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巨乳すぎる新入社員、相模S子に何も起きない訳はなく...。
巨乳すぎて無意識のうちに教育係を誘惑してしまうOL相模S子。
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「じゃあ、まずはこのデータの入力からだね。相模さん、EXCELは使えるのかな?」
「はい、多少は使えると思います...!」
早速、基本的な事務作業について田崎が教えてくれるようだ。距離を縮めてくる田崎にS子は少し緊張しながらも明るく答えた。
「じゃあ、安心だね。じゃあ、この何枚かの資料に書いてあるデータを早速入力してもらおうかな。」
田崎は優しい口調でそう言うと、資料に目を通し始めた。そんな中で、何人かが立ち上がって玄関に向かっていく。そろそろ休憩時間だ。
「じゃあ、田崎くん!あとは相模さんのフォローよろしくね~」
「はい、任せてください!」
畑中が声をかけると、田崎は愛想よく返事をした。
S子の配属された事業所はかなり小さく、畑中含めた5人がいなくなるとオフィス内は田崎とS子の2人のみになった。
2人きりになってから、しばらく田崎はS子に業務内容について教えていたが、S子は次第に田崎のボディータッチが増えてくるのに気づき始めていた。
田崎は中腰になってS子のPC画面を見つめていたが、S子がふと自分の胸元を見ると、第一ボタンを開けたシャツから、S子のふくよかな谷間がチラリと見えてしまっていることに気がついた。
田崎の位置からだと深い谷間がくっきりと見えてしまっているに違いない。
田崎は徐々にS子との距離を縮め、S子のむっちりとした肉感的な太ももに田崎の手が当たった。
最初は爽やかな雰囲気の田崎が、そんないやらしいことをしてくるわけがない、気のせいだと思っていたS子だったが、田崎が二の腕をゆっくりとさすり上げてからはさすがのS子も身をよじる動きをしてしまう。
身をよじったことでいちいちS子は無自覚に豊満な巨乳を揺らしてしまう。
「ん?相模さん、どうかしたかな?」
田崎はわざとらしくそう言ったものの、手は相変わらずS子の身体を這い、丸みを帯びたS子の腰のあたりをゆっくりといやらしく撫で始めた。
「な、なんでもないです」
「ねえ、仕事もう集中できないんじゃない?少し場所変えることもできるよ」
「そ、そんなこと...」
「相模さん、そんなデカい胸ぶら下げておくだけじゃもったいないんじゃない?笑」
いきなり卑猥なセリフを放った田崎にS子はびっくりし身体を固めたが、田崎はS子をゆっくり立たせて腰に手を回した。
「田崎さん、そ.....そんなこと言わないでください」
「相模さんも満更でもないでしょ?顔が赤くなってきてるし身をよじって誘惑してるようにしか見えないよ。笑」
田崎はそう言ってS子を連れて、会議室に向かった。
「はい、多少は使えると思います...!」
早速、基本的な事務作業について田崎が教えてくれるようだ。距離を縮めてくる田崎にS子は少し緊張しながらも明るく答えた。
「じゃあ、安心だね。じゃあ、この何枚かの資料に書いてあるデータを早速入力してもらおうかな。」
田崎は優しい口調でそう言うと、資料に目を通し始めた。そんな中で、何人かが立ち上がって玄関に向かっていく。そろそろ休憩時間だ。
「じゃあ、田崎くん!あとは相模さんのフォローよろしくね~」
「はい、任せてください!」
畑中が声をかけると、田崎は愛想よく返事をした。
S子の配属された事業所はかなり小さく、畑中含めた5人がいなくなるとオフィス内は田崎とS子の2人のみになった。
2人きりになってから、しばらく田崎はS子に業務内容について教えていたが、S子は次第に田崎のボディータッチが増えてくるのに気づき始めていた。
田崎は中腰になってS子のPC画面を見つめていたが、S子がふと自分の胸元を見ると、第一ボタンを開けたシャツから、S子のふくよかな谷間がチラリと見えてしまっていることに気がついた。
田崎の位置からだと深い谷間がくっきりと見えてしまっているに違いない。
田崎は徐々にS子との距離を縮め、S子のむっちりとした肉感的な太ももに田崎の手が当たった。
最初は爽やかな雰囲気の田崎が、そんないやらしいことをしてくるわけがない、気のせいだと思っていたS子だったが、田崎が二の腕をゆっくりとさすり上げてからはさすがのS子も身をよじる動きをしてしまう。
身をよじったことでいちいちS子は無自覚に豊満な巨乳を揺らしてしまう。
「ん?相模さん、どうかしたかな?」
田崎はわざとらしくそう言ったものの、手は相変わらずS子の身体を這い、丸みを帯びたS子の腰のあたりをゆっくりといやらしく撫で始めた。
「な、なんでもないです」
「ねえ、仕事もう集中できないんじゃない?少し場所変えることもできるよ」
「そ、そんなこと...」
「相模さん、そんなデカい胸ぶら下げておくだけじゃもったいないんじゃない?笑」
いきなり卑猥なセリフを放った田崎にS子はびっくりし身体を固めたが、田崎はS子をゆっくり立たせて腰に手を回した。
「田崎さん、そ.....そんなこと言わないでください」
「相模さんも満更でもないでしょ?顔が赤くなってきてるし身をよじって誘惑してるようにしか見えないよ。笑」
田崎はそう言ってS子を連れて、会議室に向かった。
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