欲にまみれた楽しい冒険者生活

小狸日

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049冒険者の先輩、ジークと

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その日は拓は早く寝てしまい、夜中に目が覚めてしまった。
トイレに行きたくなり、テントの外に出るとジークが見張りをしている。

「何だ拓。トイレか?ならツレションでもするか。」

少し離れた所で拓とジークがツレションをしたのだが

「何だ拓、欲求不満か?まぁ、護衛になると抜いている時間も無いからな。」

ジークのを横目で見ていて、いきり立ってしまった拓の肉棒。それを見てジークは笑う。

「クリームのパーティを組んで久しくやってなかったが、冒険者の先輩として楽にしてやるか。」

ジークは後から拓を抱きしめるようにして、大きな手で肉棒を掴むと優しく扱き始めた。

「冒険者は男が多いからな。前はケツを掘ったりしていたんだ。どうだ、試してみるか。」

ジークが囁くように話しかけて、耳を甘噛みする。
拓の肉棒を扱きながら尻を撫で回す。

「抵抗しない所か押し付けてきやがって。そんなに、やられたいのかよ。」

ジークの言葉に頷く拓。

「ハッキリ言わないと分からないぞ。」
「ジークにずっとやられてみたいと思ってた。俺のケツを犯してくれ。」
「良く言えたな。たっぷりと楽しませてやるよ。」

ジークは拓のズボンとパンツをまとめて引き下ろし、木に手を置かせて尻を突き出させる。

「綺麗なケツだ。吸い付く様な肌だ。」

ゴツゴツした大きな手が拓の尻を撫でまわし肌触りを楽み、しゃがんで尻タブを舐める。
舌が尻タブから中心に向かい、尻穴に辿り着くと「あぁっ」拓の口から声が漏れた。
ジークは暫く尻穴を舐めると、太い指を拓の尻穴に突っ込む。

「俺の指を簡単に飲み込むな。かわいい顔をして結構、男を咥えているな。ガラやレオに散々掘られたか?」

ジークがニヤリと笑うと、指を2本、3本と増やして拓の尻穴に抜き差しする。
十分に解すと、ジークは立ち上がり自分のいきり立つ肉棒を何度か抜き「入れるぞ」拓の尻穴に当てゆっくりと挿入する。

「良い感じに締め付けて来るな。どうだ、俺のチンポは。」
「あぁ、気持ち良い。ジークのチンポが奥まで入ってくる。」
「気持ち良さそうに咥えこみやがって。俺の裸を見て、やられることを妄想していたんじゃないか。」
「身体を洗うジークを見て、何度もやられたいと思ってた。」

ジークの言葉に、拓が興奮して応えていた。
拓の体から力が抜けたところで、ジークがゆっくりと腰を動かし始める。

「ねっとりと締め付けてきやがって良い穴じゃないか。
 ケツをやられるのが好きだと知ってれば、毎晩可愛がってやったのによ。
 俺も溜まっているから、先に1発目を出させてもらうぞ。」
「あぁ、ジークのを体の奥に放ってくれ。」
「たっぷりと味合わせてやるからな。」

ジークの腰の動きが早くなり、肉棒が更に膨らんだかと思うと尻穴の奥でザーメンを放った。
放ったにもかかわらず肉棒は硬いままだった。

「続けて楽しませてやる。1発抜いたほうが楽しめるからな。」
「嬉しい、もっとやってくれ。」

再びジークが腰を動かし始めると、先ほど放ったザーメンでグチュグチュと音を出している。
強弱をつけて攻められると、拓の喘ぎ声が大きくなる。

「ここが、良いのか。」
「あぁ、ジーク、凄い、気持ち良い。」
「そんなデカい声で喘ぐな。他の奴らが起きちまうぞ。
 それとも、トムやダニエルを起こして3人で攻めてやろうか?」

拓は3人に犯されると思うと更に興奮してしまう。
ジークは首に掛けていたタオルと拓の口に押し込むと、肉棒で拓がよがるポイントを攻める。
「うっうっ」タオルで塞がれた口からくぐもった声が漏れる。
拓も自分の痛いほど硬くなった肉棒を扱き始めた。
ジークが拓の腰をがっしりと掴み肉棒の抜き差しが早くなると、拓の肉棒を扱くスピードも上がる。

「拓、今度は一緒に逝くぞ。」

拓の尻穴の締め付けが強くなり、拓もジークも限界だった。
拓がザーメンを木に向けて放つと、ジークも再び尻穴の奥に放ち・・・拓は目を覚ました。
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