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246拓の影響
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ゴルゴはジュルジュルとしゃぶるサブの頭を掴むと、その逞しい腰を振り激しく口の中を攻め始めた。
サブは喉まで突っ込まれながらも、懸命に自分を犯す肉棒に食らいつく。
「サブ、このまま一発抜くぞ。全部飲み込めよ。」
ゴルゴが小声で言うと、サブは口をすぼめ肉棒へ刺激を与えた。
「うっ」ゴルゴの全身に力が入ったかと思うと、鈴口から大量のザーメンがサブの喉に放たれた。
「兄貴のザーメンは、美味いっす。」
ザーメンを全て飲んだサブがニカッと笑う、ゴルゴは思わず抱きしめていた。
サブが可愛らしくて仕方がない。
「次はお前を気持ち良くさせてやるからな。声が漏れない様にこれでも咥えておけ。」
ゴルゴは自分のはいていたパンツを丸めるとサブの口に押し込み、仰向けにするとゴルゴの尻を持ち上げる。
淡い明りの下で、サブの尻穴の皴まではっきりと見える。
ゴルゴは口を付け、舌で丹念に尻穴を舐め始めた。
「うっ、うぉ。」パンツで口を塞がれたサブがくぐもった喘ぎ声を上げ始める。
口の中はザーメンの匂いで充満し頭がクラクラする。
パンツを咥えさせられ布で仕切られただけの空間で犯されるという状況に興奮し、肉棒が痛いほど硬くなっていた。
ゴルゴの太い指が尻穴に差し込まれると、自分の先走りが顔に掛かる。
ゴルゴはサブの太い両足を肩に掛け、しっかりと解した尻穴に亀頭を当てゆっくりと沈みこませていく。
ゆっくりと腰を動かし始めると、サブがゴルゴの腕を強く握り声を出さない様に耐えている。
「サブ、我慢できない。激しく攻めるぞ。」
ゴルゴは興奮し「パンパンパン」サブの大きな尻に当てる様に腰を激しく動かし始める。
ここがテントの中で、直ぐ外には他の冒険者達が居る。
ゴルゴはこんな状態に興奮し直ぐに逝きそうになるが、腰を動かすのを止めてサブを見る。
サブは声を出すのを我慢し、潤んだ目でゴルゴを見上げる。
「サブ、本当に可愛いな。」
ゴルゴは体を前に倒し顔を近づけていくと、サブの方からキスをしてくる。
興奮したサブの舌がゴルゴの口の中に差し込まれ、ゴルゴの舌と絡み合う。
キスをしていると、サブの尻がモゾモゾと動き始める。
「兄貴、もっとケツを攻めて欲しいっす。」
「声を出して、周りに聞かれても知らないぞ。」
ゴルゴは再び腰を動かし始めた。更に激しく。
キスをする口の隙間から呻き声が漏れるが、気にせず腰を振るう。
サブも自分の肉棒を扱き、グチュグチュと音がする。
「サブ、限界だ。逝くぞ。」
「兄貴のザーメンを身体の奥にぶっ掛けて欲しいっす。」
ゴルゴが腰を打ち付け、熱いザーメンを放つと、少ししてサブも扱いていた肉棒からザーメンを放つ。
「全く、サブは拓の影響を受け過ぎだ。」
「でも、兄貴も楽しんでいたっすよね。」
「それはそれだ。あんまり毒されてくれるなよ。」
2人は並んで横になると、抱き合ってキスをする。
少しイチャイチャしていると、サブの肉棒が硬くなってくる。
「未だしたらないのか?」
「兄貴とのキスが気持ち良くって。我慢できなくなってきたっす。」
ゴルゴは「仕方ない奴だ」と言いながらサブの肉棒を掴むと扱き始めた。
サブは喉まで突っ込まれながらも、懸命に自分を犯す肉棒に食らいつく。
「サブ、このまま一発抜くぞ。全部飲み込めよ。」
ゴルゴが小声で言うと、サブは口をすぼめ肉棒へ刺激を与えた。
「うっ」ゴルゴの全身に力が入ったかと思うと、鈴口から大量のザーメンがサブの喉に放たれた。
「兄貴のザーメンは、美味いっす。」
ザーメンを全て飲んだサブがニカッと笑う、ゴルゴは思わず抱きしめていた。
サブが可愛らしくて仕方がない。
「次はお前を気持ち良くさせてやるからな。声が漏れない様にこれでも咥えておけ。」
ゴルゴは自分のはいていたパンツを丸めるとサブの口に押し込み、仰向けにするとゴルゴの尻を持ち上げる。
淡い明りの下で、サブの尻穴の皴まではっきりと見える。
ゴルゴは口を付け、舌で丹念に尻穴を舐め始めた。
「うっ、うぉ。」パンツで口を塞がれたサブがくぐもった喘ぎ声を上げ始める。
口の中はザーメンの匂いで充満し頭がクラクラする。
パンツを咥えさせられ布で仕切られただけの空間で犯されるという状況に興奮し、肉棒が痛いほど硬くなっていた。
ゴルゴの太い指が尻穴に差し込まれると、自分の先走りが顔に掛かる。
ゴルゴはサブの太い両足を肩に掛け、しっかりと解した尻穴に亀頭を当てゆっくりと沈みこませていく。
ゆっくりと腰を動かし始めると、サブがゴルゴの腕を強く握り声を出さない様に耐えている。
「サブ、我慢できない。激しく攻めるぞ。」
ゴルゴは興奮し「パンパンパン」サブの大きな尻に当てる様に腰を激しく動かし始める。
ここがテントの中で、直ぐ外には他の冒険者達が居る。
ゴルゴはこんな状態に興奮し直ぐに逝きそうになるが、腰を動かすのを止めてサブを見る。
サブは声を出すのを我慢し、潤んだ目でゴルゴを見上げる。
「サブ、本当に可愛いな。」
ゴルゴは体を前に倒し顔を近づけていくと、サブの方からキスをしてくる。
興奮したサブの舌がゴルゴの口の中に差し込まれ、ゴルゴの舌と絡み合う。
キスをしていると、サブの尻がモゾモゾと動き始める。
「兄貴、もっとケツを攻めて欲しいっす。」
「声を出して、周りに聞かれても知らないぞ。」
ゴルゴは再び腰を動かし始めた。更に激しく。
キスをする口の隙間から呻き声が漏れるが、気にせず腰を振るう。
サブも自分の肉棒を扱き、グチュグチュと音がする。
「サブ、限界だ。逝くぞ。」
「兄貴のザーメンを身体の奥にぶっ掛けて欲しいっす。」
ゴルゴが腰を打ち付け、熱いザーメンを放つと、少ししてサブも扱いていた肉棒からザーメンを放つ。
「全く、サブは拓の影響を受け過ぎだ。」
「でも、兄貴も楽しんでいたっすよね。」
「それはそれだ。あんまり毒されてくれるなよ。」
2人は並んで横になると、抱き合ってキスをする。
少しイチャイチャしていると、サブの肉棒が硬くなってくる。
「未だしたらないのか?」
「兄貴とのキスが気持ち良くって。我慢できなくなってきたっす。」
ゴルゴは「仕方ない奴だ」と言いながらサブの肉棒を掴むと扱き始めた。
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