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276焼餅
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ゴルゴ達は家に帰ると、サブが飲み水を用意しながら嬉しそうに話す。
「兄貴、拓って何で冒険者をしてんすかね。」
「さあな。性に合うんじゃないか。」
「やっぱり、秘密諜報部員というのを隠すためなんじゃねぇっすか。」
「未だその設定を信じているのか。何かあるだろうが、詮索するなよな。」
「分かってますって。国家機密っすから。」
「・・・」
何も分かっていないみたいだが、ゴルゴにとってサブのこの素直さが可愛くて仕方がない。
少し心配になるが、あの拓が相手なら問題ないだろう。
かと言って、サブが拓の影響を受けてばかりいるのも少し気に入らない。
ゴルゴはサブを抱き寄せ唇を合わせると、一度離してサブの顔を見つめる。
サブのホホに手を当て再びキスをし、舌を口の中に差し込み舐め回す。
直ぐにサブも応え、舌が絡め合う。
ゴルゴはサブを裸にすると手首を後ろで縛る。
「兄貴、何をするんすか。」
サブはそう言いながらも、抵抗する訳でもなく期待を込めた目でゴルゴを見ていた。
ゴルゴは自分も服を脱いでパンツだけになると、ゴルゴの前に立つ。
「サブ、しゃぶれ。」
サブは背中にゾクッとする感じがし、しゃがむとパンツの上から肉棒を甘噛みし始めた。
直ぐに肉棒が硬くなり、口だけでなんとかパンツを下ろすと「ブルン」とそそり立つ肉棒が現れる。
「兄貴、すげぇ硬くなっている。」
サブは裏筋をなめる様に舌を這わせエラの張った亀頭を咥えようとすると、ゴルゴはワザと「ビクン、ビクン」肉棒を動かす。
「ほら、しっかりと咥えてくれよ。」
「そんな、兄貴。」
サブが情けなさそうな顔をしてゴルゴを見上げるが、ゴルゴは肉棒でサブのほほを叩いて咥えるのを促す。
ゴルゴは少し遊んでからサブに咥えさせたのだが、いつも以上にねっとりと舌を絡めてくる。
ゴルゴがサブの肉棒を軽く踏みつけると、ゴルゴの肉棒を咥えた口から喘ぎ声が漏れてくる。
「何だサブ、何時もより興奮しているじゃないか。」
ゴルゴが肉棒を足で扱く様に動かすと、鈴口から先走りが垂れてくる。
サブは肉棒を咥えたままゴルゴを見上げる。顔は赤く染まり興奮しているのが分かる。
そんなサブを見て、ゴルゴも我慢できなくなった。
「ほら、たっぷりと掘ってやるから俺にケツを突き出せ。」
サブは手を縛られているため、顔を床に付けて尻を持ち上げる。
「パチン、パチン」ゴルゴがサブの大きな尻を叩くと、
「あぁ、兄貴、ケツが、ケツが熱いっす。」
赤い跡がついた尻タブを、サブは蠢かせる。
ゴルゴは赤くなった尻タブに舌を這わせ、少しづつ中心の蕾へと動かし、舌を尖らせ突く。
「あ、兄貴。気持ち良いっす。」
サブが大きな身体を振るわせてゴルゴの攻めを感じている。
ゴルゴが太い指で、じっくりと攻めていると
「兄貴、指でなく、兄貴のが欲しいっす。」
「俺の何が欲しいんだ?指ならしっかりと咥えているじゃないか。」
「兄貴の、兄貴のぶっといチンポが欲しいっす。」
サブが叫ぶよに言うとゴルゴは膝立ちになり、腹に付きそうなほどそそり立っている肉棒を押し下げ
亀頭をサブの尻穴に当てると、ゆっくりと推し進める。
「俺のケツに、兄貴のが入って来る。」
「もっと気持ち良くさせてやるからな。」
ゴルゴは肉棒を根元まで入れると、腰を動かし始めた。
サブは肉棒で突かれる度に「あぁ、あっ、あっ、」喘ぎ声を上げる。
ゴルゴはサブの身体を横向きにし、片足を抱く様に持ち上げると更に激しく腰を動かす。
尻穴を肉棒で攻めながらサブの先走りを垂れ流している肉棒を掴むと、腰の動きに合わせて扱き始めた。
「兄貴、駄目だ。逝っちまう。」
「少し我慢しろ。一緒に行くぞ。」
ゴルゴが腰の動きを速めると、サブは堪えきれずに大量のザーメンを床に放った。
サブの尻穴がゴルゴの肉棒を締め付けると、ゴルゴもサブの尻穴の奥へとザーメンを放っていた。
「兄貴、拓って何で冒険者をしてんすかね。」
「さあな。性に合うんじゃないか。」
「やっぱり、秘密諜報部員というのを隠すためなんじゃねぇっすか。」
「未だその設定を信じているのか。何かあるだろうが、詮索するなよな。」
「分かってますって。国家機密っすから。」
「・・・」
何も分かっていないみたいだが、ゴルゴにとってサブのこの素直さが可愛くて仕方がない。
少し心配になるが、あの拓が相手なら問題ないだろう。
かと言って、サブが拓の影響を受けてばかりいるのも少し気に入らない。
ゴルゴはサブを抱き寄せ唇を合わせると、一度離してサブの顔を見つめる。
サブのホホに手を当て再びキスをし、舌を口の中に差し込み舐め回す。
直ぐにサブも応え、舌が絡め合う。
ゴルゴはサブを裸にすると手首を後ろで縛る。
「兄貴、何をするんすか。」
サブはそう言いながらも、抵抗する訳でもなく期待を込めた目でゴルゴを見ていた。
ゴルゴは自分も服を脱いでパンツだけになると、ゴルゴの前に立つ。
「サブ、しゃぶれ。」
サブは背中にゾクッとする感じがし、しゃがむとパンツの上から肉棒を甘噛みし始めた。
直ぐに肉棒が硬くなり、口だけでなんとかパンツを下ろすと「ブルン」とそそり立つ肉棒が現れる。
「兄貴、すげぇ硬くなっている。」
サブは裏筋をなめる様に舌を這わせエラの張った亀頭を咥えようとすると、ゴルゴはワザと「ビクン、ビクン」肉棒を動かす。
「ほら、しっかりと咥えてくれよ。」
「そんな、兄貴。」
サブが情けなさそうな顔をしてゴルゴを見上げるが、ゴルゴは肉棒でサブのほほを叩いて咥えるのを促す。
ゴルゴは少し遊んでからサブに咥えさせたのだが、いつも以上にねっとりと舌を絡めてくる。
ゴルゴがサブの肉棒を軽く踏みつけると、ゴルゴの肉棒を咥えた口から喘ぎ声が漏れてくる。
「何だサブ、何時もより興奮しているじゃないか。」
ゴルゴが肉棒を足で扱く様に動かすと、鈴口から先走りが垂れてくる。
サブは肉棒を咥えたままゴルゴを見上げる。顔は赤く染まり興奮しているのが分かる。
そんなサブを見て、ゴルゴも我慢できなくなった。
「ほら、たっぷりと掘ってやるから俺にケツを突き出せ。」
サブは手を縛られているため、顔を床に付けて尻を持ち上げる。
「パチン、パチン」ゴルゴがサブの大きな尻を叩くと、
「あぁ、兄貴、ケツが、ケツが熱いっす。」
赤い跡がついた尻タブを、サブは蠢かせる。
ゴルゴは赤くなった尻タブに舌を這わせ、少しづつ中心の蕾へと動かし、舌を尖らせ突く。
「あ、兄貴。気持ち良いっす。」
サブが大きな身体を振るわせてゴルゴの攻めを感じている。
ゴルゴが太い指で、じっくりと攻めていると
「兄貴、指でなく、兄貴のが欲しいっす。」
「俺の何が欲しいんだ?指ならしっかりと咥えているじゃないか。」
「兄貴の、兄貴のぶっといチンポが欲しいっす。」
サブが叫ぶよに言うとゴルゴは膝立ちになり、腹に付きそうなほどそそり立っている肉棒を押し下げ
亀頭をサブの尻穴に当てると、ゆっくりと推し進める。
「俺のケツに、兄貴のが入って来る。」
「もっと気持ち良くさせてやるからな。」
ゴルゴは肉棒を根元まで入れると、腰を動かし始めた。
サブは肉棒で突かれる度に「あぁ、あっ、あっ、」喘ぎ声を上げる。
ゴルゴはサブの身体を横向きにし、片足を抱く様に持ち上げると更に激しく腰を動かす。
尻穴を肉棒で攻めながらサブの先走りを垂れ流している肉棒を掴むと、腰の動きに合わせて扱き始めた。
「兄貴、駄目だ。逝っちまう。」
「少し我慢しろ。一緒に行くぞ。」
ゴルゴが腰の動きを速めると、サブは堪えきれずに大量のザーメンを床に放った。
サブの尻穴がゴルゴの肉棒を締め付けると、ゴルゴもサブの尻穴の奥へとザーメンを放っていた。
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