巨乳すぎる新入社員が社内で〇〇されちゃった件

ナッツアーモンド

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巨乳すぎる新入社員、相模S子に何も起きない訳はなく...。

教育係の激しい責めに、卑猥な声を抑えられない巨乳OL。

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田崎は床に座り込んだS子を立たせると、デスクの端に座らせた。そのままS子の両足を持ち上げ、M字に開脚させた。

いくら薄暗いとはいえ、強引に開脚させられいきなりショーツが丸見えになってしまったことで、さすがにS子は羞恥を隠せない。

「や......っ......っっ...そんなに見ないでください......」

S子が顔を横に背けたままそう言うと、田崎は面白がるようにS子の顔とS子の下着を眺めている。

「相模さん、ちょっと濡れ出してるんじゃないか?」

「そ...そんなことありません....っ....」

そうは言ったものの、S子は自身の割れ目から少しずつ愛液がこぼれ出てきてしまっているのを感じていた。

「じゃあ確かめてみようか....ん....ほら、やっぱり湿ってきてるよ?」

田崎はニヤつきながら、S子の割れ目をショーツの上からゆっくり上下になぞり出した。なぞられることで、湿り出した性器の形がショーツにしっかりと浮き出てより卑猥な姿になっていた。

「ん....っ.....田崎さん....ちょっと.....」

次第に田崎のいやらしい指の動きは大きくなっていき、S子のショーツの染みは広がり始めた。

「こんな湿ってたんじゃ、もう履いている意味ないね?」

田崎はそう言うと、S子のショーツ紐に手をかけ始めた。田崎にされるがまま一気にショーツを脱がされてしまったS子はついに丸裸になってしまった。

田崎はそのままS子の秘部に顔を近づけて、いやらしく太ももまで垂らしてしまっている愛液を太ももから秘部に向かって舐めとるようにねっとりと舌を這わせた。

「んっっ......あっ.....んっ.........!!っん......!!」

思わず声が大きくなったS子の反応を見て、田崎は早速S子の股間に顔をうずめ、舌で秘部をなぞり始めた。

「相模さん、舐めとるたびにどんどんいやらしい汁が溢れ出てきてるよ?」

田崎はそう言いながら、わざと水音を立てるように下から上に舌を這わせてS子の秘部をなぞっていったかと思うと、S子のクリをいきなり吸い出した。

「あ...っ.........んっ........いや....っ.....っ.....!!」

S子は急に襲ってきた快感に思わず声が大きくなる。田崎はS子のクリを吸いながら、舌先でチロチロとクリを舐めまわしS子の反応を楽しんだ。

「相模さんすごいね。また太ももからいっぱいエッチな汁が溢れてきちゃってるよ」

田崎はそう言うと太ももまで滴るS子の愛液を舐め取り、S子の秘部に指を入れていやらしい手つきで出し入れし始めた。

「もう相模さんのここ、ぐっちゃぐちゃだね。出し入れする度に溢れてくるよ」

そう言うと田崎は指を2本に増やして出し入れしながら、同時にS子のクリを再び口に含んで吸って責め始めた。

田崎は器用に緩急をつけながら指を出し入れていたかと思うと、動きを上下に変え、S子のGスポットを圧迫するように刺激し始めた。

クチュクチュと卑猥な水音を聞きながら、S子は絶頂の波が近づいてくるのを感じていた。

「ちょ......ちょっと....っっ....田崎さんっっ......んっっ.......こ...これ以上はダメですっっ......」

S子は顔を好調させながら、股間に顔を埋めている田崎の頭を弱々しく押し返そうとする。

S子が田崎のいやらしいねちっこい責めに感じて、腰をビクンッと浮かせる度にHカップの巨乳が上下に揺れてしまい、それが余計に田崎を興奮させてしまう。

そんなS子を見た田崎はS子のクリをさらに高速でチロチロと舐めては、吸い取るように激しく責め立て出した。

「あ....やばいですっっ...........んっっっ.....んっっ........んあっっ.........イっちゃう......ッッ!!!」

S子は今日一大きな声を出して、田崎の頭に手を当てて腰をビクビクンッと何度か浮かせて背中を仰け反らせた。

「あ~盛大にイッちゃったね~笑 ほら下を見てごらん?机もすごいことになっているだろう」

田崎にそう言われて机を見ると、太ももから垂れ落ちた愛液が溜まって水溜りのようになっている。

田崎はS子の顎を持って絶頂を迎えて、男を誘惑するように開いてしまっていた、肉感的なS子の唇に強引に舌を捩じ込んで、蹂躙し始めた。

「んっ....んっっ....んあっ....」

先程の絶頂の余韻が続くS子と、興奮した田崎の吐息は湿度高く、いやらしく絡み合ってS子はまるで互いの唇が溶け合うような感覚を覚えた。

田崎は机に座ったままのS子の両腕を引っ張り、なんとか立たせた。立つのがやっとのS子を自分の体を密着させるかのように抱きしめながら、唇を挟んだり、舌を回しながら奥までねじこんだりして、唾液の交換をするかのようなねっとりとした接吻をし続けた。

「あ......っっ......田崎さん......」

田崎自身もシャツを脱ぎ始め、よりS子との密着度が高まる。Hカップの柔らかい巨乳は田崎の身体によって押し付けられるように形を変え、田崎が動く度に乳首が擦れることで、S子は顔を紅潮させ、声を絶え間なく漏らし続けてしまっていた。

「やばい、デカ乳とエッロい太ももが密着してまたこんなおっきくなっちゃったよ。」

田崎はS子の口の中に発射したときと同じレベルにまで大きくした肉棒を、S子の臍下に擦り付け始めた。

「ほら、これ入れたら相模さんの臍のあたりまで届くよ?奥いっぱいトントンができちゃうね」

田崎はS子の臍あたりをさすりながら、卑猥な想像を掻き立てるようなセリフをS子の耳元で囁いてそのまま赤くなったS子の耳を舐め回す。

思わずいやらしい想像をしてしまったS子だったが、田崎が腰を揺らしているその間にもどんどん硬く大きくなっていく肉棒の感触を臍のあたりで感じ、さらにS子は官能的な気持ちになってしまっていた。

田崎はS子の豊満な尻に手を移動させ、胸を揉みしだくのと同じ要領で大胆に鷲掴みしては撫で回すを繰り返した。

「相模さんは乳だけじゃなくて、ここの肉付きもすごいんだね、こんないやらしい後輩が横にいたら男なら全員仕事集中できないよ」

「そ......そんなことっ......」

「このまま擦ってまたイッちゃうのはもったいないからさ、相模さんもそろそろ分かるよね?笑」

田崎は吐息を荒げながらS子に囁いた。

「さ....さすがに......それは........っ.....っ」

腰を捩りながらS子はなんとか小さく呟いた。

「相模さん、さっきから腰動くの止まらなくなってるじゃん」

田崎はニヤつきながらそう言うと、S子の手を取って、壁際に移動させ、隣の部屋と仕切るようについていたブラインドを上げた。

「ちょ......ちょっと........っ........田崎さん.......っっ........!!!」

さすがに外から丸見えになってしまった会議室にS子は動揺を隠せない。

「大丈夫だって!まだ休憩時間が終わるまで2.30分あるし誰もいないんだからいいだろう?はやく壁に手ついてよ」

相変わらずニヤつきながら田崎はS子にそう言い放った。


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