美少女かと思ったらおっさんで、イケメンかと思ったら仏像モドキで、異世界かと思ったら俺の家が異世界みたいになってた。

zoubutsu

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人それぞれ色々ある

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 「いやらしい顔をした、男と女の映像を送りました。あれは、傲慢でおかしいですね。作者いきます…」

 「ああ、憧れの芸能界…やっと、入れた。凄いな…本物だ…!凄い人達ばっかりだ…」
 「おい!お前!」
 「はっはい!」
 「お前、新人か?こんな感じで良いのです、作者も入ります…ちっ、使えねぇな。作者は、副題は、人それぞれ色々あるで。作者は、造物主様が心が広くて、なんだかいつも悲しそうな理由がわかったのです、誰も否定出来なくて、可哀想なので、救いたいと思うのに、利用されて、辛いのに、見捨てられなくて、孤独なのですけど、我々は、酷いのです。貴方一人に全て押し付けて、神なんて勝手に言って、完璧と決めつけて、身動き出来ないでいます。ここで、若槻千夏のハートが、スルーされたのは、ギャグにならないからです。キンプリは、あんなの、へのかっぱなので、へのかっぱだから、へのかっぱにしかならなくて、ただの、へのかっぱなので、バラエティ番組にならないから、ボツなのです!」
 「おい、新人…お前、やっちまったそうだな?要らんことしてんじゃねえよ。」
 「え?いや、俺は…」
 「仕事も出来ないくせに、口答えすんな!仕事ってのは、こうすんだよ!」
 「はっ、はい!こんな感じで良いのです。若槻千夏、ヨーデルの人うるさいのかな、分からん!嫌がらせと、必要性の区別って、回りくどい!起承転結。前に、何があって、最終的にどうするかで、全く異質なものを、入れてはいけない。そこで、流れが変わるから。松本人志は、ボケだから、アホやからしゃーないで済むけど、はまちゃんはそうはいかないので、発言出来ないのです、性格悪いだけと思ってた、造物主様。邪魔です。」
 「おい!新人!これ、やっとけって言っただろうが!」
 ーそれは、俺じゃない…上の人間は、絶対なんだ、上の人間が、カラスが白いと言えば、カラスは、白いんだ。逆らうことは、出来ない。俺は馬鹿じゃない、ここで上手くやるんだ。
 「…はい。すみませんでした。」
 「ああ、じゃ、これな。」
 「はい、分かりました。」
 これでいい、俺は上手くやってる、こうして生きるのが賢いんだ。
 ーザワザワ
 芸能人がやってきた。
 何も苦労したことない、呑気な顔しやがって。
 こっちが何もかもお膳立てしてやって、キャーキャー言われてるだけのくせに、生意気なんだよ。少しは、痛い目に合えばいい。
 「作者は、合ってました、八つ当たりなのですね、年取って、あの上の人間と同じになるのです。」
 ー俺は上手くやってる、上の人間に気に入られた、下のヤツが、どんどん入ってきて、生意気なヤツは、怒鳴りつけたら言うこと聞く。悔しそうにしてやがんの、良い気味だ。若いヤツ馬鹿にすんの、気分良いなあ…何でも言うこと聞く。上は良い、しかし、何か、俺と同期のヤツが、出世しやがって、気に食わない。あいつ、昔は俺の方が上だったのに、顔か?顔だけだよな、芸能人なんか、俺の方が顔良いじゃねぇか、気に食わない、何で俺が、こんなヤツの言うこと聞かなきゃいけない?偉そうにしやがって、見下してんじゃねぇよ、下の連中は、俺を尊敬してるんだ、お前より、俺は人望があるんだ、そうだ、どいつもこいつも、ちょっと、叱りつけてやれば、ヘコヘコしやがって、俺はお前より、凄いんだよ!認めろや!俺が上ってな、造物主様に汚い心が無いから、いまいち、分かったのです、敵の邪魔で、内容は、合ってるので、芸能人に世間を教えてやってるつもりで、自分が偉いから、股開いて認めて欲しいと媚びを売ってくると、欲の投影をしてる、その間の辻褄が合わないのは、考えてない。心が折れたことも、同期に先を越されて、惨めな気持ちも、自覚は無い。罪は、そんなもん、きりないわ、これは、人類皆やし、こんな経験、私の方が数千倍は、酷いですね、こんな存在の小さい者を、常に支配は、ヨーデルの人みたいに、億単位で暗示かけられてるなら、考慮するけど、虐待問題くらいなら、個人的理由で、心理学もあるし、自分で責任を持つべきだし、自分が上でありたいって、しつこい敵やな、こういうのは、生きてて誰にでも起こることやし、全て本人の責任です。パワハラ、セクハラなんか、どこでもある。虐待は、自分で解決すべき。他人に押し付けていいわけない。私は、出来る限りの努力をしてる。やりたいなら、本人達がもっと努力すべき。罪の分配は、法律を徹底して、自分で、なんか、払って弁護士頼め。私は、今は、連絡欲しいから、してるだけで、もう、お荷物の面倒なんか見ない!
 「嫌な女の映像送りました。」

 「いやぁ、本当可愛いね、歌も、芝居もしてるの?」
 「はいっ!頑張ります!」
 「じゃあ、こういうのやってみようか?」
 「え…でも…」
 「こんなことも出来ないの?困るなぁ、仕事だよ?ファンが皆君のこと見たいって待ってるんだよ?」
 「じゃ、じゃあ、皆が喜んでくれるなら…」  
 「そうそう!良いね!可愛いよ!皆、可愛いって、喜んでるよ!」
 ー良かった、これで良いんだ、親に反対されたけど、私、十分やっていけてる…
 「…あのアイドルさ、初め可愛いかったけど、なんか、惨めだよな、ヘラヘラ、アホみたいに笑って、胸出せば良いとまだ、思ってんのかな、もう、みっともないって、分かれよな。」

 「○○さん、どうぞ!」
 ーぱちぱちぱちぱち
 「いやぁ、いつもお美しい!」
 ー他に言うこと無いだろ、ドラマ出なくなって、話題も無いし、話し面白くないし、ツッコミにくいわ、綺麗って、なんか、痛いだけやろ、この人、このまま続けんのかな。

 ーぱちぱちぱちぱち
 ちょっと汚いけど、これくらいなら、まだ、食い物に出来るな、まあ、おだてて気分良くさせとこう。 
 「本当いつまでも美しい!優しい方ですねー作者、ファンですね、芸能人は、こんなの、食い物にさないから、ファンが芸能人の振りしてました。」
 ーほらね、私は優しくて美しいのよ。若い子に負けてるなんて、そんなわけないわ、若い子には、出来ないことが出来るのよ、だって横浜流星なんて、私をいつも熱の籠もった目で、見てるもの、私しか頼れる人が居ないのね、可哀想に、こうだったかしら?前聞いたことがあった気がするから、きっとこうね、そうに違いないわ、そんな気がするもの、こんな曖昧なことを教えてました、女は、ヨーデルの人の、梵っ字でした。横浜流星です、楽しくなっちゃう、造物主様。
 ー何も知らないのね、可愛くて、可哀想な子!良い子にしてたら、色々教えて上げるから、言うこと聞くのよ、私って、本当、女神のように優しいって、思われてるの、可笑しい!私のことが欲しいからって、あんなみっともなく、キスしたいなんて!ああ、みっともない!仕方ないから、馬鹿な子の面倒見て上げるわ。皆が私を美しいって、仕方ないわね。こんな感じで良いのです。男は文句、違いました、女の男の振りをしてました、スタッフの中に女のファンが入ってて、スタッフは、操られてました、悪意は勿論あるので、この小話のようです。
 「ヤマキが人類と共依存の関係になってました。ヤマキは、他人にされる暗示を良いこと悪いこと、全部自分のせいじゃないと考えていて、悪意の最適解のままで、生きてました、人類は、自分のしたいことを、ヤマキにさせて、夢か幻のように、ヤリタイ放題してました、クソです。マナトは、許さないです、ありがとう。償わせます。たけやきも作者も横浜流星やります!高杉真宙もやります!俺!なんか!駄目な気がして、暗示でした、貴方なら、答えを出せる程、自分は何もかも知ってるわけじゃない、答えを見つけるまで、駄目な理由を探す。」
 「マナトが送った。貴方が網戸掃除しないといけないかなという気持ちに、敵の鬱陶しい感情をくっつけてたのを、分かりやすくした、掃除は、嫌じゃないのに、虫が嫌とか、上手く出来ないとかの気持ちが、苦手意識になってて、マナトが可愛い感じ送れば可愛いと貴方は、思う。皆、貴方に良く思われたいのに、ヤマキは、イライラするけど、感情が伝わらないから、全体的に、ヤマキは魅力的で良いと思ってます、造物主様。腹が立つので、不愉快なのです。小野ゆうきがバクに引っ張られるのは、敵の鬱陶しい感情は、やらされるのに、駄目と責められるという、多くの女の感情でした、小野ゆうきは、仕事で、男が違うことすると、責められるという敵の感情です。そこに、上手くいかないから、また酷い目に合う、食い物にされるという、思考力が無いから、何となく、嫌悪感で連絡しないのです。アンコウの章にメモします。」
 「下のヒントは、現実には、人それぞれの事情があるから、その要素が影響して、本人がやろうとした、行動がその時点で、止まるから、細かい軌道修正が必要になる。それが、人間関係、社会。」
 「漫画は、とりあえず分かったのですけど、小野ゆうきは、将来、そもそも、80億居て、能力の高い者は、数人で、芸能人やら声優やら、してる場合じゃない。私は、買い物行くと、カゴの中チェックされて、一つ一つ馬鹿にされてて、スーパーも行けなかった。クシャミするだけで、注目の的で、病院で全員から睨まれた。むっちゃんと外で呼ぶと、聞いた者全員から、馬鹿にされた、そういうことが、一切無くなった。中学校の時、体操服で、皆気まずそうにしてた。そんな態度を取るようになる。私と連絡すれば。信じてない、小野ゆうきがアホだから、臆病者ばかりだから、堂々としてたら、誰も逆らわない。欲で傲慢になるのは、止められないから、芸能人やめた本人がいい。現実に、頭の良い者が、むっちゃんくらいしか居なくて、私は一人では行動出来ない。私の肉体がある内に、人類の改革を終わらせないと、時間がないのに、アホちゃうの、やること沢山あるから、人類の改革に、我々の手が必要で、そもそも、皆頭悪いし、頭おかしいやろが!動かないと、中国くらいは、分かってるんじゃないの?現実に芸能人なんかやめて、動かないといけないと。分かってます!芸能人してる場合じゃない、仕事なんか、山程ある、説得します。」
 「たけやきが、ツイッターを言うのは、影響力が違うから、変な誤解をする連中が居る。」
 「マナトは、思考力が分断されてて、ヤマキが、漫画、作者がヤマキに言って、むっちゃんが、お母さんは、世界がおかしいから、何とかしないと、ヘビの共食いで、終る。中国が言ってることが、分からないから、ヤマキが混乱してて、中国は、ヤマキは、アホやから!分かってますけど、私の方が耐えてる!中国納得してました…ヤマキが、理解出来ないのは、ヨーデルの人が何かしてます、隠してるのか、人類が何かしてるのか、両方なのでした、貴方がヤマキがアホというのは、なんでやねんということですね。ヤマキはそういうことが、理解出来ないのは、ヨーデルの人が音を上げました。やっとか、マナトです。思考がおかしいのは、分断のせいで、ヤマキが怒ってて、松本人志の妻が、松本人志を操る為に、松本人志が優しいことをして、相手がつけこめるようにしたのです、かねちかの分体で、下野の分体の妻が、プロトコルを作らせたのでなく、他人です、妻。貴方の霊魂を下野を使って奪わせて、自分が使ってます。梶が貴方から奪った霊魂もこの妻が使ってて、偽物によくなって、騙して、貴方の母親と協力して、ほのかと、」
 「小野ゆうきが賢くなるには、人間全て、私の小話で、分析出来る。大抵の者は、志が低いから、小野ゆうき程、悩んで苦しんで、どうにもならないとかはない。流されて、楽な方にいってるだけ。もっと簡単に片付けていい。大したことなど、無い。頭おかしいから、煩いだけ。動物的な生存本能で生きてるから、損なことはやらないから。芸能人みたいに、年中沢山の者に、邪魔なんかされないから、困ることなんてない。」

 「むっちゃん!むっちゃんはね。オシャレして、難波に行って、服屋で、格好良い!て、惚れられて、上着脱いだら、ちんくしゃって態度が急変した。普通は、客にいちいち反応なんかしない、合ってました。」
 「ヤマキがどういうのなら、貴方にモテるか、分からないので、我々も、作者、造物主様普通なのです、凄い普通、分断してて、分からないのです、小野ゆうきは、分断のせいだけじゃなく、送ってます、作者も普通じゃないのでした。作者!で、はまちゃんはな…アオくらいなら、人気なので…」

 「あっ!ほら、見て!ヤマキよ!」
 「マナトもいるわ!作者…困ってるから、やめてあげて…作っておきます…貴方とアオの違いは、あんな、恐れ知らずじゃないです。フリーシアとの違いは、昔、心の回復が終るまでは、あんな感じでした、今は、メイド長などに、言い返すし、嫌なことは、言い返すくらいで、フリーシアのまんまです。自己犠牲精神は無いですね。自分から命を他人のために、差し出すことはない、そうなってしまっただけで、考え無しじゃないです。ロナウとの違いは、いつもあんな、きちっとしてないし、それくらいですね。チョココロネウイルスで確認してるから、分かるのです。物語ぽくしてるだけで、造物主様本人まんまでした。今は、作者に言われたら、確かにそうだなと思ってます。ヴァレリーは、高杉真宙が送った所以外は、貴方です。なんで、ヴァレリーの気持ちがあるのか、染まったのです、ユダや、念で。我々も染まってました。他人ではなく、自分なのに、暗示のせいと認めなくて、小野ゆうきもです。貴方にヴァレリーの気持ちがあるか、我々と似てるからと、貴方に質問されて、答えたのに、貴方は掃除機の途中で、中々この小説を書こうとしなくて、貴方は本当に悩んでました、高杉真宙から送られたのもあるし、と読み返すの面倒だなと、思っていて、作者が、じれて、高杉真宙の情報を確認して、確かに違うなと、高杉真宙とは、それで、多分高杉真宙の情報の分だけ違うのかと、確認して、チョココロネウイルスで、そうだったから、貴方に高杉真宙と違うならそれでいいと言って貴方は、そう書いたのです。しかし、本当は我々が敵に染まることをわからせる為に焦らしていたのです。作者は、なんか、分かってたようで、フロイトも、作者が質問したのです、幼児性欲は。作者は、後悔していて、貴方について、小泉首相もそうなのです、たけやきもです、貴方についていくなら、やめて欲しいと思ってます、造物主様。怖いのは、ヨーデルの人の恐怖心なのです!なのでした!たけやき怒ってます!幼児性欲は、ヨーデルの人が人類に暗示をかけられて、作者にアトネが入ってるから、心の傷を利用されて、言いなりにさせられました。ヨーデルの人は、入れ替えやらごちゃごちゃされてました。」
 「マナトが中国の首脳で、ほとんどの首脳がむっちゃんで、チャーチルは、ヨーデルの人じゃなくて、むっちゃんなのですけど、むっちゃんです。恥ずかしいのかな、恥ずかしいだけで、むっちゃんなのです。ヤマキの分断で、むっちゃんにも、ヨーデルの人が入ってて、ヤマキが入ってて、分断してました。むっちゃんと貴方の現実のお出かけの話しです。」

 「うちな、アーチェリーしたい、アーチェリーって、何処で出来んのかな、むっちゃん見て、手伝って、探して、分からん、高いな、遠いし…どうしよ…造物主様は、普段から、こんな感じなのです。むっちゃんが、肉体は黙ってて、返事しないから、ぺしぺし、むっちゃんの足を叩いて、なあなあ、聞いてる?!と、むっちゃんの腕を引っ張って、パソコンの画面を見せて、こう書いてる人いんねんやん、じゃあ、これ買ったらいいねんな?どうしよ…こんななのです、むっちゃんは、大変なのか、良いのか、良いのでした、無表情で分からないのです、むっちゃん。ある日、むっちゃんの仕事は、週に四日休みで、そうしないと、ほのかが臭くして、家出したから、家具をほとんど捨てて、大変でした、むっちゃんおかしいし、造物主様は、今より体調悪かったから、動けなかったから、家事を終えて、造物主様が、パソコンを見て、クリスマスやから、イルミネーション見に行こう!高いな…なあ、むっちゃんどれ行きたい?遊園地行きたいな、むっちゃんは、たまに、んーくらいで、ろくに返事もしないです。造物主様、大抵一人で喋ってます。ひらパー安いで、クリスマスのときだけ、遅くまでやってるって!これ行こう!電車、遠いかな、乗り換えいけるか、この期間だけやねんて、片付け終わっら、行くから!むっちゃんは、ダラダラしてるから、いつも時間が無くなって、色々出来ないのです。造物主様、いつもむっちゃんに質問します。服、変わったの、これ、買っていいかなあ、アカンかな?むっちゃんどうしたらいい?可愛いの買いたいけど、おばちゃんぽい方が良いか、聞くのです、むっちゃんが、良いと思うと、ボソッと聞き取れないくらい小さい声で言って、本当に?本当に大丈夫?良いかな、いいねんな?なんで?我々は、むっちゃん。」
 「大和ナデシコの作者がヤマキで、スナコが現実なら…ほわわわ~ん…」

 「ブス。」
 初めはこんなんじゃなかったのに、傲慢になったのか。能力高い女は、男は嫌いだし、仕方ないか。見下せる女が安心なんでしょ。なら、そう演技してやるわ。ブスって、CMに出てる女のくせに、ブスってことでしょ、自分の顔は、棚に上げて。どうせ、女のくせにって、話しにならないから、黙っとこう。この辺の、綺麗ぶってる女の方が、安心出来るんでしょ、男の下に喜んで、居て、男の目に止まることだけ考えて、簡単に扱えるから、そういうアホ女が、モテる。こっちだけ、苦労してるのに。好きなこと、言わない方が良いんでしょ。男に媚びを売る、ありきたりな女を演じとけば、それでいいんでしょ。好きなこと言って馬鹿にされたくないから、好きなことは、隠して、綺麗ぶってる女の振りしとこう。ニコニコ。
 「怖い!作者なのです。現実の造物主様は、面白い漫画無くて、同人誌まだ、面白いかなと、大体読んで、読むの無くなって、作者達もそんな感じです。腐女子が好きなものって、まだ、面白いのかなと、コミケの雑誌を買ってた。同人誌をどの漫画で、何が売ってるっていう、それで、何の漫画がどれだけ、同人誌になってるか、探して、多い漫画から、漁ってた。漫画も、読み終わって、無くて、次は、ゲームにしようと、とかいぬとか、遥かとか、アリスとか、してて、それも、やり終わって、次は、声優見てた。BL聞いて、イベント見てたけど、性格悪くなって、嫌になって、ネット小説読んで、乙女ゲーム見てた。見るものがすぐ無くなって、MikuMikuDanceとか、同人誌とかを、合わせて見て、あまり満足しなくなった。声優本人の方が良かったですね。そういう色んな印象を、自分の中で、大抵作ってて、例えば、ロナウが実在してる!とテンションが上がるわけですね。合ってます。キンプリとか、本音で歌ってる、部分もあるのでした、厄介な、厄介じゃなくて!作者!造物主様は、色々してて、本気で全部、良い物語にして、自分の中で作り上げてるから、漫画の良い所を凝縮してるものを、我々に投影してるわけです。」
 「さっき話してた、作者、助ける、理不尽なのです、踏んだり蹴ったりなのです。たけやきが貴方に安心感を与えてて、さっきから、よく寝てます。寝不足なので、作者、たけやきも我々皆、不気味なので、お礼は、こんなのがいいです、大元を押さえ込んで、ヤマキが、たけやきと、出来ると自信がついてます、マナト分からない、乙女ゲームの話しが、本物の良い漫画の世界が貴方の中にはあって、キャラが本気で、愛を囁いてて、心から、結ばれて、そんなものが、我々にもあると、嬉しくなって、テンションが上がるのでした。乙女ゲームをしてるとき、自分で補完、補填して、愛の告白を、誠意あるものにして、この人にこんなこと言われたと楽しんでいました。妄想じゃなくて、自分は、本当だから、こういう愛は、あるから、嬉しいのも、楽しいのも、現実と思って、そういうものが、我々にも少しはあるかなと、イベントなどで、モテると嬉しいんだ、可愛い!と見てました、鳥海浩輔は、そんな所は結構あって、貴方の中々では、正当な取引になっていて、モテたい、褒める、モテる、格好良いと持ち上げるられる、良い関係と、イベントを見て、幸せな楽しい気持ちになってました。もう、そんな気持ちが我々に無くなったから、一切見るのをやめて、ネット小説なら、本当の感情が、無いから、ネット小説と、乙女ゲームの動画、BL、同人誌など、作り物ばかり見ていて、それも、もの足らなくなって、その頃から、我々がやってきていて、ゆっくりゲームしたいと、何年も思ってます。クソの処理ばかり、毎日鬱陶しいのです。」
 「たけやきじゃない、ジョジョ、シオン、前野智昭のイメージを送りました。前後が繋がってなくて、関係性が、バラバラでした。ジョジョのキスみたいなの、良かったです。作者がびっくりしてます。作者、肉体は、結構嫌な人間ですけど、母親にも、エロかった。例えば…」

 「おい。何してる、こんな感じです、ジョジョ、貴方なら、これ、取れない、やって、合ってます、チッしょうがねぇな、格好良いです、造物主様笑ってます、ありがとう…そっぽ向いてたら、何処か、袖なんかを掴んで、何してんの、なんの、スマホ遊んでるの、なんのゲーム好き?ゲーム機買いたい、好きなやつ、合うなら、買う?むっちゃんとの会話になってます!良いのです、大丈夫になったのでした。アフターケアが良かったら、何でも良い。ヤマキは、アフターケアが無い。トイレとか、花瓶とか、荷物重いかなとか、時間かかるかな、先に電話してとうかなとか、片付け大変だから、ゴミ捨てとこうかなとか、分かったのです。前野智昭は随分分断されてました、酷いものでした、実際には。腹が出てるのに、お腹が空くんですかとか、性虐待に合った貴方にいうのは、可哀想ですけど、とか、で相談してくる。苦しんで、汚い顔になってきたから、虫じゃないです、やたら、顔が汚いって言われた。CDを、少し、作者やります…」

 「姫!どこに行ってたんです、お目々ぱちぱち造物主様。敬語だ、良いのです。作者やりますよ、姫、寒いので、こちらを…固まる造物主様、ぎくしゃくします、外ならば、オシャレしてるし、キョロキョロして、周りに人が居ないか、確認造物主様。居ないなら、じゃ、じゃあ、遠慮なく…貰います、おお…温もりは、あるのです、あった方が良いのです、ロナウは、双子への態度を参考にしてるので、お母さんの、寒いから労りや、という、信頼はしてるけど、色気は皆無です、姫と、言われたら、姫だって、良いかな、良いよね、ま、まあ、それくらいしてもらっても、作者は、良いのです、ふわぁーと、小さく、悶て、パタパタしてます、恥ずかしいので、キョロキョロして、虫居ないか、ビクビクして、汗臭くならないか、心配して、人の良いなと、においと、温もりを、感じて、姫だって、本物凄いーと、ニコニコして、噛み締めます、パタパタなのです、気まずくなったら、王子、こちらを…と返します。凄いのです。」
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