊をベッドに横たえ汚れたタオルを纏め蒸しタオルで清拭し治療を終えた。
数日前に風邪を拗らせ咳が長引いていた柊が、ここ最近喘鳴が混じった咳をしている。
治療中に声を荒らげたりすると咳込んで止まらなくなる事が多々あり、痰が絡んだような湿っぽい咳が続いているのを先生達も気にして様子を見ていた。
「今日は、四つん這いね。肛門から前立腺を刺激しながら、陰茎からも電気あてて前立腺刺激するね。前立腺液が出したくなると思うけど、治療中は出せないからね。ドライでイクと後が辛いからイカないように耐えてね。」
「最近そういうの多くね?……ゴホ…イクなとか弄られてたら我慢すんの無理だろ…。」
呼吸のしやすさを考えて四つん這いにさせて、柊のふくらはぎと手首をベルトで固定した。
「包皮剥くね。少し膨らんできたね。」
治療の効果が現れてきて、準備のために少し陰茎に触れるだけでも快感を感じ取れるようになったのか、陰茎が僅かに膨らみ始めるようになった。
「陰茎にブジー入るよ。…少し気持ち悪いかなぁ。」
ローションで濡らした電気ブジーを陰茎に入れていく。
四つん這いになっているため挿入しずらいが、鈴口が定まればローションの滑りでスルりと尿道内に収まった。
「……はぁ…ッ…最悪かよ…。」
的確に前立腺を突くブジーが抜け落ちないように腰にベルトを回し固定した。
「おちんちんムクムク大きくなるね。よし…これから肛門を解して前立腺刺激していくよ。」
ブジーの挿入で元気をなくしぶら下がっていた陰茎は、腰を捩る度に尿道内から刺激するブジーで、重力に逆らい硬く勃ち上がってきた。
「肛門に指入れるね。」
ゴム手袋をつけローションを垂らし肛門に馴染ませるように指を1本挿入した。
「ふぐっ…ごヒュ……ゲホッ!」
不快感から呼吸を乱した柊の背中を軽く叩いてやり咳が落ち着くのを待った。
「ゆっくり吸ってぇ…吐いてぇ…。そのまま力抜いててね。」
肛門の筋肉が緩んだ所で触診も含めて、腸壁をぐるんと撫で奥へ進める。
少しふっくらと弾力ある感触を指に捉え優しく滑らすように撫で、トントンとタッピングして刺激を加える。
「ンん…アッ……」
ブジーの隙間からカウパーが垂れ、刺激から逃げるように腰を下げようとするため、下腹部に腕を回し下げれないように抑制した。
「ブジーから電気流れるよ。」
チリチリとした低周波電気を尿道内から前立腺に流し、肛門からも前立腺を挟み刺激する。
「ッ、アッ…アッ!……ぅぅゔ……ヒュッ…アッ…。」
前立腺を責められ無意識なのか、ヘコヘコと腰振りをしてしまう柊の喉元から嫌な音が聞こえ始める。
「ゴホッ……あッ…イキたい…ゴホッゴホッ…ヒュッ…ヒュー…ヒュー…。」
発散を許されない絶頂に興奮して、喘息発作を起こした柊は、苦しさに手を固定するために着けたベルトを外そうと藻掻く。
ベルトを外すと喉元を引っ掻いてしまう為、背中を擦りつつPHSで東郷先生に発作止めを持って来てもらうように連絡を入れた。
「ヒュー…ぁ、ゴホッ!…ヒュー…ヒュー…。」
ブジーからの電気刺激は止めていない為、時折腰がカクッカクッと揺れ発作の最中でも身体が刺激を求めて、鈴口からは涙のようにカウパー腺液がポタポタと溢れ、お腹の下に敷いているバスタオルを濡らしていく。
「お待たせ。柊、吸入しよう。」
ハフハフと取り込めない酸素を求めて、必死に呼吸をする柊の口元に東郷先生が、吸入器を宛てがい柊が息を吸ったタイミングで、カシュッと薬を噴射させた。
「…ッ!…ヒュッ、ヒュー……ヒュー…ゴホッ…しんどぃ…ゴホッゴホッ…」
「薬が効けば楽になるからな。」
東郷先生の大きな手で背中を摩られ薬が効くのを待っていたが、一向に発作が治まらない。
「…もう1回な。」
再度口元に吸入器を宛てがい柊の呼吸に合わせて薬を噴射した。
「ヒュッ…ヒュー…ゴホッ……ヒュー……ハァ…ヒュー……はぁはぁ…。」
「治まってきたかな。…少し水分取ろう。」
コップにストローを差し常温の水を口に含ませてあげる。
ゆっくりゆっくりと気管支を刺激しないように嚥下しホッと息をついた。
「っん……ぁ…ゴホッ、もうムリッ!」
「発作治まったから治療はしてもらいなさい。」
東郷先生にも頭をポンポンと撫でられ、キッと睨みつけるが気にする素振りもなく部屋を出て行った。
「さっ…続き頑張ろうか。肛門に指入るよ。」
発作の間に乾いてしまったローションを足し指を深く挿入して、前立腺への刺激を再開した。
尿道に刺したブジーから電気が流れる度にピクン…ピクン…と陰茎が揺れ、キュッと肛門が絞まる。
「気持ちいねぇ…。おちんちんからよだれが止まらないもんね。」
「……グスン…イキたい……ちんこ痛てぇよ…。」
中に埋めたブジーの圧迫感に痛みを感じる程にガチガチに張り詰め勃起している陰茎。
「ブジーをつこつこしたらどうなるかなぁ…。」
「アッ、アッ、やめっ!」
鈴口から覗くブジーの先端を摘み軽く出し入れをすると面白いほどに腰を跳ねさせ弓なりに背中を逸らした。
「すごいトロトロ溢れ出したよ。」
直腸から前立腺をタップし、ブジーの抜き差しを繰り返す。
その度にカウパー腺液の量が増え柊の開いた口からは飲み込めなかった唾液が垂れた。
「うんうん、腰振りたいよねぇ…。」
「ちんこ…の、動かすなっ!…アッ、ひァッ!」
カクカクと腰を振りたくり内ももがぷるぷると震え肛門の収縮が止まらない。
膣からも粘液が溢れクパァと口を開き肛門の収縮に連動する。
「ブジー抜けちゃうよ。」
「アッ…ぁぁぁあ…。」
「勢いよく前立腺突いたらどうなっちゃうかなぁ?」
「やッ、やだァ!」
「可愛い声出るようになってきたね。可愛い柊の声聞けて先生嬉しいなぁ…。もっと気持ちよくなろうね。」
ギリギリまで抜いていたブジーをとちゅっと音が聞こえるほどに勢いをつけ押し込み前立腺を刺した。
「あ"あ"あ"っっっ!……ヒュッ…ゴホッ!」
顎を突き出し急激に襲った絶頂にカクンと肩から力が抜けた。
「トンじゃった?柊?」
トントンと肩を叩けばピクリと腰が跳ね小さな快感に肛門がキュッと締まった。
「柊、まだブジー抜いてないよ?たっぷり溜まった前立腺液も出して終わろうね。」
尻を突き出した格好で突っ伏している柊の手のベルトを外し正座するように座らせた。
涙と汗でぐずぐずの顔をタオルで拭ってやり、未だに発散されない熱にガチガチに勃起している陰茎を握りブジーの先端を摘んだ。
「やだ…やだァ…。グスン…ヒック……っうゔ…。」
次に襲う快感の波のデカさを知っているため俺の腕を掴み必死に首を横に振り抜かないでと懇願される。
「抜かないと治療終われないよ。手離して?」
「…………ぅゔ…。」
「いい子。」
俺の腕を離しだらーんと身体の横に下ろした手に優しい目を向け褒めてやり、ブジーをじわじわと異様な遅さで抜いていく。
その手技に怖さと期待の混ざった潤んだ瞳で釘付けになっている。
「アッ、ぁ…っ……ぇゔ…。」
「気持ちいのがきちゃうね。前立腺液上って来てるの感じる?」
「……ッ、ン…感じる…。」
コクコクと頷き俺の恥ずかしい質問にも答える素直さ…。
可愛いなぁ…。
ヌメったブジーがどんどん尿道から引き出されていく。
先端がほんの少し尿道内に残っている状態でツコツコと出し入れするイタズラをすると、それだけで上擦った喘ぎ声を漏らした。
「やっぱり最後にもう1回前立腺突いてから抜こうかな。」
そう言いつつブジーを勢いよく尿道内に戻し前立腺を一突きし引き抜いた。
「ッ!ッ…ぁ………。」
前立腺に襲った快感に浸るまもなく抜けたブジーを追って、溜まっていた前立腺液が尿道を駆け上がり勢いよく放出され、声にならない叫びを上げうずくまり襲われる快感の波に痙攣する。
「沢山出るねぇ。頑張ったおちんちんよしよししようね。」
トロトロと勢いがなくなっても溢れ出てくる前立腺液を早く出してあげるために嫌がり立たない腰で逃げを打つ柊の陰茎を溢れた前立腺液を塗りつけ扱いた。
「あ"あ"っ!……やめろッ…ゴホッ……ゥんん…。」
「気持ちいねぇ。トプトプ出て止まらないねぇ。」
タオルをビシャビシャに濡らし前立腺液を吐き出す柊の陰茎がようやく力を失ったように小さくなり始めた。
「ぁ……ぁぁあ………。」
ショロ…ショーーーー
尿道弄ったから失禁しちゃったか…。
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