51 / 61
R18バレンタインデーその2
しおりを挟む
ジョーは、基本正常位が好きらしい。以前、後ろからしようとするとうるうる泣かれたから、俺は我慢する。ジョーに「嫌い」と言われたら生きていける気がしない。
だから、俺はジョーの望む体位でしかしたことがない。
でも満足だ!彼女は敏感で開発しやすい体質だった。
彼女は口と胸が敏感で口内を舌で犯すと、もう下の蜜口は濡れている。
乳首を弄ったら、ヌルヌルと溢れて太股を蔦っている。
「ジョー、ここ、気持ち良いの?一杯濡れてるね?挿れて欲しくてお口をパクパクさせてるよ」
「や、い…言わないで、エル様の意地悪、ダメ、ダメなの」
「何がダメなんだい。こんなにして俺を誘ってるのに」
俺はジョーの唇を俺の舌で舐めた。
するとジョーは、ねだるように口を開けて俺を招き入れた。
くちゅくちゅと舌が擦れる音と俺が指を蜜口に入れて中を擦っている音が混ざって部屋中に厭らしい音が響いている。
グチュッ、グチュッ、チュパチュパ
ジョーの中の指を二本に増やしてバラバラに動かす。
ジョーは気持ち良いのか、指を締め付けながら吸い付いてくる。
「ジョー、気持ち良いの?凄い締め付け?指じゃあ足りないだろう」
「ハァハァ、も…もう…お…お願い…エル様の挿入れて…いっぱい…ほ…欲しいの、は…早くきて」
俺も限界だった。俺のものをジョーの蜜口の愛液で擦りながら、彼女の蕾を指でつまむ。その瞬間、彼女は盛大にイッた。
そのまま俺も挿入れる。
グッと中まで押し込むと、ジョーが腰を浮かせながらまた、イッた。
中は、愛液でヌルヌルしている。イッた後だから、俺のものを締め付けながら蠢いて、吸盤の様に吸い付いてくる。
パンッパンッパンッパンッ
激しく腰を降りながら胸の頂きにかぶり付く。
ジョーは、何度もイッた反動で、俺にしがみつきながら、
「も…もう、む…無理…え…エル…様の…こ…子種をい…いっぱい、わ…私の…な…か…に下さい」
俺も気持ち良くて、
「クッ、ジョーの中にいっぱい、俺の子種をあげるよ。全部飲んで…」
息をあげながら、腰を降るスピードが上がる。
大きくズキュッと突くとジョーは足を俺の腰に絡ませた。
俺も昂りが頂点を極めて、ジョーの中に大量に放出した。
ドクドクと波打ちながら果てた。ジョーの中は美味しそうに絞り取る様にキュウキユウと締め付けていた。
久しぶり過ぎて、俺はこの後、朝までジョーを貪り尽くした。
彼女は、きっと昼まで起きれないだろう。
やり過ぎたと、反省する俺だった。
だから、俺はジョーの望む体位でしかしたことがない。
でも満足だ!彼女は敏感で開発しやすい体質だった。
彼女は口と胸が敏感で口内を舌で犯すと、もう下の蜜口は濡れている。
乳首を弄ったら、ヌルヌルと溢れて太股を蔦っている。
「ジョー、ここ、気持ち良いの?一杯濡れてるね?挿れて欲しくてお口をパクパクさせてるよ」
「や、い…言わないで、エル様の意地悪、ダメ、ダメなの」
「何がダメなんだい。こんなにして俺を誘ってるのに」
俺はジョーの唇を俺の舌で舐めた。
するとジョーは、ねだるように口を開けて俺を招き入れた。
くちゅくちゅと舌が擦れる音と俺が指を蜜口に入れて中を擦っている音が混ざって部屋中に厭らしい音が響いている。
グチュッ、グチュッ、チュパチュパ
ジョーの中の指を二本に増やしてバラバラに動かす。
ジョーは気持ち良いのか、指を締め付けながら吸い付いてくる。
「ジョー、気持ち良いの?凄い締め付け?指じゃあ足りないだろう」
「ハァハァ、も…もう…お…お願い…エル様の挿入れて…いっぱい…ほ…欲しいの、は…早くきて」
俺も限界だった。俺のものをジョーの蜜口の愛液で擦りながら、彼女の蕾を指でつまむ。その瞬間、彼女は盛大にイッた。
そのまま俺も挿入れる。
グッと中まで押し込むと、ジョーが腰を浮かせながらまた、イッた。
中は、愛液でヌルヌルしている。イッた後だから、俺のものを締め付けながら蠢いて、吸盤の様に吸い付いてくる。
パンッパンッパンッパンッ
激しく腰を降りながら胸の頂きにかぶり付く。
ジョーは、何度もイッた反動で、俺にしがみつきながら、
「も…もう、む…無理…え…エル…様の…こ…子種をい…いっぱい、わ…私の…な…か…に下さい」
俺も気持ち良くて、
「クッ、ジョーの中にいっぱい、俺の子種をあげるよ。全部飲んで…」
息をあげながら、腰を降るスピードが上がる。
大きくズキュッと突くとジョーは足を俺の腰に絡ませた。
俺も昂りが頂点を極めて、ジョーの中に大量に放出した。
ドクドクと波打ちながら果てた。ジョーの中は美味しそうに絞り取る様にキュウキユウと締め付けていた。
久しぶり過ぎて、俺はこの後、朝までジョーを貪り尽くした。
彼女は、きっと昼まで起きれないだろう。
やり過ぎたと、反省する俺だった。
12
あなたにおすすめの小説
【4話完結】 君を愛することはないと、こっちから言ってみた
紬あおい
恋愛
皇女にべったりな護衛騎士の夫。
流行りの「君を愛することはない」と先に言ってやった。
ザマアミロ!はあ、スッキリした。
と思っていたら、夫が溺愛されたがってる…何で!?
女性執事は公爵に一夜の思い出を希う
石里 唯
恋愛
ある日の深夜、フォンド公爵家で女性でありながら執事を務めるアマリーは、涙を堪えながら10年以上暮らした屋敷から出ていこうとしていた。
けれども、たどり着いた出口には立ち塞がるように佇む人影があった。
それは、アマリーが逃げ出したかった相手、フォンド公爵リチャードその人だった。
本編4話、結婚式編10話です。
唯一の味方だった婚約者に裏切られ失意の底で顔も知らぬ相手に身を任せた結果溺愛されました
ララ
恋愛
侯爵家の嫡女として生まれた私は恵まれていた。優しい両親や信頼できる使用人、領民たちに囲まれて。
けれどその幸せは唐突に終わる。
両親が死んでから何もかもが変わってしまった。
叔父を名乗る家族に騙され、奪われた。
今では使用人以下の生活を強いられている。そんな中で唯一の味方だった婚約者にまで裏切られる。
どうして?ーーどうしてこんなことに‥‥??
もう嫌ーー
世界で1番幸せな私~イケメン御曹司の一途で情熱的な溺愛に包まれて~
けいこ
恋愛
付き合っていた彼に騙され、借金を追った双葉。
それでも前を向こうと、必死にもがいてた。
そんな双葉に声をかけてくれたのは、とてつもなくイケメンで、高身長、スタイル抜群の男性――
常磐グループの御曹司 常磐 理仁だった。
夢みたいな展開に心は踊るのに……
一途に愛をくれる御曹司を素直に受け入れられずに、双葉は離れることを選んだ。
つらい家庭環境と将来の夢。
そして、可愛い我が子――
様々な思いが溢れ出しては絡まり合う複雑な毎日。
周りとの人間関係にも大いに悩みながら、双葉は愛する人との幸せな未来を手に入れることができるのか……
松雪 双葉(まつゆき ふたば)26歳
✕
常磐 理仁(ときわ りひと)30歳
聖女でしたが国に使い捨てされたので、代わりに魔王にざまぁしてもらいました。
柿崎まつる
恋愛
癒しの聖女として国に仕えるエルヴィーラ。死ぬまで搾取された彼女が次に目を覚ましたのは敵であるはずの魔王の居城だった。ドアマット聖女が超絶美形の魔王に溺愛されて幸せになる話。気持ちちょろっとグロあります。苦手な方は閲覧にご注意ください。ムーンライトノベルズにも掲載しています。
【R18】愛され総受け女王は、20歳の誕生日に夫である美麗な年下国王に甘く淫らにお祝いされる
奏音 美都
恋愛
シャルール公国のプリンセス、アンジェリーナの公務の際に出会い、恋に落ちたソノワール公爵であったルノー。
両親を船の沈没事故で失い、突如女王として戴冠することになった間も、彼女を支え続けた。
それから幾つもの困難を乗り越え、ルノーはアンジェリーナと婚姻を結び、単なる女王の夫、王配ではなく、自らも執政に取り組む国王として戴冠した。
夫婦となって初めて迎えるアンジェリーナの誕生日。ルノーは彼女を喜ばせようと、画策する。
束縛婚
水無瀬雨音
恋愛
幼なじみの優しい伯爵子息、ウィルフレッドと婚約している男爵令嬢ベルティーユは、結婚を控え幸せだった。ところが社交界デビューの日、ウィルフレッドをライバル視している辺境伯のオースティンに出会う。翌日ベルティーユの屋敷を訪れたオースティンは、彼女を手に入れようと画策し……。
清白妙様、砂月美乃様の「最愛アンソロ」に参加しています。
鉄壁騎士様は奥様が好きすぎる~彼の素顔は元聖女候補のガチファンでした~
二階堂まや♡電書「騎士団長との~」発売中
恋愛
令嬢エミリアは、王太子の花嫁選び━━通称聖女選びに敗れた後、家族の勧めにより王立騎士団長ヴァルタと結婚することとなる。しかし、エミリアは無愛想でどこか冷たい彼のことが苦手であった。結婚後の初夜も呆気なく終わってしまう。
ヴァルタは仕事面では優秀であるものの、縁談を断り続けていたが故、陰で''鉄壁''と呼ばれ女嫌いとすら噂されていた。
しかし彼は、戦争の最中エミリアに助けられており、再会すべく彼女を探していた不器用なただの追っかけだったのだ。内心気にかけていた存在である''彼''がヴァルタだと知り、エミリアは彼との再会を喜ぶ。
そして互いに想いが通じ合った二人は、''三度目''の夜を共にするのだった……。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる