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旧稿版
幼馴染み
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食事を終えた後は部屋に戻りネットで色々見てみる事にした。動画等もやはり女性が中心。というよりも男性が出してる動画は1つも無い。もしかしてお金を稼ぐなら俺が動画を出したりしたら人気出たりして…。ドラマとかでも女性が男装して男性の役をしている位だし、いくら男性の生活は保証されてるとはいえ折角だし何かしたいよね。ネットに夢中になっていると紗理奈がやって来た。どうやら幼馴染みの女の子を案内して部屋に連れて来たみたいだ。部屋へと入って貰うと同時にその子は勢いよく抱き付いて来た。紗理奈は微笑ましいモノを見たような笑顔で静かに部屋を出て行った…。えっ…2人っきりってマズくない!?母さんが言ってた筆下ろしの相手ってこの子の事だよね?姉さんか妹か幼馴染みって言ってたし…。
「豊ちゃん豊ちゃん…ホントに…ホントに良かった…良かったよぉ……」
その子の頭を優しく撫でる。
「心配掛けたんだよね?君が美憂ちゃん?」
「うん…やっぱり憶えて無い…の?」
「ゴメンネ…」
「謝らないで…豊ちゃんの意識が戻っただけでも美憂は嬉しいから…」
(美憂ちゃんは自分の事を美憂って呼んでいるんだね…それにしてもホント、サラサラした綺麗な亜麻色の髪だなぁ…それにこの子もとんでもない美少女だ。しかも幼馴染み属性。抱き締められて柔らかいものが当たってるんだけど胸もある。Bカップ位かな?それに香水の甘い匂い)
「と、豊ちゃん!?」
「んっ?」
「あ、あのね?」
「うん…」
「何か当たってる…の/////」
「…えっ!?」
「美憂のお腹ら辺に当たってる硬いのって/////こ、これって…アレ…だよね/////?」
(大きい…大きすぎるよ豊ちゃん(汗))
「ゴ、ゴメン…目覚めてから俺のおかしくて…直ぐに離れる…「美憂に…興奮した…の?」………
うん」
「美憂…ちゃんと授業で習ったから知ってるよ?それに真冬ちゃんからも色々聞いたし…」
「姉さんから!?」
(姉さん何言ったんだよ…)
「…美憂と…する?」
「…駄目だよ」
「何で!?」
「記憶も戻って無いし…するなら美憂ちゃんをもっと知ってからが…」
不意に右手を取られその手は美憂ちゃんのスカートの中に誘われた。
クチュッ!…これって!?
「あっ……み、美憂は…豊ちゃんがずっと好きなの。豊ちゃんとするのずっと妄想してたの。だから…豊ちゃんの傍にいるだけでこんなになるのに…」
「だ、だけど……んぐっ…」
唇を重ねられ舌が入ってくる。…キスしてる!?しかも舌迄!?
チュグッ!チュグッ!チュグッ!ピチャッピチャッピチャッ!
と卑猥な音。駄目だ。こんなのおかしくなる。キスってこんなに気持ち良いものなの…?
「ぷはっ…はぁはぁ…豊ちゃん…」
「はぁはぁ…美憂…ちゃん」
挿入たい…。挿入て滅茶苦茶に犯したくなる。俺の右手は依然として美憂ちゃんの下着越しに秘部に触れていた。その手を俺は気付いた時には割れ目に添って優しくさすっていた。
「あっ……んんっ……はぁはぁ……あっ…あん…」
そして下着をずらし直にさわる。
クチュッゥ!
ヌメヌメした液が大量に溢れている。
クチュックチュックチュックチュックチュッ!
「と、豊ちゃん!?…んんあっ……気持ち…良い…あん…あっ…んんっ…あっあっあっ…んんっ…」
「美憂ちゃん気持ち良いの?」
「んぅ…あっあっあっ…豊…ちゃん…駄目ぇ…い…逝っちゃう…逝っちゃうのぉぉ!」
美憂ちゃんの体が弓なりになり床に仰向けに。大きく震えビクビク痙攣してる。同時に…
プシャァ───!ピュッピュッ…トロ~
美憂ちゃん逝ったんだ…。俺の肉棒は今までで一番硬くビクンビクンと脈打ちいきり立っている。
美憂ちゃんのスカートを捲し上げ下着を脱がすと毛が1つも生えていない綺麗な丘。そしてヒクついているヒダ。こんなのもう無理だ…。俺は美憂ちゃんの割れ目に肉棒を擦り付ける。亀頭の先からは既に溢れんばかりの我慢汁。
クチュックチュッと亀頭から竿迄美憂ちゃんから溢れ出ている液をたっぷりとつけ亀頭の先を秘部に宛がう。
「美憂ちゃん…まだ早いって言ったのに俺…」
「良いよ…豊ちゃん…来て…私の初めて…豊ちゃんに捧げるから…」
「美憂ちゃん!」
クチュッ…ズズズッ…
「あっ…豊ちゃんのが美憂の中に…」
ズブズブズブッ!
「いっ…た……んんっ……」
亀頭の先に何か当たる。多分、処女膜?ズッ!と腰に力を入れる。
「痛っ!…痛い……んんっ…痛っ…」
ズボッとそれを破ると奥まで一気に入って行った。
「んんあっ………つぅ……ん…は…はいっ…た?」
「うん…入ってる。痛かったよね?ゴメン…」
「ううん…嬉しい痛みだから…これは…」
「美憂ちゃんの中…凄く気持ち良い…」
「良いよ?豊ちゃん…の好きな様に動いて…」
「まだ痛いでしょっ?」
「良いの…豊ちゃんが美憂で気持ち良くなってくれたら…」
美憂ちゃんの中は温かくヌメヌメして表現出来ない位気持ち良かった。肉棒をゆっくり引き…奥までゆっくり入れる。ゆっくりしたストローク。
ジュップ!ジュップジュプププッ!ジュポッジュポッ!ジュプププ!ジュップ!ジュップ!
数回動いただけで逝きそうだ。童貞捨てたばかりの俺には刺激が強すぎた。その後何回かストロークさせただけで…
「あっ…出る…ううっ…」
ビュルルルルルル!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ドプンドプン…
「んんあっ……あ、熱いのが…中に…」
「ごめん、気持ち良くて出ちゃった…」
「豊ちゃん…美憂と繋がってくれてありがとう。美憂幸せだよ?」
「美憂ちゃん…先に謝っておくね」
「…何を?」
「家に帰れないと思うから…」
「…えっ!?」
こうして俺は美憂ちゃんに腰を振り続けた。何度も何度も何度も…。初めてを終えたばかりの秘部は赤く腫れ上がり破瓜の血は大量の精液でその色を白く染め決して抜かないまま欲望のままに美憂ちゃんを俺の肉棒は犯し続けた。我に返った時には美憂ちゃんは気絶していた。
「豊ちゃん豊ちゃん…ホントに…ホントに良かった…良かったよぉ……」
その子の頭を優しく撫でる。
「心配掛けたんだよね?君が美憂ちゃん?」
「うん…やっぱり憶えて無い…の?」
「ゴメンネ…」
「謝らないで…豊ちゃんの意識が戻っただけでも美憂は嬉しいから…」
(美憂ちゃんは自分の事を美憂って呼んでいるんだね…それにしてもホント、サラサラした綺麗な亜麻色の髪だなぁ…それにこの子もとんでもない美少女だ。しかも幼馴染み属性。抱き締められて柔らかいものが当たってるんだけど胸もある。Bカップ位かな?それに香水の甘い匂い)
「と、豊ちゃん!?」
「んっ?」
「あ、あのね?」
「うん…」
「何か当たってる…の/////」
「…えっ!?」
「美憂のお腹ら辺に当たってる硬いのって/////こ、これって…アレ…だよね/////?」
(大きい…大きすぎるよ豊ちゃん(汗))
「ゴ、ゴメン…目覚めてから俺のおかしくて…直ぐに離れる…「美憂に…興奮した…の?」………
うん」
「美憂…ちゃんと授業で習ったから知ってるよ?それに真冬ちゃんからも色々聞いたし…」
「姉さんから!?」
(姉さん何言ったんだよ…)
「…美憂と…する?」
「…駄目だよ」
「何で!?」
「記憶も戻って無いし…するなら美憂ちゃんをもっと知ってからが…」
不意に右手を取られその手は美憂ちゃんのスカートの中に誘われた。
クチュッ!…これって!?
「あっ……み、美憂は…豊ちゃんがずっと好きなの。豊ちゃんとするのずっと妄想してたの。だから…豊ちゃんの傍にいるだけでこんなになるのに…」
「だ、だけど……んぐっ…」
唇を重ねられ舌が入ってくる。…キスしてる!?しかも舌迄!?
チュグッ!チュグッ!チュグッ!ピチャッピチャッピチャッ!
と卑猥な音。駄目だ。こんなのおかしくなる。キスってこんなに気持ち良いものなの…?
「ぷはっ…はぁはぁ…豊ちゃん…」
「はぁはぁ…美憂…ちゃん」
挿入たい…。挿入て滅茶苦茶に犯したくなる。俺の右手は依然として美憂ちゃんの下着越しに秘部に触れていた。その手を俺は気付いた時には割れ目に添って優しくさすっていた。
「あっ……んんっ……はぁはぁ……あっ…あん…」
そして下着をずらし直にさわる。
クチュッゥ!
ヌメヌメした液が大量に溢れている。
クチュックチュックチュックチュックチュッ!
「と、豊ちゃん!?…んんあっ……気持ち…良い…あん…あっ…んんっ…あっあっあっ…んんっ…」
「美憂ちゃん気持ち良いの?」
「んぅ…あっあっあっ…豊…ちゃん…駄目ぇ…い…逝っちゃう…逝っちゃうのぉぉ!」
美憂ちゃんの体が弓なりになり床に仰向けに。大きく震えビクビク痙攣してる。同時に…
プシャァ───!ピュッピュッ…トロ~
美憂ちゃん逝ったんだ…。俺の肉棒は今までで一番硬くビクンビクンと脈打ちいきり立っている。
美憂ちゃんのスカートを捲し上げ下着を脱がすと毛が1つも生えていない綺麗な丘。そしてヒクついているヒダ。こんなのもう無理だ…。俺は美憂ちゃんの割れ目に肉棒を擦り付ける。亀頭の先からは既に溢れんばかりの我慢汁。
クチュックチュッと亀頭から竿迄美憂ちゃんから溢れ出ている液をたっぷりとつけ亀頭の先を秘部に宛がう。
「美憂ちゃん…まだ早いって言ったのに俺…」
「良いよ…豊ちゃん…来て…私の初めて…豊ちゃんに捧げるから…」
「美憂ちゃん!」
クチュッ…ズズズッ…
「あっ…豊ちゃんのが美憂の中に…」
ズブズブズブッ!
「いっ…た……んんっ……」
亀頭の先に何か当たる。多分、処女膜?ズッ!と腰に力を入れる。
「痛っ!…痛い……んんっ…痛っ…」
ズボッとそれを破ると奥まで一気に入って行った。
「んんあっ………つぅ……ん…は…はいっ…た?」
「うん…入ってる。痛かったよね?ゴメン…」
「ううん…嬉しい痛みだから…これは…」
「美憂ちゃんの中…凄く気持ち良い…」
「良いよ?豊ちゃん…の好きな様に動いて…」
「まだ痛いでしょっ?」
「良いの…豊ちゃんが美憂で気持ち良くなってくれたら…」
美憂ちゃんの中は温かくヌメヌメして表現出来ない位気持ち良かった。肉棒をゆっくり引き…奥までゆっくり入れる。ゆっくりしたストローク。
ジュップ!ジュップジュプププッ!ジュポッジュポッ!ジュプププ!ジュップ!ジュップ!
数回動いただけで逝きそうだ。童貞捨てたばかりの俺には刺激が強すぎた。その後何回かストロークさせただけで…
「あっ…出る…ううっ…」
ビュルルルルルル!ビュッ!ビュッ!ビュッ!ドプンドプン…
「んんあっ……あ、熱いのが…中に…」
「ごめん、気持ち良くて出ちゃった…」
「豊ちゃん…美憂と繋がってくれてありがとう。美憂幸せだよ?」
「美憂ちゃん…先に謝っておくね」
「…何を?」
「家に帰れないと思うから…」
「…えっ!?」
こうして俺は美憂ちゃんに腰を振り続けた。何度も何度も何度も…。初めてを終えたばかりの秘部は赤く腫れ上がり破瓜の血は大量の精液でその色を白く染め決して抜かないまま欲望のままに美憂ちゃんを俺の肉棒は犯し続けた。我に返った時には美憂ちゃんは気絶していた。
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