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帰宅=乳首いじりから自慰
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私が今朝、寝坊してブラを着け忘れて出勤したために、店内の雰囲気が悪くなるという理由から、優秀なスタッフ達に帰れと言われ、予定より大分早い時間に帰される事になった。
帰宅前、店で旦那様に『今から帰る事になった』と連絡を入れたら、帰りに買い物を頼まれた。
買い物を頼まれたのは、どこにでも売っているごみ袋と食器を洗う洗剤だったので、帰り道にあるスーパーに寄る事にして、店から出た。
店の駐車場から出て主要道路に入ると、夕方近くになっていたので道路が混んできていた。
車を運転しながら今日寝坊した原因を反省し、あとで擦れた乳首が痛くならないかなと思い、店で着替えた時に乳首を少し見たけど、服の襟を引っ張り、襟から乳首を覗いてみた。
襟から覗いただけではよく見えないのでよくわからない。
店で着替えた時は帰るために急いで着替えたために、乳首を良く確認していなかったから、念のためコックコートで擦れた乳頭辺りと肌が柔らかい乳輪辺りを服の上から触ってみた。
今のところ痛みは感じない。
道路も混んできてトロトロ運転だし、あとで乳首がヒリヒリして痛くなるのが嫌だから、乳首を撫でたり摘まんだりして、よく確認しながら丹念に触る。
道路が増々混んできて、信号待ちも一回二回と待つようになってきていたけれど、信号を待っている間もバンドルを持っている手と持っていない手を交換しながら、乳首を交互に触って、痛くないか触って確認した。
そうして触っているうちに、だんだんソワソワするような甘い快感を感じ始めた。
甘い快感を感じながらも、乳首を触ったまま混雑してきた道路を運転している。
信号待ちが大分長くなり、トロトロ運転の状況の中で集中力が落ち頭がぼーっとしてくる。
ぼーっとしていると、胸だけの甘い快感では足りなくなり、ムラムラしてきてワンピースの裾を上げ、ショーツの上から、クリを触ってしまっていた。
ソワソワするような甘い快感から、ズキズキするような快感に変わっている。ぼーっとしていた頭も覚めて、えっちしたくなって来た。
運転をしながらクリを触り、こんなことしてはいけないと思うけど、車はゆっくり動いているために、誰にも見られることは無い。我慢しようとも思うけど、今日は早く帰る事が出来たので、その分、旦那様と会っていられる時間も増え、たっぷりえっちも出来るのだからと思うと、早くえっちしたくなって、クリの快感を我慢できない。
そのままクリを触り続け、スーパーに向かった。
スーパーの駐車場に車を止めた頃には、身体が火照り気持ちも高揚して、もう我慢が出来なかった。
もう運転に気を取られないで、快感を感じることに集中が出来る。
車窓から周りの様子をキョロキョロ警戒しながら、ショーツの中に指を入れ、直にクリを触ってズキズキする快感を得る。
先日、旦那様と駐車場でえっちしたことを思い出し、あの時は、駐車場の端っこに車を止めていたけど、今はこの前よりずっと近くで人が車とスーパーに往来をしている。人の動きや様子を見ると、誰もクリを触って自慰をしている私の事など見てはいない。すごく興奮してくる。
姫穴からは密液がたっぷり濡れ出して止まらない。
クリをクチョクチョと触り、服の中で手を入れて胸を揉んだ。興奮と快感で荒い息も漏れている。
興奮と快感、そして、ここで自慰をしてはいけないと思う気持ちが、クリを触っている手を早く動かす。
次から次へと姫穴から密液が溢れ出し、双丘の谷間が蜜液でいっぱいになってくる。たっぷり濡れた蜜液をクリに絡ませ、クリをクチャクチャと触っている音が大きくなった。
快感の頂点に昇り詰め、自慰をしてはいけない気持ちと早く絶頂に達したい気持ちで、身体が緊張してしまいガクガク身体が震える錯覚すら覚える。
早く絶頂を迎えたくて我慢ができない。
そのまま指を早く動かしてクチョクチョとクリを摩擦する。誰にも見つからないように。
クリから頭の中にガンガンと快感が流れ込み、頭の中を刺激される。もうドーパミンがドパドパ出て興奮を抑えきれないほど感じて興奮をしている。
スーパーの駐車場で人が歩き動いている状況の中、快感の頂点から快感の絶頂が見えてきた。
こんな所で快感の絶頂を迎えてはいけないと、心の良心が訴えてくるけど、すぐそこまで快感の絶頂が来ている。車近くの様子を覗き、キョロキョロと周りを警戒する。
大丈夫。誰も見ていない。
頭の中がビクンビクン快感でいっぱいになった。やっとイける。
さらに指を早く動かしクチャクチャと激しい音を立たせ、頭の中にピッキーンと電撃のような快感が奔った。
その瞬間。
腰が反り、ビクビク身体が引きつり震えた。
快感の絶頂を迎えたのだ。
身体を震わせながら、周りの様子を見る。
誰もこちらを見ていない。無事に快感の絶頂を迎え自慰を終える事ができた。
一息ついてダッシュボードからティッシュを取り、ビチャビチャになったあそこをふき取りながら、我慢出来ずに自慰をしてしまったことを深く反省した。
でもその反面、すごく興奮して気持ち良くて、すごくしたくなった気分がすっかり晴れたのだから、良かったのだと前向きになって反省した。
それから、スーパーに入る。
スーパーに入ると、店内の冷蔵ケースから冷気が出ているために肌寒さを感じる。その肌寒さで見る見るうちに乳首が立ってしまった。
この前は、とても恥ずかしかったけど、改めて冷静に自分独りでいると、乳首を立たせたままの姿で買い物すること事態が、とてもエロく思える。同時に、周りの人も見たらエロく見えるのかなとも思う。
ノーブラで乳首が立って、ポヨンポヨン胸を揺らしながら、買い物籠を腕にかけて歩く。
その姿を第三者の観点から自身を見つめ想像すると、とてもエロく思えて私自身の気分が高揚してくる。またしたくなってきた。
さっき、自慰をして少し反省したのだから、しっかり自我を持って我慢しよう。
立ってしまった乳首を隠しながら、旦那様に頼まれた物を籠に入れ、私が食べたいお菓子とジュースも籠に入れ、セルフレジで会計を済ませて、買い物を終わらせた。
帰宅前、店で旦那様に『今から帰る事になった』と連絡を入れたら、帰りに買い物を頼まれた。
買い物を頼まれたのは、どこにでも売っているごみ袋と食器を洗う洗剤だったので、帰り道にあるスーパーに寄る事にして、店から出た。
店の駐車場から出て主要道路に入ると、夕方近くになっていたので道路が混んできていた。
車を運転しながら今日寝坊した原因を反省し、あとで擦れた乳首が痛くならないかなと思い、店で着替えた時に乳首を少し見たけど、服の襟を引っ張り、襟から乳首を覗いてみた。
襟から覗いただけではよく見えないのでよくわからない。
店で着替えた時は帰るために急いで着替えたために、乳首を良く確認していなかったから、念のためコックコートで擦れた乳頭辺りと肌が柔らかい乳輪辺りを服の上から触ってみた。
今のところ痛みは感じない。
道路も混んできてトロトロ運転だし、あとで乳首がヒリヒリして痛くなるのが嫌だから、乳首を撫でたり摘まんだりして、よく確認しながら丹念に触る。
道路が増々混んできて、信号待ちも一回二回と待つようになってきていたけれど、信号を待っている間もバンドルを持っている手と持っていない手を交換しながら、乳首を交互に触って、痛くないか触って確認した。
そうして触っているうちに、だんだんソワソワするような甘い快感を感じ始めた。
甘い快感を感じながらも、乳首を触ったまま混雑してきた道路を運転している。
信号待ちが大分長くなり、トロトロ運転の状況の中で集中力が落ち頭がぼーっとしてくる。
ぼーっとしていると、胸だけの甘い快感では足りなくなり、ムラムラしてきてワンピースの裾を上げ、ショーツの上から、クリを触ってしまっていた。
ソワソワするような甘い快感から、ズキズキするような快感に変わっている。ぼーっとしていた頭も覚めて、えっちしたくなって来た。
運転をしながらクリを触り、こんなことしてはいけないと思うけど、車はゆっくり動いているために、誰にも見られることは無い。我慢しようとも思うけど、今日は早く帰る事が出来たので、その分、旦那様と会っていられる時間も増え、たっぷりえっちも出来るのだからと思うと、早くえっちしたくなって、クリの快感を我慢できない。
そのままクリを触り続け、スーパーに向かった。
スーパーの駐車場に車を止めた頃には、身体が火照り気持ちも高揚して、もう我慢が出来なかった。
もう運転に気を取られないで、快感を感じることに集中が出来る。
車窓から周りの様子をキョロキョロ警戒しながら、ショーツの中に指を入れ、直にクリを触ってズキズキする快感を得る。
先日、旦那様と駐車場でえっちしたことを思い出し、あの時は、駐車場の端っこに車を止めていたけど、今はこの前よりずっと近くで人が車とスーパーに往来をしている。人の動きや様子を見ると、誰もクリを触って自慰をしている私の事など見てはいない。すごく興奮してくる。
姫穴からは密液がたっぷり濡れ出して止まらない。
クリをクチョクチョと触り、服の中で手を入れて胸を揉んだ。興奮と快感で荒い息も漏れている。
興奮と快感、そして、ここで自慰をしてはいけないと思う気持ちが、クリを触っている手を早く動かす。
次から次へと姫穴から密液が溢れ出し、双丘の谷間が蜜液でいっぱいになってくる。たっぷり濡れた蜜液をクリに絡ませ、クリをクチャクチャと触っている音が大きくなった。
快感の頂点に昇り詰め、自慰をしてはいけない気持ちと早く絶頂に達したい気持ちで、身体が緊張してしまいガクガク身体が震える錯覚すら覚える。
早く絶頂を迎えたくて我慢ができない。
そのまま指を早く動かしてクチョクチョとクリを摩擦する。誰にも見つからないように。
クリから頭の中にガンガンと快感が流れ込み、頭の中を刺激される。もうドーパミンがドパドパ出て興奮を抑えきれないほど感じて興奮をしている。
スーパーの駐車場で人が歩き動いている状況の中、快感の頂点から快感の絶頂が見えてきた。
こんな所で快感の絶頂を迎えてはいけないと、心の良心が訴えてくるけど、すぐそこまで快感の絶頂が来ている。車近くの様子を覗き、キョロキョロと周りを警戒する。
大丈夫。誰も見ていない。
頭の中がビクンビクン快感でいっぱいになった。やっとイける。
さらに指を早く動かしクチャクチャと激しい音を立たせ、頭の中にピッキーンと電撃のような快感が奔った。
その瞬間。
腰が反り、ビクビク身体が引きつり震えた。
快感の絶頂を迎えたのだ。
身体を震わせながら、周りの様子を見る。
誰もこちらを見ていない。無事に快感の絶頂を迎え自慰を終える事ができた。
一息ついてダッシュボードからティッシュを取り、ビチャビチャになったあそこをふき取りながら、我慢出来ずに自慰をしてしまったことを深く反省した。
でもその反面、すごく興奮して気持ち良くて、すごくしたくなった気分がすっかり晴れたのだから、良かったのだと前向きになって反省した。
それから、スーパーに入る。
スーパーに入ると、店内の冷蔵ケースから冷気が出ているために肌寒さを感じる。その肌寒さで見る見るうちに乳首が立ってしまった。
この前は、とても恥ずかしかったけど、改めて冷静に自分独りでいると、乳首を立たせたままの姿で買い物すること事態が、とてもエロく思える。同時に、周りの人も見たらエロく見えるのかなとも思う。
ノーブラで乳首が立って、ポヨンポヨン胸を揺らしながら、買い物籠を腕にかけて歩く。
その姿を第三者の観点から自身を見つめ想像すると、とてもエロく思えて私自身の気分が高揚してくる。またしたくなってきた。
さっき、自慰をして少し反省したのだから、しっかり自我を持って我慢しよう。
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