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279ベットの上に熊
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「きゃ~っ」
その日の夜、拓に与えられた部屋から女性の悲鳴が上がった。
皆が部屋に入ると、ベットの上に上半身裸のアルと、床に尻もちを付いている色っぽい服を着た令嬢。
アルは大笑いし、令嬢は顔を真っ赤にしていた。
「大丈夫ですか?部屋に戻られた方が良いですよ。」
拓が床に落ちていた上着を令嬢に掛け、部屋にやって来たメイドに預けた。
落ち着いた所でそれぞれ自分の部屋へを戻って行った。
「アルさん、ありがとうございました。しかし、本当に夜這いに来るとは思わなかった。」
「別に楽しかったから良いけどよ。俺の姿を見て、あの反応は無いよな。」
拓は一人残りアルに部屋を代わってもらった礼を言う。
しかし、拓が寝ていると思い夜這いを掛けたらベットの中には毛深い熊。でなくアル。
悲鳴を上げる令嬢の気持ちも分かる。
アルの話だと、部屋のドアが開く気配がしたので頭まで布団を被って様子を伺っていると
「拓様、お疲れでしょうから、私が癒して差し上げますわ。」
そう話しながらベットに上がり布団を捲った途端、悲鳴を上げてベットから転げ落ちた所で拓達がやって来た。
「アルって寝る時は裸なのか?」
「いつもはシャツを着ているぞ、あっ、気を使ってパンツは履いているからな。」
回りを見ると、ベットの横に飲み水やタオルが2セット置いてある。
拓はベットの上のアルの身体を見てエロいと思ってしまう。
「そのまま、襲って来ていたらどうするつもりだったんだよ。」
「そりゃ、恥をかかせない様に、しっかりと対応させてもらうさ。
これでも、なかなかのテクニックを持っているんだぜ。今度、拓にも教えてやろうか。」
拓はアルのスケベそうな顔を見て、自分の体に直接教えてもらいたいと思ってしまう。
水を飲むのに下半身を隠していた布団を取り払うと、テントは張っていないが盛り上がったパンツの先にシミが出来ていた。
「アルって経験が豊富そうだよね。」
「まぁな。若い頃から体はデカかったからな。初体験もかなり早かったぞ。」
アルはその時の事を思い出したのか、パンツがテントを張り始めた。
「思い出しらた、興奮してきた。
何だ、拓もお嬢さんの色っぽい姿を見て興奮したのか?」
拓の場合、アルの逞しい身体と、女性と絡んでいる妄想で思わず肉棒が反応してしまう。
「そのままで居たら、女性が迫ってきたら簡単に引っ掛かりそうだな。一緒に抜くか。」
アルはベットの半分を空けると、パンツを脱いで硬くなった肉棒を扱き始めた。
それを見た拓もズボンを脱いでベットに上がると、隣に横になる。
アルが肉棒を扱くのを見ながら、拓も自分の肉棒を扱き始める。
「グチュグチュ」と部屋に音が響く。
アルの息が荒くなり、手の動きが早くなる。
「逝くぞ。」
鈴口から大量のザーメンが飛び出し、アルの毛深い胸や腹を白く染める。
「はぁ、はぁ、はぁ、何だ拓は未だ逝ってないのか。」
拓はアルの逝く姿に見入ってしまい、自分の肉棒を扱くのを止めてしまっていた。
「だったら手伝ってやるよ。」
アルは自分のザーメンを掌に付けると、拓の肉棒を扱き始めた。
「あっ」アルのゴツゴツした手とザーメンのヌルヌル感が気持ち良く拓が思わず声を出すと、更に親指で亀頭を撫でてくる。
「アル、逝きそうだ。」
「ギリギリまで我慢しろ。直ぐに逝っちまうと、女の子を満足させられないぞ。」
アルは笑うと、更に激しく扱き始めた。
「アル、もう限界だ。」
「良く耐えたな。思いっきりぶっ放せ。」
拓の肉棒が更に硬くなり足に力が入ると、アルは亀頭を覆う様にもう片方の手をかざす。
「アル、逝くぞ。」
鈴口から大量のザーメンがアルの掌に向かって飛んだ。
「やっぱり若いと、ザーメンは濃いな。」
アルは掌のザーメンを見て笑い、拓を立たせて裸のままベランダに出ると、魔法で出した湯で体に付いたザーメンを流した。
その日の夜、拓に与えられた部屋から女性の悲鳴が上がった。
皆が部屋に入ると、ベットの上に上半身裸のアルと、床に尻もちを付いている色っぽい服を着た令嬢。
アルは大笑いし、令嬢は顔を真っ赤にしていた。
「大丈夫ですか?部屋に戻られた方が良いですよ。」
拓が床に落ちていた上着を令嬢に掛け、部屋にやって来たメイドに預けた。
落ち着いた所でそれぞれ自分の部屋へを戻って行った。
「アルさん、ありがとうございました。しかし、本当に夜這いに来るとは思わなかった。」
「別に楽しかったから良いけどよ。俺の姿を見て、あの反応は無いよな。」
拓は一人残りアルに部屋を代わってもらった礼を言う。
しかし、拓が寝ていると思い夜這いを掛けたらベットの中には毛深い熊。でなくアル。
悲鳴を上げる令嬢の気持ちも分かる。
アルの話だと、部屋のドアが開く気配がしたので頭まで布団を被って様子を伺っていると
「拓様、お疲れでしょうから、私が癒して差し上げますわ。」
そう話しながらベットに上がり布団を捲った途端、悲鳴を上げてベットから転げ落ちた所で拓達がやって来た。
「アルって寝る時は裸なのか?」
「いつもはシャツを着ているぞ、あっ、気を使ってパンツは履いているからな。」
回りを見ると、ベットの横に飲み水やタオルが2セット置いてある。
拓はベットの上のアルの身体を見てエロいと思ってしまう。
「そのまま、襲って来ていたらどうするつもりだったんだよ。」
「そりゃ、恥をかかせない様に、しっかりと対応させてもらうさ。
これでも、なかなかのテクニックを持っているんだぜ。今度、拓にも教えてやろうか。」
拓はアルのスケベそうな顔を見て、自分の体に直接教えてもらいたいと思ってしまう。
水を飲むのに下半身を隠していた布団を取り払うと、テントは張っていないが盛り上がったパンツの先にシミが出来ていた。
「アルって経験が豊富そうだよね。」
「まぁな。若い頃から体はデカかったからな。初体験もかなり早かったぞ。」
アルはその時の事を思い出したのか、パンツがテントを張り始めた。
「思い出しらた、興奮してきた。
何だ、拓もお嬢さんの色っぽい姿を見て興奮したのか?」
拓の場合、アルの逞しい身体と、女性と絡んでいる妄想で思わず肉棒が反応してしまう。
「そのままで居たら、女性が迫ってきたら簡単に引っ掛かりそうだな。一緒に抜くか。」
アルはベットの半分を空けると、パンツを脱いで硬くなった肉棒を扱き始めた。
それを見た拓もズボンを脱いでベットに上がると、隣に横になる。
アルが肉棒を扱くのを見ながら、拓も自分の肉棒を扱き始める。
「グチュグチュ」と部屋に音が響く。
アルの息が荒くなり、手の動きが早くなる。
「逝くぞ。」
鈴口から大量のザーメンが飛び出し、アルの毛深い胸や腹を白く染める。
「はぁ、はぁ、はぁ、何だ拓は未だ逝ってないのか。」
拓はアルの逝く姿に見入ってしまい、自分の肉棒を扱くのを止めてしまっていた。
「だったら手伝ってやるよ。」
アルは自分のザーメンを掌に付けると、拓の肉棒を扱き始めた。
「あっ」アルのゴツゴツした手とザーメンのヌルヌル感が気持ち良く拓が思わず声を出すと、更に親指で亀頭を撫でてくる。
「アル、逝きそうだ。」
「ギリギリまで我慢しろ。直ぐに逝っちまうと、女の子を満足させられないぞ。」
アルは笑うと、更に激しく扱き始めた。
「アル、もう限界だ。」
「良く耐えたな。思いっきりぶっ放せ。」
拓の肉棒が更に硬くなり足に力が入ると、アルは亀頭を覆う様にもう片方の手をかざす。
「アル、逝くぞ。」
鈴口から大量のザーメンがアルの掌に向かって飛んだ。
「やっぱり若いと、ザーメンは濃いな。」
アルは掌のザーメンを見て笑い、拓を立たせて裸のままベランダに出ると、魔法で出した湯で体に付いたザーメンを流した。
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