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深夜に帰って来た旦那様と深夜のえっち
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顔も知らない誰だか分からない人に私は抱かれている。優しく挿入されていてきもちいい…
『うん? 夢?…』
えっちな夢であそこが熱い感じがする。
夢から目覚めてみたら…姫筒からズキズキする快感を感じていた。
瞼を開けてみると旦那様が私の上に乗っかっていた。
「いつ帰って来たの? …うへへ、おかえり」
「ただいま」
気持ち良くぐっすり眠っていたのに、旦那様に起こされ、昨日ぶり…いや、朝ぶりに旦那様の顔を見て嬉しくなり笑顔を零した。
えっちな夢の原因は、旦那様が私に挿入していたからだろうか。
「きもちいいんだけど、何してるの?」
「気持ち良さそうに可愛らしく、寂しそうに眠っていたから、慰めてあげようと今挿入している」
気持ち良く眠っていたのに挿入されて起こされ、何言っているか分からないけど、旦那様も朝ぶりに私に会ったので寂しかったのだろうと思って、嬉しくなりまた笑顔を零した。
「うふふ、…ぁあん…やさしくね…うふふ…」
「うん」
旦那様の腰がゆっくり動いていて、姫筒に旦那様の硬い肉サオを感じる。
「あん…きもちいい…」
「うん、すごくきもちいいよ」
ぐっすり眠っていたところに挿入されて、頭がまだ眠っているのかはっきりとしていなくて、何も考えられずに快感を素直に受け止めた。
「あん…うん…あん…あん…ぁあん…ぅうん…ぃぃ…あん…あん…」
素直に快感を受け止めると、夢の中にいるような頭の中がフワフワして、姫筒からビクビク感じる快感が頭を刺激している。快感の欲望のままに、感度がさらに高揚していく。
感度が急上昇し、すぐに快感の頂点に昇ってしまった。その先にある快感の絶頂を早く迎えたいと、欲望が真っ直ぐに向かった。
「ぁあん…きもちいい…ぅうん…もっと…はやく…うごして…」
姫筒をゆっくり摩擦していた硬い肉サオの動きが急に早くなった。
「ぁあん…そう…ぅうん…すごく…きもちいい…ああん…ぃぃ…あん…あん…」
旦那様も早く快感の絶頂を迎えたいのか、私にキスをして、舌と舌を絡め、肉サオで姫筒の奥を突くように、腰を速く動かして姫筒を摩擦した。
「はぁはぁ…いきそう…きもちいい…ぁあ…もう…だめ…いきそう…ぁあ…でちゃう…でちゃう…っん…でるでる…はぁっ…っあっあ…」
旦那様は私が快感の絶頂を迎える直前で、姫筒の中に生温かい白濁を勢いよく出した。
私は姫筒の中で硬い肉サオがビクビクと白濁を出しているのを受け止め、唇と唇を重ね、舌と舌を絡めた。
余韻を楽しみながら、ねっとりとしたキスをしていると、肉サオが姫筒の中で小さくなって行き、小さくなった肉サオが姫穴から抜け落ちた。
「あのね…私ね…帰ってきたらね…家が真っ暗でね…独りで少し寂しかったの…」
「おれ、いつもそうだし、いつも独りだよ」
「うへへへへ、じゃあ…慰めてあげる」
まだ、はっきりと頭が覚めていないのか、私はまだ快感の絶頂を迎えていなかったので、快感の絶頂がすごく欲しくなって、射精して縮こまった肉サオを口に咥え込んだ。
口をつぼめ、小さくなった肉サオの根本まで飲み込み、口の中でフニャフニャ柔らかい肉の塊のような肉サオを、口の中で大きくなるように転がし、舌で亀の頭、亀の口を刺激する。
一度、射精してなかなか大きくならないけど、大きくなるまで根本まで咥え込んで、肉の塊全体を唇や舌を使って大きくする。
だんだんフニャフニャした肉の塊が、弾力がある肉棒に変わってくる。もう少しで硬い大きな肉サオになる。
つぼめた唇で弾力がある肉の塊の根本から亀の首までしごいてあげる。
だんだん硬くなり出し大きくなってきた。亀の頭から亀の首まで、つぼめた唇と舌で刺激してあげて、根本まで飲み込む。
努力したおかげで、やっと立派な肉サオになった。
「えへへ…大きくなった」
私は大きくなった肉サオを優しく握り、旦那様に跨り、姫穴に肉サオを導いて、そのまま姫穴に咥え込んだ。
お互い向き合って顔が見える騎乗位だ。
私がゆっくり腰を動かすと旦那様もゆっくり腰を動かし、お互いの息がピッタリ合うように姫筒の入口から奥まで、肉サオの根本から亀先まで、姫筒肉を優しく摩擦した。
「うっん…きもちいい…」
「イったばかりだけど…すごくきもちいいよ」
私は旦那様に甘えるように、旦那様の首に腕を絡め、旦那様は私の腰に腕を組んだ。
「あっん…きもちいいね…あん…あっん…実家どうだったの? …あん…」
「豪華な海鮮丼出されて、最後の片付けまで手伝いさせられた。疲れた…」
私と旦那様は、肉サオと姫筒の感触を楽しむようにゆっくりと腰を動かし、実家に拘束された話をした。
「あっん…疲れたのに…うっん…うん…あん…今こうして…あん…えっちしているの?」
「ハァ…そういう疲れじゃないよ…何て言うか…ハァ…気疲れみたいな…ハァ…」
「うっん…あん…久しぶりの厨房だったからね…あん…あっ…あん…」
腰に回っていた腕が離れ、両手で両胸を外側から内側へ、円を描くように持ち上げながら胸を揉んでくる。
「ハァ…そうなんだけど…どうして初めから…ハァ…手伝ってくれって言わないのかな?」
「ぁんん…それは断れると…ぁん…あん…思ったからでしょう…うっん…あん…それで何か言っていた? …あん…あん…」
「ハァ…うん…いろいろ言われたよ…ぁハァ…孫が見たいとか…ぁハァ…店を継げとか…」
「あぁん…子供ね…あん…いいね! …ぁあん…頑張って…あん…中に出して!」
その言葉が合図になり、お互い腰を早く動かした。
「あぁん…すこく…あぁん…なかが…きもちいい…」
「ぁハァ…中に出されるの…ぁハァ…きもちいい?」
「うん…あん…きもちいいよ…あぁん…だから…あぁん…いっぱいだしてね…ぁあん」
「ン…うん…がんばるよ…ン…もっと…ン…腰動かして…ン…きもちよくさせて…」
「はぁあん…こう?」
私は旦那様に頼まれた通りに、腰を突き上げるようにグラインドした。
「ン…そう…ン…きもちいいよ…」
「はぁあん…わたしの…はぁうん…おっぱいも…はぁん…きもちよくして…はぁあん…」
旦那様は両手で私の胸を寄せて、頭を横に振りながら、乳首を交互にペロペロ舐め上げ、吸い上げてきた。
「はぁあん…そう…おっぱい…はぁん…すごく…きもちいい…はぁん…ぁあん…」
「ハァ…おちんちんは?…ぁハァ…」
「はぁん…おちんちんも…はぁあん…すごく…ぁあん…きもちいいよ…はぁん…」
「ぁハァ…もっと…ハァハァ…きもちよくなりたい?…ハァハァ…」
「ぁあん…うん…はぁん…もっと…はぁあん…ちょうだい…ぁあん…」
旦那様が肉サオを突き上げるように腰を動かし、姫筒の奥まで肉サオを感じる。
「あっん…きもちいい…あっん…あっん…あっん…もっと…あっん…はげしくして…あっん…」
旦那様が挿入したまま、私の背に腕を回して身体を倒す。旦那様が仰向けで、私は旦那様の頭の横に腕を立てた前屈みになる。
前屈みになった私の胸は重力に引かれ楕円形を描き、旦那様の目の前に乳首がある。
腕を自由に動かせる旦那様は、重力に引かれ楕円形になっている胸を顔の前で寄せて、両胸をくっつけ、くっついた乳首を舌肉でレロレロ舐め回しながら、私のお尻を持ち上げるかのように、腰を突き上げ姫筒を摩擦する。
「ああっん…すごい…あうん…りょうほうの…ちくび…いっぱい…ううっん…かんじちゃう…あっうん…きもちいい…あっうっん…あっうっん…」
「ッンッン…顔に当たっているおっぱいがきもちいいよ…ッンッン…おちんちんもヌチョヌチョして…ッンッン…すごくきもちいい…ッンッン…」
「はぁあっん…わたし…ああっん…すごく…うっうん…からだ中…あっうん…いっぱい…きもちいい…ああっん…もう…あっうっん…だめ…ああっん…イきそう…あぁあっん…」
旦那様は乳首を吸いながら、私の腰に腕を伸ばし身体をホールドするように腰を掴み、私の腰を旦那様の腰に当てるように腰を動かした。
「ううっん…ううっん…すごくぃぃ…ううっん…ああっん…いっちゃう…ああん…だめ…ううっん…」
「イっていいよ…おれも…イきそう…ハァハァ…」
「ううっん…いっちゃう…ううっん…ううっん…あっん…あっ…あっ…いく…いくいく…いっちゃう…ああぁぁん…っあん…っあ…っあ…っあ…」
「ハァハァ…いっちゃった?…おれも…もう…ハァァ…だめ…ハァァ…いく…ハァハァ…なかにだすよ…だすよ…だすよ…あっ…あっあっ…あっあっ…あぁ…」
身体がビーンと反り返り、快感の絶頂を迎える。
快感の絶頂でビクビク身体が震えると、旦那様も快感の絶頂に達して姫筒に白濁を出した。
私はそのまま姫筒に白濁を感じながら、肉サオが縮こまって抜けるまで旦那様にキスをした。
「えへへ…すごくきもちよかったよ」
「おれも、すごくきもちよかったよ」
私はゴロンっと寝転がり、旦那様が優しく頭に腕枕してくれた。私は嬉しくなり旦那様の方を向いて腕を添える。
「明日、寝坊しないようにしないとね」
「うふふ。私は大丈夫だよ。私よりそっちでしょ」
旦那様が時計をチラッと見た
「まぁ…寝不足は確定だから、おれは覚悟しているよ」
「じゃあ、起こさなくても大丈夫だね」
「起こさなくてもって…いつも一人で起きているし、起こされた事なんてないよ」
「うふふ…そうだったかなぁ…」
「おれは朝、大丈夫だけど…明日電話して起こしてあげようか?」
「私も大丈夫!」
「本当?…」
「本当だよ」
「じゃあ…おやすみ…」
「うん…おやすみ…」
最後にチュっと軽く口づけをして目を閉じた。
『うん? 夢?…』
えっちな夢であそこが熱い感じがする。
夢から目覚めてみたら…姫筒からズキズキする快感を感じていた。
瞼を開けてみると旦那様が私の上に乗っかっていた。
「いつ帰って来たの? …うへへ、おかえり」
「ただいま」
気持ち良くぐっすり眠っていたのに、旦那様に起こされ、昨日ぶり…いや、朝ぶりに旦那様の顔を見て嬉しくなり笑顔を零した。
えっちな夢の原因は、旦那様が私に挿入していたからだろうか。
「きもちいいんだけど、何してるの?」
「気持ち良さそうに可愛らしく、寂しそうに眠っていたから、慰めてあげようと今挿入している」
気持ち良く眠っていたのに挿入されて起こされ、何言っているか分からないけど、旦那様も朝ぶりに私に会ったので寂しかったのだろうと思って、嬉しくなりまた笑顔を零した。
「うふふ、…ぁあん…やさしくね…うふふ…」
「うん」
旦那様の腰がゆっくり動いていて、姫筒に旦那様の硬い肉サオを感じる。
「あん…きもちいい…」
「うん、すごくきもちいいよ」
ぐっすり眠っていたところに挿入されて、頭がまだ眠っているのかはっきりとしていなくて、何も考えられずに快感を素直に受け止めた。
「あん…うん…あん…あん…ぁあん…ぅうん…ぃぃ…あん…あん…」
素直に快感を受け止めると、夢の中にいるような頭の中がフワフワして、姫筒からビクビク感じる快感が頭を刺激している。快感の欲望のままに、感度がさらに高揚していく。
感度が急上昇し、すぐに快感の頂点に昇ってしまった。その先にある快感の絶頂を早く迎えたいと、欲望が真っ直ぐに向かった。
「ぁあん…きもちいい…ぅうん…もっと…はやく…うごして…」
姫筒をゆっくり摩擦していた硬い肉サオの動きが急に早くなった。
「ぁあん…そう…ぅうん…すごく…きもちいい…ああん…ぃぃ…あん…あん…」
旦那様も早く快感の絶頂を迎えたいのか、私にキスをして、舌と舌を絡め、肉サオで姫筒の奥を突くように、腰を速く動かして姫筒を摩擦した。
「はぁはぁ…いきそう…きもちいい…ぁあ…もう…だめ…いきそう…ぁあ…でちゃう…でちゃう…っん…でるでる…はぁっ…っあっあ…」
旦那様は私が快感の絶頂を迎える直前で、姫筒の中に生温かい白濁を勢いよく出した。
私は姫筒の中で硬い肉サオがビクビクと白濁を出しているのを受け止め、唇と唇を重ね、舌と舌を絡めた。
余韻を楽しみながら、ねっとりとしたキスをしていると、肉サオが姫筒の中で小さくなって行き、小さくなった肉サオが姫穴から抜け落ちた。
「あのね…私ね…帰ってきたらね…家が真っ暗でね…独りで少し寂しかったの…」
「おれ、いつもそうだし、いつも独りだよ」
「うへへへへ、じゃあ…慰めてあげる」
まだ、はっきりと頭が覚めていないのか、私はまだ快感の絶頂を迎えていなかったので、快感の絶頂がすごく欲しくなって、射精して縮こまった肉サオを口に咥え込んだ。
口をつぼめ、小さくなった肉サオの根本まで飲み込み、口の中でフニャフニャ柔らかい肉の塊のような肉サオを、口の中で大きくなるように転がし、舌で亀の頭、亀の口を刺激する。
一度、射精してなかなか大きくならないけど、大きくなるまで根本まで咥え込んで、肉の塊全体を唇や舌を使って大きくする。
だんだんフニャフニャした肉の塊が、弾力がある肉棒に変わってくる。もう少しで硬い大きな肉サオになる。
つぼめた唇で弾力がある肉の塊の根本から亀の首までしごいてあげる。
だんだん硬くなり出し大きくなってきた。亀の頭から亀の首まで、つぼめた唇と舌で刺激してあげて、根本まで飲み込む。
努力したおかげで、やっと立派な肉サオになった。
「えへへ…大きくなった」
私は大きくなった肉サオを優しく握り、旦那様に跨り、姫穴に肉サオを導いて、そのまま姫穴に咥え込んだ。
お互い向き合って顔が見える騎乗位だ。
私がゆっくり腰を動かすと旦那様もゆっくり腰を動かし、お互いの息がピッタリ合うように姫筒の入口から奥まで、肉サオの根本から亀先まで、姫筒肉を優しく摩擦した。
「うっん…きもちいい…」
「イったばかりだけど…すごくきもちいいよ」
私は旦那様に甘えるように、旦那様の首に腕を絡め、旦那様は私の腰に腕を組んだ。
「あっん…きもちいいね…あん…あっん…実家どうだったの? …あん…」
「豪華な海鮮丼出されて、最後の片付けまで手伝いさせられた。疲れた…」
私と旦那様は、肉サオと姫筒の感触を楽しむようにゆっくりと腰を動かし、実家に拘束された話をした。
「あっん…疲れたのに…うっん…うん…あん…今こうして…あん…えっちしているの?」
「ハァ…そういう疲れじゃないよ…何て言うか…ハァ…気疲れみたいな…ハァ…」
「うっん…あん…久しぶりの厨房だったからね…あん…あっ…あん…」
腰に回っていた腕が離れ、両手で両胸を外側から内側へ、円を描くように持ち上げながら胸を揉んでくる。
「ハァ…そうなんだけど…どうして初めから…ハァ…手伝ってくれって言わないのかな?」
「ぁんん…それは断れると…ぁん…あん…思ったからでしょう…うっん…あん…それで何か言っていた? …あん…あん…」
「ハァ…うん…いろいろ言われたよ…ぁハァ…孫が見たいとか…ぁハァ…店を継げとか…」
「あぁん…子供ね…あん…いいね! …ぁあん…頑張って…あん…中に出して!」
その言葉が合図になり、お互い腰を早く動かした。
「あぁん…すこく…あぁん…なかが…きもちいい…」
「ぁハァ…中に出されるの…ぁハァ…きもちいい?」
「うん…あん…きもちいいよ…あぁん…だから…あぁん…いっぱいだしてね…ぁあん」
「ン…うん…がんばるよ…ン…もっと…ン…腰動かして…ン…きもちよくさせて…」
「はぁあん…こう?」
私は旦那様に頼まれた通りに、腰を突き上げるようにグラインドした。
「ン…そう…ン…きもちいいよ…」
「はぁあん…わたしの…はぁうん…おっぱいも…はぁん…きもちよくして…はぁあん…」
旦那様は両手で私の胸を寄せて、頭を横に振りながら、乳首を交互にペロペロ舐め上げ、吸い上げてきた。
「はぁあん…そう…おっぱい…はぁん…すごく…きもちいい…はぁん…ぁあん…」
「ハァ…おちんちんは?…ぁハァ…」
「はぁん…おちんちんも…はぁあん…すごく…ぁあん…きもちいいよ…はぁん…」
「ぁハァ…もっと…ハァハァ…きもちよくなりたい?…ハァハァ…」
「ぁあん…うん…はぁん…もっと…はぁあん…ちょうだい…ぁあん…」
旦那様が肉サオを突き上げるように腰を動かし、姫筒の奥まで肉サオを感じる。
「あっん…きもちいい…あっん…あっん…あっん…もっと…あっん…はげしくして…あっん…」
旦那様が挿入したまま、私の背に腕を回して身体を倒す。旦那様が仰向けで、私は旦那様の頭の横に腕を立てた前屈みになる。
前屈みになった私の胸は重力に引かれ楕円形を描き、旦那様の目の前に乳首がある。
腕を自由に動かせる旦那様は、重力に引かれ楕円形になっている胸を顔の前で寄せて、両胸をくっつけ、くっついた乳首を舌肉でレロレロ舐め回しながら、私のお尻を持ち上げるかのように、腰を突き上げ姫筒を摩擦する。
「ああっん…すごい…あうん…りょうほうの…ちくび…いっぱい…ううっん…かんじちゃう…あっうん…きもちいい…あっうっん…あっうっん…」
「ッンッン…顔に当たっているおっぱいがきもちいいよ…ッンッン…おちんちんもヌチョヌチョして…ッンッン…すごくきもちいい…ッンッン…」
「はぁあっん…わたし…ああっん…すごく…うっうん…からだ中…あっうん…いっぱい…きもちいい…ああっん…もう…あっうっん…だめ…ああっん…イきそう…あぁあっん…」
旦那様は乳首を吸いながら、私の腰に腕を伸ばし身体をホールドするように腰を掴み、私の腰を旦那様の腰に当てるように腰を動かした。
「ううっん…ううっん…すごくぃぃ…ううっん…ああっん…いっちゃう…ああん…だめ…ううっん…」
「イっていいよ…おれも…イきそう…ハァハァ…」
「ううっん…いっちゃう…ううっん…ううっん…あっん…あっ…あっ…いく…いくいく…いっちゃう…ああぁぁん…っあん…っあ…っあ…っあ…」
「ハァハァ…いっちゃった?…おれも…もう…ハァァ…だめ…ハァァ…いく…ハァハァ…なかにだすよ…だすよ…だすよ…あっ…あっあっ…あっあっ…あぁ…」
身体がビーンと反り返り、快感の絶頂を迎える。
快感の絶頂でビクビク身体が震えると、旦那様も快感の絶頂に達して姫筒に白濁を出した。
私はそのまま姫筒に白濁を感じながら、肉サオが縮こまって抜けるまで旦那様にキスをした。
「えへへ…すごくきもちよかったよ」
「おれも、すごくきもちよかったよ」
私はゴロンっと寝転がり、旦那様が優しく頭に腕枕してくれた。私は嬉しくなり旦那様の方を向いて腕を添える。
「明日、寝坊しないようにしないとね」
「うふふ。私は大丈夫だよ。私よりそっちでしょ」
旦那様が時計をチラッと見た
「まぁ…寝不足は確定だから、おれは覚悟しているよ」
「じゃあ、起こさなくても大丈夫だね」
「起こさなくてもって…いつも一人で起きているし、起こされた事なんてないよ」
「うふふ…そうだったかなぁ…」
「おれは朝、大丈夫だけど…明日電話して起こしてあげようか?」
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「本当?…」
「本当だよ」
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