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016路地裏で
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結構遅くまで飲んでいた2人は宿に向かって歩いていたが、急にレオが拓の手を引いて横路地に引き込んだ。
「今夜は我慢しようとしていたんだが。」
拓を抱きしめて唇を合わす。舌を絡ませ首筋を舐め、上着をはだけると乳首を舐めたり軽く噛んだりする。
時間が遅いといっても、数m先の表通りには人が歩いている。
拓は声を殺して我慢していると、レオの舌は下にずれていき、ヘソを舐めると思わず拓の口から声が漏れる。
「声を出したら、拓の恥ずかしい姿を見られちまうぞ。」
レオは意地の悪そうに笑うと、ヘソを舐めて拓が我慢して悶える姿を楽しんでいた。
そして、パンツごとズボンを下すとビンビンの肉棒が飛び出し、先走りがレオの顔に振り掛かる。
口の周りに付いたのを舐めとると、拓の肉棒を大きな手で扱きながら亀頭を咥え、舌で鈴口に刺激する。
拓はレオの頭に手を置いて我慢していたが、直ぐ傍で人が歩いているこの状況に興奮しザーメンを放った。
レオが満足そうにザーメンを飲み込むのを見て、拓がレオを壁に押し付けズボンを下す。
お返しとばかりに、レオの大きな尻を掴み反り返った肉棒を咥え顔を前後に動かし始めた。
「拓、良いぞ、気持ちいい。」
拓がレオのケツタブを開くと、露出した尻穴にダイフクが触手を伸ばす。
「拓、こんなところで。」
こんな所で自分が尻を攻撃されるとは思わなかったレオは体を震わせた。
前と後ろを攻められ喜んでいると、拓が口を離してしまった。
「祝ってくれた礼に、もっとレオを喜ばせないとな。」
拓は魔法で体力を強化すると、レオに自分の首の後ろに手を回させ、拓は丸太の様な太ももに腕を回す。
レオの巨体を持ち上げると、レオは落ちないように拓の首に回した腕に力を入れるが、拓はびくともしなかった。
そのまま尻穴に肉棒を当てると、レオの重さで一気に突っ込んだ。
唸るレオの背中を壁に押しつけ支えると、腰を上下に動かしながら尻穴を冒し始めた。
レオは拓の肩に手を置いてバランスを取り、肉棒によってもたらせる快楽に身を委ねた。
「拓、すげぇ、凄すぎる。」
「声を出したら、人が来るぞ。こんな厳つい男が悶える姿を見たらどう思うかな。もっと激しくするぞ。」
レオは自分の体が浮いたような感覚に、拓にしがみついて声を出さない様に我慢するしかなかった。
尻穴からグチュグチュと音が鳴り、時々表通りから人の声が聞こえてくる。
ダイフクは前に回るとレオの肉棒を包み刺激を与えていた。
異常な興奮の中、拓は我慢できず「うぅぅ、もう限界だ。」レオの体の中にザーメンを放った。
レオも尻穴の奥からの刺激に我慢が出来ず
「拓、俺も行逝く、逝くぞ。」
拓に力強く抱き付きながら、ダイフクの中にドクンドクンとザーメンを放っていた。
「拓の魔法は無駄にすげーよな。俺が持ち上げられるなんて思いもしなかった。
お陰で、危ない世界に引き込まれちまいそうだ。」
[何で俺のせいなんだよ。仕掛けて来てたのはレオだろ。」
「仕方ねぇだろ。拓を見ていたらムラムラしちまってしゃぶりたくなったんだからよ。」
服に付いたザーメンを拭き取り抱き合ってキスをすると、2人は宿に戻ろうとしたのだが拓が座り込んでしまった。
「魔力強化の反動だな。拓が俺を軽々と持ち上げてビクともしないなら、やっぱそうなるよな。
それにしても魔力操作が下手だな。ほら、背負ってやるから背中に乗れよ。未来の大魔導士様。」
強力な体力強化を行うと反動で全身がだるくなる。
拓の状態にレオは笑っていた。
拓が冒険者として歩みを始めたころ、王都では召喚の儀式で呼び寄せた3人の落ち人への特訓を行っていた。
高校生の男1人と女2人。
3人は初めは絶望感に襲われていたが、強力な魔法というチート感と、後方からの魔法攻撃という安全な立ち位置、そして勇者としての立場を受け入れていた。
「今夜は我慢しようとしていたんだが。」
拓を抱きしめて唇を合わす。舌を絡ませ首筋を舐め、上着をはだけると乳首を舐めたり軽く噛んだりする。
時間が遅いといっても、数m先の表通りには人が歩いている。
拓は声を殺して我慢していると、レオの舌は下にずれていき、ヘソを舐めると思わず拓の口から声が漏れる。
「声を出したら、拓の恥ずかしい姿を見られちまうぞ。」
レオは意地の悪そうに笑うと、ヘソを舐めて拓が我慢して悶える姿を楽しんでいた。
そして、パンツごとズボンを下すとビンビンの肉棒が飛び出し、先走りがレオの顔に振り掛かる。
口の周りに付いたのを舐めとると、拓の肉棒を大きな手で扱きながら亀頭を咥え、舌で鈴口に刺激する。
拓はレオの頭に手を置いて我慢していたが、直ぐ傍で人が歩いているこの状況に興奮しザーメンを放った。
レオが満足そうにザーメンを飲み込むのを見て、拓がレオを壁に押し付けズボンを下す。
お返しとばかりに、レオの大きな尻を掴み反り返った肉棒を咥え顔を前後に動かし始めた。
「拓、良いぞ、気持ちいい。」
拓がレオのケツタブを開くと、露出した尻穴にダイフクが触手を伸ばす。
「拓、こんなところで。」
こんな所で自分が尻を攻撃されるとは思わなかったレオは体を震わせた。
前と後ろを攻められ喜んでいると、拓が口を離してしまった。
「祝ってくれた礼に、もっとレオを喜ばせないとな。」
拓は魔法で体力を強化すると、レオに自分の首の後ろに手を回させ、拓は丸太の様な太ももに腕を回す。
レオの巨体を持ち上げると、レオは落ちないように拓の首に回した腕に力を入れるが、拓はびくともしなかった。
そのまま尻穴に肉棒を当てると、レオの重さで一気に突っ込んだ。
唸るレオの背中を壁に押しつけ支えると、腰を上下に動かしながら尻穴を冒し始めた。
レオは拓の肩に手を置いてバランスを取り、肉棒によってもたらせる快楽に身を委ねた。
「拓、すげぇ、凄すぎる。」
「声を出したら、人が来るぞ。こんな厳つい男が悶える姿を見たらどう思うかな。もっと激しくするぞ。」
レオは自分の体が浮いたような感覚に、拓にしがみついて声を出さない様に我慢するしかなかった。
尻穴からグチュグチュと音が鳴り、時々表通りから人の声が聞こえてくる。
ダイフクは前に回るとレオの肉棒を包み刺激を与えていた。
異常な興奮の中、拓は我慢できず「うぅぅ、もう限界だ。」レオの体の中にザーメンを放った。
レオも尻穴の奥からの刺激に我慢が出来ず
「拓、俺も行逝く、逝くぞ。」
拓に力強く抱き付きながら、ダイフクの中にドクンドクンとザーメンを放っていた。
「拓の魔法は無駄にすげーよな。俺が持ち上げられるなんて思いもしなかった。
お陰で、危ない世界に引き込まれちまいそうだ。」
[何で俺のせいなんだよ。仕掛けて来てたのはレオだろ。」
「仕方ねぇだろ。拓を見ていたらムラムラしちまってしゃぶりたくなったんだからよ。」
服に付いたザーメンを拭き取り抱き合ってキスをすると、2人は宿に戻ろうとしたのだが拓が座り込んでしまった。
「魔力強化の反動だな。拓が俺を軽々と持ち上げてビクともしないなら、やっぱそうなるよな。
それにしても魔力操作が下手だな。ほら、背負ってやるから背中に乗れよ。未来の大魔導士様。」
強力な体力強化を行うと反動で全身がだるくなる。
拓の状態にレオは笑っていた。
拓が冒険者として歩みを始めたころ、王都では召喚の儀式で呼び寄せた3人の落ち人への特訓を行っていた。
高校生の男1人と女2人。
3人は初めは絶望感に襲われていたが、強力な魔法というチート感と、後方からの魔法攻撃という安全な立ち位置、そして勇者としての立場を受け入れていた。
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