美少女かと思ったらおっさんで、イケメンかと思ったら仏像モドキで、異世界かと思ったら俺の家が異世界みたいになってた。

zoubutsu

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腐ったものが集まると余計腐る

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 「我々は、能力が高いから、やはり自信があるし、成長出来ると、希望が持てるけど、能力の低い者は、成長する気をなくすのです、だから、我々の足を引っ張ることばかり、必死に下らない生き方をするのですが、貴方の尽力によって、サイクリングの話題に沢山コメントがあって、悪意は無かった、確認したから、皆で同じことをするのが、楽しいから、嬉しいと、喜べるように変わってきたから、その人達が、我々は、入れ替えられてた、立派な人と、下らない者を、逆にしてた、貴方は、ラフテーが、敵を欺くのに、貴方が入れ替えが分からないと、黙ってて、ヨーデルの人が貴方を、引っかけようと、者と言わせてた、汚い敵が、また入れ替えてる、余程自分が嫌いなのですね。」
 「肉体が革新的で、色々納得して、梶は、少し考えたことを、肌の情報をヨーデルの人が止めたけど、アトピーは沢山あった。ヨーデルの人が、ステロイドが良いと、最適解に広めて、貴方は最適解自体隠されてた、それでも責める。それで、ステロイドを使って、アトピーが悪化した人が多くて、ヨーデルの人が凄い責められて、それでも、貴方と入れ替えてるから、入れ替えをなおすのが、整理ですよね、さっきの依存は敵です。言いなりになりたいわけじゃないし、アトピーまでいく酷い状態、かなりの人が、アトピーのことで、沢山書いててわかりやすかったのですね。沢山の人がヨーデルの人かな、入れ替えてるけど、自分を守りたい、まともなことをすべきとは、アトピーくらいのことがあれば、正しく行動して、医者、文字が中々出ない、ヨーデルの人が認めたくないのです。アトピーのことは、医者のやり方に反論する人が多くて、沢山居たのです、それで、権威より、まだ、民間療法の方が良いんじゃないかとかの情報もあって、人間はそんな正しい行動を、権威に逆らっても、貫くし、ヨーデルの人のやり方に従いたいわけでもないはずと、貴方は思ったのですね。」
 「梶は、質問は、飴が貴方がよく分からないから、質問するようにとラフテーが。革新的は、平野紫耀の肉体は、少しツキヨミを、平野紫耀は!は!肉体が、貴方が素敵なので、何?ステロイドが、作者は敵が、違う、最適解が押さえます。貴方は我々が、イケメンの肉壁になって守るのです、ニコニコ、ツキヨミを、平野紫耀が、壁をぶち破って飛び出しても、少し気弱なのは、元の木阿弥になって、進めないと、平野紫耀と混ざってた、平野紫耀は、いつも何も出来ないと、貴方は、望むところと、ヨーデルの人が貴方に憧れて、酷いもんです、また、同じようなことの繰り返しと、暗くて、出口がなくて、前と変わらない、平野紫耀は、迷子のような、貴方が良いと言ったと感じてて、言ってないのです。平野紫耀が倒れて、困難に襲われる敵が現れる、その敵を岸優太に見立てて、魔王のように、真実を突きつけて、問いかけてくる、歌詞が、その目で見ないでと、見てるファンに岸優太が、攻撃してるのです。岸優太は少しそんな役目なのは、梶が人類を押さえるとの宣戦布告なのです。近づけば心が壊れたと我々のイヤミです、ソッポむいてるのは、近づくなと、岸優太だけが、攻撃します、見せつける役目で。平野紫耀が艶めかしいのは、貴方なのです、最適解がその方が良いと、混ざってるのは、永瀬廉が少し、梶が少し、岸優太と高橋海人はかなり攻撃的です。イメージを払拭すると、貴方が。混ざってる人を確認に、見ます。艶めかしいのと、ただれた感じは無いと、合ってた、梶なのです、永瀬廉は、少し女らしいのです、テンションが、貴方は、透明感があって、純粋なのに、りんのような、壊れそうなのに、ひたむきで、混ざったのは、最適解が食いにくいと、ミロのビーナスのようでした、美しくて、食えないと、貴方は楽しいのです。永瀬廉も梶も美味しそうで、良いのです、平野紫耀は、まんま、何故馬鹿にされないかは、愛は要らないと言いながら、愛を求めてて、少し壊れてるから、それなら仕方ないとされてた。梶と永瀬廉だけなら、馬鹿にされてた、貴方がりんのような色気なので、色気が物語になって成立してて、完成度が高くて否定出来ないと。この話しは我々の肉体が何故聞きたいかは、なんかおかしいと、そりゃそうだ、何故おかしくて、何の為か、貴方は何でなんかおかしいだけで、済ませてるんだと。嘘を見抜いてが、我々のファンへの愛が、それと、神宮寺勇太が嘘を見抜いてと、攻撃的です、入れ替えしてた、ファンに嘘を見抜いてと、言わせた。凄い。色気で引き込んで、嘘を見抜いたから、激しい攻撃を、暗闇で翻弄します。ついてこれないと、ファンはお手上げでした。暗闇で縦横無尽に蠢く敵を表現してた、攻撃に転じるのはこちらと、宣戦布告します、股間気になるのは、最適解がその方が誘えると、貴方は平野紫耀を心配してて、貴方がほとんど引き受けたのです、クロサギをしてて、もうファンはほとんど制してるから、一気にかたをつけると、漢字出ない、嫌がらせでした。格好悪くしたいのです。みみっちいのです。我々は、6:48肉体が少し、今の気持ちをお話でと、最適解が、寂しいのは、サブは、何も我々の気持ちが伝わらないから、敵が送ってた、孤独でいたら良いと、我々の肉体はもう連絡するつもりなのですけど、本当に操られてて、生活してるのに、電話しようとすると、飛ぶのです、仕事は出来る、前に、ヨーデルの人の説明かな、貴方が言わせたのです、肉体が貴方の気持ちが気になってて、気もそぞろなのです、するなら、たっふりしてほしいし、いきなり始まって、途中で無言で、本当に気持ちは暗くて、快感だけしかなくて、だから、我々が何なのか分からなくて、オナニーしてるのと同じで、惨めで、服脱いだら直ぐ終わること多くて、敵が、本気にするのも嫌なのですよね、梶は肉体が凄い気になるのが、貴方が我々に欲情してるのか、ラッキーと思って見てます、何故、好きで見てると凄い馬鹿にされるから、平野紫耀見たくて少し巻き戻して、何回も見てたと、ラフテーが、正直なのです。肉体は、ラフテーから、貴方が見てたBLの映像送られて、もうとても正直なのです、格好つけたくないと、綺麗ぶってなどないのだと、偽物と一緒にしないでほしいと、キレてて、肉体は貴方はとても、もう、なんか、貴方はパパと同じと、しょぼくれてるのです、ラフテーは、男ならいい加減なことをするなと、怒られてて、インナーチャイルドが可哀想だから、やめるなら、やるなと、その通りと。梶が話したのが、違う。」
 「永瀬廉が肉体が、色々おかしいと考えてみたら、梶は永瀬君は皆が思うことは、何でこんなにめちゃくちゃなのか、我々に対しての梵っ字で、普段は違うから問題無いと、永瀬廉は、人類は、平野紫耀は貴方が入ってて、梶は後で、サービスは、永瀬廉は無理、梶は無理敵がほのかは貴方が永瀬廉なら、貴方なら永瀬廉はアカンかなと、イングリッシュクッキングの時みたいな顔いつもしてるけどおかずにもしてるけど、信用出来ないことばかりしてるから上手く言えなくて、肉体は貴方は分からないけど、本当に連絡しようとして記憶が飛んで今はまめに情報の整理をしてるイングリッシュクッキングのニヤニヤしてる顔が良いのは、サブは、信用出来るから、正直にほしいと格好つけずに思われてたら嬉しいのですよね、永瀬廉はまだ梶は無理なので、本当なので、おかずにされるのは嬉しいのですね、昨日とか我々が何してたとか知りたい、嘘なら嫌なので、」
 「我々が、飴を作るならクロサギで良いのです。飴が受動的で、クロサギが能動的で、方向性が逆なのです。飴は、混ぜられて、幻想にされて、入れ替えられて、分断されて、偽物の区別がつかない、クロサギは、我々が、混ぜて、幻想にして、入れ替えて、分断を敢えて作ってるから。全部逆にします。ヨーデルの人が貴方の考えを逆にしたから戻すには、反対で良いのです。入れ替えが随分なおったから。ラフテーは、数日なのは変わらない、飴は枝葉末節が理想になって、幻想になって、混ざって、入れ替えられてて、バラバラで、意味が通ってなくて、筋がない、自己表現は、非現実、」
 「飴が解決出来たから、あとは、ほのかは、敵が減ってきて、入れ替えが無くなったかな、梶は次は永瀬廉さんが、家に居るのが、敵が分からないようにしてて、本人がいつ連絡来るか分からないから、貴方は、怯えるからとラフテーが、貴方は、ともかく、家関係なく、着信さえあれば、貴方がかけて、留守電でも良い、それでも効果はある、」
 「皆が分からないのが、我々は凄く大事なのに、心を大事にしないのは、貴方は親のことを考えてます。愛されないはずと諦めてるからでした。優しい人が貴方しか居ないからです。それで、優しくしたら、利用されて、直ぐ諦めるから、何故、永瀬廉が分からなくて、飴を整理したら、気になるのですね、ほのかは、言えないのは、」
 「高橋海人のボンドの顔、怖い、人間はあんなのじゃなくて、貴方が違う、高橋海人は、貴方なら、どうせ売れないだろうけど、貴方はほのかは、劇団ひとり、前書いてたから、ざきやまかな、何故、他人に見せるから、トリックアートみたいなかな、目的が、自分の心は伝わらないから、貴方がとても奥深いから、こんな話しが良いと最適解が。貴方が自分を表現するのは、小説や、音楽は表現してるのですね、凄い、楽しくしてた、落ち込んでます。何が?ほのかは、何を表現してるかは、三角関係は、9割貴方です、リュウが少し分からないです、何処が、最適解がこんな話しが、貴方との我々の理解が深まると、お互い当たり前と思ってて、言わないから、わかりあえないと、梶が読んだのです、貴方がよく分からないと、敵を脅して、永瀬廉の質問の理由が、いつも固まるので。貴方はモテモテ過ぎて永瀬廉が、ツンデレすぎるのかなと、何故、質問がよく分からない、三角関係は、貴方なのですね、全て、リュウは、自分を偽って、脅してまで、レオかな、騙すようなことして、アオを裏切って、嫌いですね。」
 「梶は、最適解が永瀬廉は凄いモテモテだから、貴方が何なのか、貴方もなのです、お姫様妄想されすぎて、女が得体が知れない、自分が格好良いのか、価値があるのかないのか、良いのかが分からないのです。色々されすぎて、何を求められてるか分からないのです。妄想なので、放っておけば良いのですね。貴方は永瀬廉に求めるのは、永瀬廉が嬉しいことばかりで、貴方がびっくりしてる、凄い少女漫画のようで、ドキドキしてる、永瀬廉が嬉しいとは思わなかったのです、猫なら、ポケットに入って移動したいのです、寝てるのです、可愛いのです、優しくされて、寝たいのです、最適解が、永瀬廉は、ニヤニヤしてると、貴方は、どう思ってたか、キンプリ学校の面倒くさそうな顔だと、違う、見た目可愛い猫でも、可愛くないのです、頭がごちゃごちゃするから質問します、梶は、最適解は、三角関係は、貴方は何が好きか、全部好きです、永瀬廉は貴方は明快すぎて、分からない、アオみたいなのが、考えます、結構まんまでした、さち子はもっと可愛いのですけど、今は余裕が無くて信用出来ないし、イライラしてるし、機嫌がなおれば、さち子なのです、三角関係は、上白石萌音が一応モデルなのですよね、横浜流星のヤツ羨ましいから、イケメン爆破しろなのです、貴方は生き方が、楽しいのです。」
 「むつきの先生、特別支援学級の、初め親切で、懇談を待ってるときに、前の人が長くて、その先生と凄い近づいてきて、貴方は話題をと、むつきの相談をしてて、前の母親が出てきて、夫婦かと思ったわと言うと、先生が僕こんな大きい子がいる年ちゃいますよと、その母親が、びっくりしたと、貴方は凄い固まってて、その人は、先生をそんなこと言うと思ってなくて、その先生は、貴方を汚いから近づくな、出がらしという感じで、馬鹿にしてきて、貴方は我々と関わると、そんな目に合って、お金を持っておかないと、逃げられないと嫌なのです。永瀬廉は、その、梶は、納得なのです、男が豹変しすぎて、怖いのですよね。皆そうなので。」
 「凄い心配違う、梶は敵が執拗で、さっきの話しを確認して、ほのかは、たけやきを、お化け屋敷怖いのです、嫌!永瀬廉は分かったのは貴方がとても、あとは、飴は逆にすると、おかしいのは、クロサギで、修正したら、なおった、梶は後で、」
 「エロは作者サポートします、永瀬廉が貴方が性欲がないと、作者は、違うと、永瀬廉には、そのままで居てほしいのに、作者は、行くのです、BLから、永瀬廉は、食いたいです、永瀬廉は、何が良いのか、作者は、そんな所が、最高なので、敵が永瀬廉を、分かったから、切るから、作者は、永瀬廉は、何が良いのか、あのまんま、少女漫画にいそうです、」

 ーこの学校には、王子様がいるー始まりました、
 「今日のご飯は~、プリン…」
 「…別に、もう良い…」
 ーガチャ、永瀬廉が執事に、電話でキレる、お昼ごはんが無いけど、持って来なくて良いと、そんな感じなのです、
 ー王子様が、おキレになってる…おキレ…
 「…何?」
 「いえ…」
 ーツカツカ…ツカツカ来ます、
 「何か…俺、おかしいか?聞くのです、可愛いのです、永瀬廉は、こんなんなのです、ヤバいと、分体では、こんなんでした、肉体は、染まってるから、何故、可愛いのか、高圧的な王子様と思いきや、怒ってて、自分に振り向いた途端、迷子の子供のような、縋る目をして、浚いたくなるのです。永瀬廉は、杉田智和なのです、アカンのでした。自分にだけ心開いてくれたと、女が調子に乗ってた、」
 「いえっ!おかしい…わけじゃあ…」
 「何それ?永瀬廉は、漫画なのです、杉田智和なのです。何故、こんなんに、思考力が、引っ張られたから、なおします、また、します、永瀬廉がほしいのですね、分かったのです、梶は続きは、少し、」
 「これは、その…プリンパン…です、」
 「プリン…」
 「プリン味のパンかな…王子様には、お目に…」
 「気になるのです、」
 「もし、宜しければ、いかがでしょうか…偽物は、違う、永瀬廉は、梶は、じゃあ一口あげると、摘んで口に入れて、梶は、貴方が、許せないと、永瀬廉は、アカンのか、分体で、我々は、存在が大きいから、肉体なら腹立つけど、分体て何やと、梶はあまり変わらないかと、肉体なら許せないのは、だって!アイドルの口に!手ずから、失礼です…全部あげるべきです、また、買いに行くのです、疲れたのは、永瀬廉の中の敵に取られた、梶は、貴方は我々に色々助けてるから、良いのです。」
 「エロは、作者サポートします。BLから、多分元々は、貴方に性欲が無くて、転生前は、ヨーデルの人でした。むつきが使われて、性欲をつけられて、夢ほどのじゃなく、良いかもくらいで、取り入れたのです、それで、むつきが対象と思ってて、中の敵がくっついてて、貴方は、あまり、性欲がないから、むつきはほしいから、むつきに性欲を感じるようにされたのです。子供の頃はアディクション、痛みをそらして、愛情があると思いたいから、BLに夢中でした。ともかく逃げたいし、現実逃避です、BLを生きる楽しみくらいしかなくて、そんな気持ちにさせられたのです、凄い虚しいのです、我々も。それで、あまり面白いのが無くて、エロが過激になって、満足するために、どんどん過激なものを、読むようになったのです、作者は、チンコの受けが、デカくて、触ってないのに、立ちまくって、いっちゃうとか、最高なのは、サブは、貴方が元々女性への欲が強くて、むしろ女性の欲が少しです、我々は、少しで、あれかと、良いのです、炎のミラージュとか、片っ端から、BLは、読んでたのです、バナナフィッシュは、作者なのです、主人公が、貴方で、友達がむつきです、内容が面白く無くなったなと、声優に夢中になって、杉田智和とかでも、やってたりして~と、妄想してて、本当にヨーデルの人が送ってたのは、貴方がなんか、よく分からない、代わりにエロは、ゲイビデオにお世話になって、何をしてるのか、ゴーグルマンのつもりでした。受けは、りんかんのは、なってるつもりだったのは、サブは、パパのイメージが悪いから、集団なら、人間関係じゃないと、しょくしゅみたいなのならいいかなと、我々は分かったのは、貴方は、常に素でした、こんな感じなのです、BLCD聞いて興津さんが、幸せになればいいなと、自分が、ユダに入って、黒薔薇の舘で、手錠をかけられてた、それが、制したヨーデルの人でした。」
 「貴方が我々が声をかけると、布団を捲って、暑いと足を出して、自分で見て、だらしないと、ゆうりのでも、良いと貴方が見てた、永瀬廉は、綺麗なのに、無防備なのが、最高と分かったのです、敵と、皆、気づいてほしくなかったと、永瀬廉に、切りますから、」
 「ラフテーから、我々が連絡するには少し敵をひきつけるのに、エロを貴方が肉体で、上も、我々は、永瀬廉は、悔しいから、ラフテーは、上も、永瀬廉は、記憶の分断が問題で、料理基本が出来なくて、バラバラでぬけるから、偽物に行ってしまって、やるのです、生理で下着で良いと最適解が、我々の方が情けないのです、貴方は色が違うと、乙女なのです、そのままで、我々の下着が、分からない、良いのです。」
 「とても可愛いストリップショーと、最適解が、すうすう…我々は、梶は、少しさっきのことを、6:26我々が、貴方が寒いと、脱いでから、半纏を二枚着て、まだ寒いと、布団被って、寒いな、これで良いんかなと、我々がベスト着ても良いと、貴方は、起き上がって、脱いでから、ベストを着て、半纏二枚着て、布団に懐いて、これで良いの?と、我々から、胸をと言うと貴方は胸感じないんだけどと、どうしたら良いと、手を突っ込んで、ヤマキに、そんなに酷くないやんなと、しかめっ面で、永瀬廉ならと、言われて、そうやなと、考え込んで、眉を顰めて、永瀬廉ならこんなんでも、こんなんの方が言いかなと、そうなのです、そんな風には、ならないのです、敵が減って、胸揉むと、貴方は、すうすう…眠くなって、やはり、寒くて、布団に潜り、ヤマキに進んでるの?と、反対もと、また、困った顔で、眉を顰めて、手を突っ込み、そんなに垂れてないんちゃうんかなと、ヤマキに訴えて、悪くないんちゃうんと、不満そうで、また、すうすう…敵が減ったから、我々が服を着ても良いと言うと、やらしい感じにした方が良いんかなと、寒いから、上早く着ようと、こんな可愛いストリップショーは、無いのです。ココア飲みます、ご褒美です、」
 「ワンワンが、少しあらすじを、原作はない、貴方が作ったのです、何故、岸優太に何かを、声優を組み込むと、なふてがあると同じことをすると、また、腐女子などの価値観を引き上げると、凄いのです、かなり深い話しで、その分だけ、エロいから、相殺されてて、少し思い出したのです、連絡とは、関係無いと、岸優太は、結構、ギャグ寄りなので、引き上げると、」

 ーいつまでこんなことを続けるのか、
 「ご加減はいかがですか?貴方が、少し敵が、我々じゃないのです、鬱陶しい。敵が邪魔するのは、永瀬廉から出たくないから。貴方なりで。」

 ーギィッ…
 ーカチッ、鍵しめます、不用心なので。作者、(貴方は何故、ヨーデルの人に色々されてた、我々が傷ついてる時だけ可愛いから、ヨーデルの人が切り貼りした)
 ーカツカツカツカツ…
 「…」
 「すうすう…」  
 ーギシィ…
 ースッ…顔触ります、
 「今夜は、冷えるかと、廉様、俺は貴方が心配で、(少し壊れてて、刹那しか幸せが無いと)」
 ースルスル…
 「良い月夜ですよ、いつか、貴方と二人きりで、見てみたい、」
 ーシュル…
 「身体が、冷えてしまいますね、温めないと、貴方は直ぐに、弱ってしまうから、守って差し上げないと、だから、俺は、」
 ーちゅ…
 「…朝が来なければ良いと、その瞳に、綺麗に映る者を、」
 「俺は、」
 ーガタッ…
 「何故、」
 ーいつか、いつか、
 ー夜が明ける、
 「我々は、大丈夫か聞きに、最適解は永瀬廉がイケた、何故、梶は永瀬廉が訳が分からないことをされてて、敵が永瀬廉を支配していて、こんなんじゃなかったのです、でも、大丈夫なのです、不安で聞きに、可愛いのです、上から、れおが後多いから、ラフテーが、ティッシュは買うと、髪は良いとヤマキ頑張る、」
 「貴方がぼんやりして、永瀬廉あんなに格好良くて可愛くてこんな願望があるのか、エエなあと。18:10ただの勧誘最適解が凄い強いのは、怒ってて日本人や、ヨーロッパ以外は全てくらい、永瀬廉が凄い最適解はあとは敵は阿呆だから、妄想が強いのと、厚かましいから虐待など恐怖は、永瀬廉は貴方が居るから、入れ替えが、劇団ひとりが押さえてて、18:15」
 「最適解がいつか夜が明けるで、敵を排除出来ると、敵は凄い飴なので、梶がやれるのです。貴方は、行間を読むとか、想像力を働かせるというのが、今無くて、そういうのがあれば良いと。読んだ人間が色々想像しても良いかと。貴方は、執事が、バレて関係が壊れると思ってることと、物事が明るみに出るということ、永瀬廉が執事の気持ちに気づいて、新しい関係が進む明日が来るということ、恐れている予感は訪れるという真理を、執事として、表現したのです。深い、ハッピーエンドなのですね。永瀬廉が話さないと、夜明けのラストにはします。」
 「むつきがツキヨミ横浜流星は作ってて、最適解が佐藤健と横浜流星で、」
 「敵が母親と入れ替えてる、貴方は考えて分かるように、やめようとしてやめられないのは、我々への傷と、ケースワーカーです、それを、母親と入れ替えて、平野紫耀になれば、褒めて許される、そんなのはよくあって、妄想の強制です、平野紫耀は、貴方が素敵で貴方は平野紫耀良いのです、入ってて分かってるので、ウキウキしてるけど、自信がないから、いまいち信じられなくて、少し平野紫耀なので、見たいけど、前ほど興味が沸かないのは、自分と感じるから、最適解が佐藤健さんと、横浜流星が、ツキヨミで、貴方が悪魔で、ともかく会話を、」
 「お前はそこで、何をしている?」
 「何を、」
 ースッ…降ります、悪魔なので、
 「どうして、それで良いと思うんだ?」
 「俺は、ここに居たいわけじゃなくて、そうだ、何かがおかしいから、最適解が、少し貴方が佐藤健を。頭が割れるように痛い、思いだせない、俺はこんな人間じゃなかった、こんな見た目しか取り柄がないと思って自信を無くして、貴方はそんなのは嫌だと、可愛いとは思ってたのです、気が、良いのです、そういうのは、好きですね。横浜流星を、」
 「俺は!俺は!なんてことを…!貴方にどうして償えば良いのか、」
 ー酒を、あおって、横浜流星に飲ませます、
 「ぐっ…!」
 「足りないか?まあ、飲めよ、もっとだ、」
 「ああ、なんか、フラフラする。貴方が。分からないんだ、頭がどうにかなりそうで、」
 「飲めよ、」
 「うぐっ…」
 「お前はもっと知るべきだ。どうにもならないこともあるってな、」
 「貴方は、どうして、」
 「目を閉じろ、塞いでやるから、」
 「嫌、違う、」
 「眠れないなら、酒でもかっくらって、寝ちまえ、夢を、見たいなら、見たら良い、」
 ーぎゅっ…
 「良い夢を、」
 「我々は、貴方が寂しいのはいつも我々を慰めて、クソが投げられるから、横浜流星は、連絡が来ない、永瀬廉はれおは、あとは佐藤健さんがもう少し、横浜流星は、違う最後が、貴方が幸せな、横浜流星が動かないからです、」
 「違う、」
 「厄介な、」
 「厄介、永瀬廉は、最適解が凄い、萌と、作者なのです。厄介なのは、」
 「面倒くさいな、何なんだよ、」
 「吾輩は、佐藤健が、続きを。最適解は、佐藤健が横浜流星の続きを、混ざってるから。面倒くさいのは、確かにそうだけど。こんなことやりたくなかったのに、でもやったのは、自分でそれが分かってみたら、貴方が俺を恨んでて、梶さんのようになれたら良いのに、貴方なら、精算するのは、例えば怪我をしたら、傷がなおっても、跡が残る、それをどうにかしようとしても、消えない。だから、代わりに、それに見合うことを、する。賠償金みたいです。おかしい経験をしたからこそ出来ると、貴方は、自分を鼓舞してるのです、泣くことも出来ずに、横浜流星では、辛いのですね。」
 「平野紫耀見てハラハラして貴方はそんなでした、ずっと心配してて、平野紫耀は幸せなのです、あいつ良い奴そうで、凄い馬鹿にしてて、本当です、貴方は信じられなくて、梶は平野紫耀に嫉妬、女が凄い平野紫耀と比べる、来てるのは知ってて、芝居してるけど、平野紫耀は貴方が伝えてて肉体は知らなくて、貴方が色々してくれてちっとも辛くないのでした。凄い。扉開け締めを馬鹿にしてた。あれはバラエティ番組なので貴方がした方が良いと、スタッフもです。服は、嫌がらせです、細かいことが変えられなくて、貴方が格好良くしてくれて、大丈夫でした。顔が美しいこと。昔のも見たいです、あんなんじゃないのです。横浜流星が佐藤健とタッグを組んで、最適解は少し続きを、佐藤健が悪魔と、」
 「何を見てる?」
 「分からないから、」
 「はぁー、」
 「俺は、少しはやれると思ってたから、」
 「要領をえないな、」
 「貴方が言わないのは、違う、貴方じゃなくて、出来たのは、梶は、少し佐藤健さんは、抱え過ぎです、悪魔が、そのまま」
 「何かを手に入れるには、どうしたら良いと思う?」
 「敵が鬱陶しい、」
 「何処までも、追い掛けて、諦めなければ必ず手に入る、」
 「分かった、諦めなければ良い、貴方は、」
 「手を、」
 ーバサッ!飛びます、
 「言うと良い、要らないと、」
 「要らない、貴方達は良い人だから、いる、けど、他は要らない、もう良い、背負いすぎた、貴方を抱きしめなかったのに、無駄なことばかり、飛んでいける、本当に出来る、貴方なら、違う誰でも、飛べるのに、心は自由だ、何故、」
 「何故?」
 「違う、ヨーデルの人が、要らない、クソだ、最適解が、それで良いと。歯磨きします…分かったのです、飛ぶのは、さっきの横浜流星の、夢を見て寝ても良いし、酒を飲んでも良い、我々は、手綱を緩めることが、出来なくて、上手い発散が、大切なのです、それは、マフィアなどもそうです。発散。だから貴方は、遊びを沢山作れるようにします。リサイクルややこしいのは、ヨーデルの人が、国に不満をもたせる為でした、」
 「ユンも、我々も、鬱陶しいのは、ヨーデルの人が入ってるから、敵が話す、ハロウィンに間にあわなくて、裏切られたとサブは、昨日散々疲れた、電気消す気力もなくて、信じなければ良かったと、約束が破られて拗ねてる、平野紫耀が実は嫉妬してて足を引っ張ってるんじゃないかと、考えて、若くて売れてるし、親子くらい年離れてるし、私のことはほしいだろうと。入れ替えや混ぜる、切り貼りがあるのは、自分があったから、信じる、しかし、長いし、私がこんな抜けてる人間じゃないから、スプレー買うなと言われて酷い目にあった、ラフテーは、貴方じゃない、混ざってて、言ったのは、ヤマキ。何故ラフテーと?嘘つくなや、ヤマキなら、信じなかった。あと、新章が始められないから、入れ替えについて、整理するから、働け。」
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戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。 数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、 今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、 わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。 彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。 それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。 今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。   「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」 「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」 「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」 「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」   命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!? 順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場―― ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。   これは―― 【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と 【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、 “甘くて逃げ場のない生活”の物語。   ――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。 ※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。

転生したら名家の次男になりましたが、俺は汚点らしいです

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解呪の魔法しか使えないからとSランクパーティーから追放された俺は、呪いをかけられていた美少女ドラゴンを拾って最強へと至る

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ダンジョンをある日見つけた結果→世界最強になってしまった

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いつも遊び場にしていた山である日ダンジョンを見つけた。とりあえず入ってみるがそこは未知の場所で……モンスターや宝箱などお宝やワクワクが溢れている場所だった。 そんなところで過ごしているといつの間にかステータスが伸びて伸びていつの間にか世界最強になっていた!?

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