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巨乳すぎる新入社員、相模S子に何も起きない訳はなく...。
後ろから激しく責められてしまう、巨乳OL。
「ほら、早く」
田崎が急かすように、S子の豊満な尻に自身のそそり立った肉棒を擦り付ける。
ブラインドを開けられ、外から丸見えになってしまっているガラス壁にS子はしぶしぶ手をついて、田崎を振り返った。
「ほら、もっと腰をそらしてお尻上げてもらえなきゃ突かないよ?」
田崎はS子の耳元で囁き、尻をいやらしく撫でながら揉み、同時にS子の耳の中を蹂躙するように舌を入れて舐めまわした。
「んっっ...あっっ...んあっっ....!」
田崎の急な責めに、S子は男に媚びるような声をあげて腰をびくつかせてしまう。
S子は尻に先ほどから当たっている硬く大きな肉棒の感触に興奮してないわけはなく、自然と田崎の方に腰を突き出し、誘うかのように豊満な尻を田崎に向けてしまっていた。
「いい眺めだよ、相模さん。デカい尻が突き出してさらにデカく見えるね。」
田崎は自身の肉棒を手で支えながら、S子の秘部に肉棒をこすりつけるように上下に腰を動かしている。
田崎はS子の反応を見るかのように、肉棒を動かし始め、なかなかS子の中に挿れようとはしてこない。
そうされながらもS子は次第に、自身の秘部から愛液が溢れており、自然と自身の腰が動いてしまうのを感じていた。
「田崎さんっっ....その....っ....」
田崎は物欲しげに頬を紅潮させて振り向いたS子を見て、いきなりS子のくびれた腰を掴み、S子の最奥に届くくらいに勢いよく腰を突き出して肉棒を挿入した。
「あっっっっ.....んっっあっ.....!!!!」
S子は急に訪れた快感に思わず腰を反らせて、手で口を押さえようとするも間に合わず、会議室に響き渡るくらいいやらしく大きな声を上げた。
「初めに一番奥まで入れた方が、俺の大きさを実感できるでしょ?」
田崎はS子の腰をがっしりと両手で掴んで、根元まで引き抜くと再度S子の最奥まで一気に挿入し、しばらく一気に抜いては一気に挿れてを繰り返した。
「んっっあっっ...あっっ....!!」
ゆっくりながらも一回一回、田崎の突きが大きく激しいため、S子は早くも快感の波に飲まれそうになっていた。
「突くたびにえっちな汁が溢れてきてるよ?ほら今相模さんのこんなところまで俺のが入ってるね」
田崎がいやらしくS子のへそのあたりを撫でることで、田崎の肉棒がS子の撫でられているこんな深い奥の部分まで入ってることをS子は実感してしまう。
「い.......いやっっ........んっあっっ....っっ!!」
S子は次々にやってくる快感の波に、だんだんと立っているのがやっとになっており、尻の突き出しが弱くなってしまっていた。
「ほら、相模さん尻もっと突き出してくれない?」
田崎はそう言うと、S子の腰をグッと引き寄せ、S子の豊満な尻をパシンっと強く叩いた。
「あんっっ......いやっっっ......んっっっ....!!!」
急に田崎に尻を叩かれ、S子はさらに声を大きく上げてしまう。S子の尻は刺激を与えられてピンク色に染まり、卑猥さを増している。
「そうそう、そうやって相模さんはデカ尻を俺に突き出してればいいんだから」
田崎はS子の腰を掴んで、だんだんと腰を振るスピードを上げてきた。S子の秘部から溢れている愛液の、ピチャピチャという卑猥な水音と、田崎の腰がS子の尻に当たって出ているパンパンパンパンという音が混ざっていやらしく会議室に響き渡る。
「突くたびに相模さんのデカ乳めっちゃ揺れててすごいことになってるよ?笑」
S子はバックだからと油断していたが、正面を見ると透明なガラスにニヤついた田崎と、Hカップの巨乳を上下に激しく揺らしながら、だらしなく快楽に酔いしれている自分の顔が写っていることに気がついた。
「い...いやっっ.......」
田崎は思わず顔を背けたS子の顔を掴んで正面を向かせ、S子の揺れ続けているデカ乳を鷲掴みにして形が変わるくらいに強く揉みしだいた。
「ほら、自分の顔ちゃんと見てごらん?こんな雌の顔して乳も好きなように揺らされて恥ずかしくないの?」
「や.....いやっっ.......」
田崎はニヤつきながら卑猥なセリフを囁くが、恥ずかしさと快楽が相まってまたもやS子は腰がビクついて立てなくなってしまう。
田崎はとうとう立っているこもやっとになったS子を見て、今度は立ったままのS子を窓ガラスの方に押し付けたかと思うと再度そのまま、S子の最奥まで挿入した。
「んっっっ....あっ.....こ....これじゃ.....む、胸が......っ.....」
S子の巨乳はガラスに押し付けられて、大きく広がってしまっていた。ぷっくりとした乳輪も押し付けられて大きくなってしまい、その姿がなんとも卑猥だ。
「そう、このデカ乳押し付けてこれがしてみたかったんだよね~みんながそとからこれ見たらどう思うだろうね?」
「いやっっ.....そんなっっっ.....!!」
田崎は悪びれもせず、抱きしめるようにS子の腰に腕を回しながら、S子の最奥を責め立てるかのようにグリグリといやらしく腰を回して愛液溢れるS子の膣中をかき混ぜた。
S子の中で巨根をさらに太く硬くさせ、興奮した田崎が再度ピストンをし始めそうになったそんな時だった。
「ガチャリ。」玄関の音が開く音がしたのだった.....
田崎が急かすように、S子の豊満な尻に自身のそそり立った肉棒を擦り付ける。
ブラインドを開けられ、外から丸見えになってしまっているガラス壁にS子はしぶしぶ手をついて、田崎を振り返った。
「ほら、もっと腰をそらしてお尻上げてもらえなきゃ突かないよ?」
田崎はS子の耳元で囁き、尻をいやらしく撫でながら揉み、同時にS子の耳の中を蹂躙するように舌を入れて舐めまわした。
「んっっ...あっっ...んあっっ....!」
田崎の急な責めに、S子は男に媚びるような声をあげて腰をびくつかせてしまう。
S子は尻に先ほどから当たっている硬く大きな肉棒の感触に興奮してないわけはなく、自然と田崎の方に腰を突き出し、誘うかのように豊満な尻を田崎に向けてしまっていた。
「いい眺めだよ、相模さん。デカい尻が突き出してさらにデカく見えるね。」
田崎は自身の肉棒を手で支えながら、S子の秘部に肉棒をこすりつけるように上下に腰を動かしている。
田崎はS子の反応を見るかのように、肉棒を動かし始め、なかなかS子の中に挿れようとはしてこない。
そうされながらもS子は次第に、自身の秘部から愛液が溢れており、自然と自身の腰が動いてしまうのを感じていた。
「田崎さんっっ....その....っ....」
田崎は物欲しげに頬を紅潮させて振り向いたS子を見て、いきなりS子のくびれた腰を掴み、S子の最奥に届くくらいに勢いよく腰を突き出して肉棒を挿入した。
「あっっっっ.....んっっあっ.....!!!!」
S子は急に訪れた快感に思わず腰を反らせて、手で口を押さえようとするも間に合わず、会議室に響き渡るくらいいやらしく大きな声を上げた。
「初めに一番奥まで入れた方が、俺の大きさを実感できるでしょ?」
田崎はS子の腰をがっしりと両手で掴んで、根元まで引き抜くと再度S子の最奥まで一気に挿入し、しばらく一気に抜いては一気に挿れてを繰り返した。
「んっっあっっ...あっっ....!!」
ゆっくりながらも一回一回、田崎の突きが大きく激しいため、S子は早くも快感の波に飲まれそうになっていた。
「突くたびにえっちな汁が溢れてきてるよ?ほら今相模さんのこんなところまで俺のが入ってるね」
田崎がいやらしくS子のへそのあたりを撫でることで、田崎の肉棒がS子の撫でられているこんな深い奥の部分まで入ってることをS子は実感してしまう。
「い.......いやっっ........んっあっっ....っっ!!」
S子は次々にやってくる快感の波に、だんだんと立っているのがやっとになっており、尻の突き出しが弱くなってしまっていた。
「ほら、相模さん尻もっと突き出してくれない?」
田崎はそう言うと、S子の腰をグッと引き寄せ、S子の豊満な尻をパシンっと強く叩いた。
「あんっっ......いやっっっ......んっっっ....!!!」
急に田崎に尻を叩かれ、S子はさらに声を大きく上げてしまう。S子の尻は刺激を与えられてピンク色に染まり、卑猥さを増している。
「そうそう、そうやって相模さんはデカ尻を俺に突き出してればいいんだから」
田崎はS子の腰を掴んで、だんだんと腰を振るスピードを上げてきた。S子の秘部から溢れている愛液の、ピチャピチャという卑猥な水音と、田崎の腰がS子の尻に当たって出ているパンパンパンパンという音が混ざっていやらしく会議室に響き渡る。
「突くたびに相模さんのデカ乳めっちゃ揺れててすごいことになってるよ?笑」
S子はバックだからと油断していたが、正面を見ると透明なガラスにニヤついた田崎と、Hカップの巨乳を上下に激しく揺らしながら、だらしなく快楽に酔いしれている自分の顔が写っていることに気がついた。
「い...いやっっ.......」
田崎は思わず顔を背けたS子の顔を掴んで正面を向かせ、S子の揺れ続けているデカ乳を鷲掴みにして形が変わるくらいに強く揉みしだいた。
「ほら、自分の顔ちゃんと見てごらん?こんな雌の顔して乳も好きなように揺らされて恥ずかしくないの?」
「や.....いやっっ.......」
田崎はニヤつきながら卑猥なセリフを囁くが、恥ずかしさと快楽が相まってまたもやS子は腰がビクついて立てなくなってしまう。
田崎はとうとう立っているこもやっとになったS子を見て、今度は立ったままのS子を窓ガラスの方に押し付けたかと思うと再度そのまま、S子の最奥まで挿入した。
「んっっっ....あっ.....こ....これじゃ.....む、胸が......っ.....」
S子の巨乳はガラスに押し付けられて、大きく広がってしまっていた。ぷっくりとした乳輪も押し付けられて大きくなってしまい、その姿がなんとも卑猥だ。
「そう、このデカ乳押し付けてこれがしてみたかったんだよね~みんながそとからこれ見たらどう思うだろうね?」
「いやっっ.....そんなっっっ.....!!」
田崎は悪びれもせず、抱きしめるようにS子の腰に腕を回しながら、S子の最奥を責め立てるかのようにグリグリといやらしく腰を回して愛液溢れるS子の膣中をかき混ぜた。
S子の中で巨根をさらに太く硬くさせ、興奮した田崎が再度ピストンをし始めそうになったそんな時だった。
「ガチャリ。」玄関の音が開く音がしたのだった.....
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