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改稿版
入学テストの時の…
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マナと愛し合った翌日。三年生の中から1人くらい妊娠させて欲しいと言われたんだ。みんなからも男性と肉体関係を結べるのは女性にとって最大の幸せになるし、思い出になるから宜しくねと言われた為と男としての責務を果たす為にそれを了承した。入学テストの時にもそれとなく現三年生にそんな事を言ったしね。まあ、あの時は彼女達はまだ二年生だったわけだけども…。
とりあえず三年生の教室の前の廊下へと足を運ぶ。教室の前を通るだけで…
「ま、松山君だ!?」
「こんなに近くで彼を見るのは…テストでフェラした以来だよねっ!?」
「マジかっ!?」
「私達三年生になったからもしかして…」
「約束を果たしに来てくれたのっ!?」
「約束守ってくれりゅの!?」
「噛んでるぞ?」
「に、妊娠っ!?妊娠出来るのっ!?」
「も、問題は…何人妊娠させてくれるかじゃない?」
「た、確かに…」
俺の護衛がてらついてきてくれたマナに話し掛ける事に…
「す、凄い騒ぎだね、マナ?」
「まあ…当然でしょ?」
「当然なのかよ…」
「それだけあんたを求められてると思えばいいわ!」
「あれ、昨日みたいに名前で呼んではくれないのかな?」
「ば、馬鹿っ…」
照れるマナは本当に可愛い…。本当にマナにも出会えて良かったと心からそう思うよ。そんな事を考えながら三年生の教室の中へ足を踏み入れる。三年生、二年生は今のところ一クラスしかないからね。一年生は多いんだけどね。
「は、入って来たよ…」
「私…もうすでに濡れてる」
「わ、私もよっ…」
「そりゃあ…みんな濡れてるさ」
「私達全員松山君のおチンポの味を知ってるしね?」
そう言えばテストの時にフェラチオしてくれたんだったと思い出し…あの日、最初にフェラしてくれた彼女にしようと思ったんだ…。
教室内を見渡してみるとその時の彼女を発見。彼女の方へと俺は歩いていく。
「あの時一番最初に…その…俺のを舐めてくれたよね?」
「ひゃい!?な、舐めましたっ!?」
「コレは聞いておきたいんだけど…妊娠しても大丈夫?」
「ひゃい…も、勿論です!!どうぞ…すでに濡れてますので…」
彼女はそう言って下着を脱ぐ。下着に愛液の糸が引き伸びているのが分かる。俺も素早くズボンや下着を下ろすしてペニスを取り出した。
早速彼女の秘部へとあてがいゆっくりと挿入していく。クチュ…っと音と共にジュプププっ…っと彼女の中へとペニスが沈んでいく…。ホント膣内はかなり愛液が溢れていて、ペニスを押し進めるたびに絡みついてくる。すぐにブチッっと処女膜を貫いた感触が伝わってくる。大量の愛液と共に血が混じったモノが床に滴り落ちていく。
「あうっ…!?くっ…痛…いっ…」
「大丈夫?」
「あっ…すいません!き、気にせずに動いてっ…も、もらって…だ、大丈夫…です…」
「痛みがなくなったら動くから…言ってくれる?」
「…は、はい♡」
しばらく挿入したまま待っていると、彼女から動いていいですよと言われた。最初はゆっくりと腰を打ちつけていく。徐々に激しくパンパンパン…っと腰を打ちつける。肉と肉がぶつかり合う音、それと水音がぱちゅんぱちゅんっと教室内に響いている。周りはそれを見ながら自慰に浸り始めている…。
教室中から次々と甘い声があがっていく。匂いもフェロモンっていうのか、甘い香りが教室内をうめるように充満していく…。
「あんっ…♡」
「た、松山君がしてるのを見ながらの自慰ぃ…た、堪らない!イクっ~~~♡♡♡」
「あん…♡あっ…♡んんっ…♡」
「も、もしかしたら…こ、こっちにも入れてくれるかも…?」
「そんな事言われたら…いくっ!?イッちゃうよぉぉ~~~!!!」
俺もラストスパートに入る。
「そ、そろそろ出してもいいかな?」
「は、はひぃ♡い、いっぱい…んんっ…♡注いで下さいっ♡♡♡」
“パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!”
「い、いくっ!!」
「んんっ~~~~~♡♡♡♡♡♡」
“ビュルルルル!ビュル!ビュル!ビュッ!!”
「はぁはぁ…ありがとうね?」
「こ、こちらこそっ…はぁはぁ…あ、熱いのを…あ、ありがとう…ございますっ…♡」
この後、一人ではあれだからとプラス二人ヤる事に…。まあ、その後は屋上でマナに相手してもらったんだけどな…。性欲が強すぎるのも考えものだな…。
とりあえず三年生の教室の前の廊下へと足を運ぶ。教室の前を通るだけで…
「ま、松山君だ!?」
「こんなに近くで彼を見るのは…テストでフェラした以来だよねっ!?」
「マジかっ!?」
「私達三年生になったからもしかして…」
「約束を果たしに来てくれたのっ!?」
「約束守ってくれりゅの!?」
「噛んでるぞ?」
「に、妊娠っ!?妊娠出来るのっ!?」
「も、問題は…何人妊娠させてくれるかじゃない?」
「た、確かに…」
俺の護衛がてらついてきてくれたマナに話し掛ける事に…
「す、凄い騒ぎだね、マナ?」
「まあ…当然でしょ?」
「当然なのかよ…」
「それだけあんたを求められてると思えばいいわ!」
「あれ、昨日みたいに名前で呼んではくれないのかな?」
「ば、馬鹿っ…」
照れるマナは本当に可愛い…。本当にマナにも出会えて良かったと心からそう思うよ。そんな事を考えながら三年生の教室の中へ足を踏み入れる。三年生、二年生は今のところ一クラスしかないからね。一年生は多いんだけどね。
「は、入って来たよ…」
「私…もうすでに濡れてる」
「わ、私もよっ…」
「そりゃあ…みんな濡れてるさ」
「私達全員松山君のおチンポの味を知ってるしね?」
そう言えばテストの時にフェラチオしてくれたんだったと思い出し…あの日、最初にフェラしてくれた彼女にしようと思ったんだ…。
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「ひゃい!?な、舐めましたっ!?」
「コレは聞いておきたいんだけど…妊娠しても大丈夫?」
「ひゃい…も、勿論です!!どうぞ…すでに濡れてますので…」
彼女はそう言って下着を脱ぐ。下着に愛液の糸が引き伸びているのが分かる。俺も素早くズボンや下着を下ろすしてペニスを取り出した。
早速彼女の秘部へとあてがいゆっくりと挿入していく。クチュ…っと音と共にジュプププっ…っと彼女の中へとペニスが沈んでいく…。ホント膣内はかなり愛液が溢れていて、ペニスを押し進めるたびに絡みついてくる。すぐにブチッっと処女膜を貫いた感触が伝わってくる。大量の愛液と共に血が混じったモノが床に滴り落ちていく。
「あうっ…!?くっ…痛…いっ…」
「大丈夫?」
「あっ…すいません!き、気にせずに動いてっ…も、もらって…だ、大丈夫…です…」
「痛みがなくなったら動くから…言ってくれる?」
「…は、はい♡」
しばらく挿入したまま待っていると、彼女から動いていいですよと言われた。最初はゆっくりと腰を打ちつけていく。徐々に激しくパンパンパン…っと腰を打ちつける。肉と肉がぶつかり合う音、それと水音がぱちゅんぱちゅんっと教室内に響いている。周りはそれを見ながら自慰に浸り始めている…。
教室中から次々と甘い声があがっていく。匂いもフェロモンっていうのか、甘い香りが教室内をうめるように充満していく…。
「あんっ…♡」
「た、松山君がしてるのを見ながらの自慰ぃ…た、堪らない!イクっ~~~♡♡♡」
「あん…♡あっ…♡んんっ…♡」
「も、もしかしたら…こ、こっちにも入れてくれるかも…?」
「そんな事言われたら…いくっ!?イッちゃうよぉぉ~~~!!!」
俺もラストスパートに入る。
「そ、そろそろ出してもいいかな?」
「は、はひぃ♡い、いっぱい…んんっ…♡注いで下さいっ♡♡♡」
“パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!”
「い、いくっ!!」
「んんっ~~~~~♡♡♡♡♡♡」
“ビュルルルル!ビュル!ビュル!ビュッ!!”
「はぁはぁ…ありがとうね?」
「こ、こちらこそっ…はぁはぁ…あ、熱いのを…あ、ありがとう…ございますっ…♡」
この後、一人ではあれだからとプラス二人ヤる事に…。まあ、その後は屋上でマナに相手してもらったんだけどな…。性欲が強すぎるのも考えものだな…。
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